ニコニコ動画に次の動画が上がっています。
本動画で話をされているのