YouTubeで次の動画を見ました。
写真家・吉村和敏氏の動画です。私は吉村氏の動画は、新しい動画がアップロードされるたびに見せてもらっています
吉村氏は以前から、YouTubeにあるご自身のチャンネルで動画を紹介されています。以前は、自分の撮影風景を撮影してくれるアシスタントを使い、動画にされていたと記憶しています。
また、撮影中には、そのアシスタントと言葉を交わしたり、ご自分の撮影について説明したりする声が、動画に記録されていました。
それがいつからか、今のスタイルに変わりました。
YouTubeで次の動画を見ました。
写真家・吉村和敏氏の動画です。私は吉村氏の動画は、新しい動画がアップロードされるたびに見せてもらっています
吉村氏は以前から、YouTubeにあるご自身のチャンネルで動画を紹介されています。以前は、自分の撮影風景を撮影してくれるアシスタントを使い、動画にされていたと記憶しています。
また、撮影中には、そのアシスタントと言葉を交わしたり、ご自分の撮影について説明したりする声が、動画に記録されていました。
それがいつからか、今のスタイルに変わりました。
時代を経るごとに便利になります。だから、時代が進むほど人は幸せになるかといえば、そうもいえない気がします。
録画してあった番組を見ました。今年の5月27日にNHK BSで放送された『新日本紀行』です。その日の放送は、青森の「弘前」が描かれています。
番組が制作されて放送されたのは、昭和43年(1968年)です。テーマ曲の作曲は冨田勲です。が、あの耳に馴染んだ有名な曲ではありません。それ以前の曲がテーマ曲となっています。
印象深かったのは、周辺の養蚕農家の高齢者が集まる「おしら様」の行事です。
「おしら様」は、『新日本紀行』で遠野を描いたときにも登場しました。
GoogleのAI Geminiに、「おしら様」について、解説してもらいます。
「おしら様(オシラサマ)」は、主に東北地方の農家で古くから信仰されてきた家の神様であり、養蚕の神として特に有名です。
昨日の朝日新聞は、一面と二面を使い、未だに社会での認知が進んでいないという「高次機能障害」を取り上げています。
私の記憶では、20年ほど昔にも、この障害を取り上げたドキュメンタリー番組が放送されたりしたので、もう少し関心がもたれていると考えていました。
この障害を聞いて思い浮かんだのは、小説家の小川洋子が書いた同名小説を原作とする『博士の愛した数式』です。本作は、リバイバル上映されたとき、東京・東池袋の新文芸座で見ました。
主人公の博士は、自動車事故で脳を損傷し、その障害を背負って生きていかなければならなくなります。
その映画を見る前か、あるいは見たあとに、私もその障害を背負わなければならなかったかもしれないことがありました。
このことは、本コーナーで何度か書いています。
私は、2004年の8月末、自転車で急坂を走っていたときに転倒し、その場に意識を失って倒れました。私を発見してくれた人が救急車を呼んでくれ、私は病院へ搬送されました。
昨日の朝日新聞に次の見出しの記事がありました。
朝日新聞が、東京大学の鳥海不二夫教授(計算社会科学)らと共同で研究した結果を伝える内容です。
本共同研究では、朝日新聞のデジタル版を、2024年4月から1年分、個人情報を匿名化したうえで、閲覧記録の分析をしています。
その結果がわかったことがあるとされています。それは、紙面に載る「ストーリー型記事」をよく読む読者は、読まない読者よりも、「比較的多様なジャンルの記事に触れている可能性」があることです。
私は、ストーリー型記事と知り、それは、たとえば事故を伝える記事の場合は、事故の概要を伝える記事ではなく、事故に遭った人の家族や関係者に取材して書かれたような記事のことか、とGoogleのAI Geminiに尋ね、次のような回答を得ました。
私はテレビ番組をあまり見ません。見る番組は決まっていて、その番組は、録画して見ることが多いです。
そんな番組の一つに、毎週日曜の午前10時30分から正午にかけ、NHK Eテレで放送される「NHk杯テレビ将棋トーナメント」があります。
私は、将棋のルールを知らないまま、なぜか、この番組を見る習慣が昔からあります。将棋のルールを覚えて二十年ぐらいだと思いますが、自分で将棋を指そうとは思いません。
それでも、番組は毎週録画し、見る習慣です。
直近の日曜日(7日)は、1回戦の第10局が指されています。対局されたのは、木村一基九段と勝又清和七段です。
本対局は、いろいろな意味で、興味深い内容となりました。
本対局の解説を担当されたのは、中川大輔八段です。
サッカーのワールドカップとかいうものが始まったのですか? 私はサッカーには昔からまったく興味がありません。ですので、どこで開催されるのかも知りません。
私はテレビのニュースやYahoo!ニュースはまったく見ません。新聞にはワールドカップサッカーの記事が載りますが、興味がないので、すべて素通りです。
記事に添えられた写真が、目の前を通り過ぎるだけです。
米国民もサッカーに関心を持つ人は少数派のようです。
今日の朝日新聞にあった記事によると、米国のニューヨーク近郊で、今回のサッカーワールドカップの決勝戦が行われるのですか? そのニューヨーク市民が今、大熱狂するのは、プロバスケットボールだそうです。
朝日新聞の「くらし欄」で、「ためこみ症 捨てることが苦しくて」というテーマで連載が続いているようです。それが連載だとしても、私は前回の分までは読んでいませんでした。
本日はその3回目です。見出しは「本2千冊(上)」です。
私は本文に入る前に、「ためこみ症」という表現が気になりました。今のマスメディアは、「○○ハラスメント」の例のように、どんなことも命名してしまうところがあります。
そこで、GoogleのAI Geminiに、「ためこみ症」というのは、マスメディアが勝手に命名したものではないのか確認し、次のように教えてもらいました。
「ためこみ症(英語では Hoarding Disorder)」は、単なる片付けが苦手な状態や怠慢ではなく、実際に精神医学の診断基準(DSM-5)に登録されている正式な精神疾患の症状です。
昨日、YouTubeにあった次の動画を本サイトで紹介しました。
動画で取り上げられている事件を私は知りませんでした。
私は、衝撃的な事件について、GoogleのAI Geminiに訊く前に、エジプト人の国民性を訊き、次のような回答を得ました。
1. 類まれなユーモアセンス(イブティサーム・シャアビーヤ)
エジプト人を語る上で絶対に外せないのが「ユーモア(ヌクタ=ジョーク)」です。アラブ世界の中でも、エジプト人はもっともユーモアにあふれ、お笑いが大好きな人々として知られています。 どんなに生活が苦しい時や政治的に困難な局面でも、それを自虐的なジョークに変えて笑い飛ばしてしまう強さを持っています。「笑い」は彼らにとって、人生の苦難を乗り越えるための最大の武器であり、日常の潤滑油です。
数日前まで、関東南部は、今がまだ5月であるのが信じられないほど暑くなりました。30℃を超えて、真夏日になったところもあったようです。
梅雨の前からこの暑さでは、先が思いやられます。
昨日、東海から西の地方は気温が上がり、30℃に近い気温になったところもあったようです。その一方で、関東南部は気温が下がりました。
そのあたりについて、YouTubeにあった気象情報を見ると、関東南部も、南の地域では、気温が低くなかったようです。
動画の解説を見ますと、昨日の正午頃に、関東南部を低気圧が通過していっています。そのあたりで等圧線が混み合っています。
これから書くことは、あなたが女性で、これから、専門職としてバリバリと働きつつ、結婚して幸せな家庭も築きたいと考える人にはそぐわない話になりますので、読むことはご遠慮ください。
これは昔からかもしれませんが、女性を男性と同等と考え、同じように尊重されるべきだ、と主張されます。
確かにその通りです。そのようにあるべきです。
そうはいっても、男性と女性は、身体の構造が違います。どんなに時代を経ても、男性が子供を出産し、育児をするようにはなりません。
だから、女性が結婚の道を選び、子供が生まれれば、多くの場合、女性が育児に強く関わらざるを得ない状況となります。
出産や育児の面で、男女同権の考え方を持ち出すと、どうしても軋轢が生じます。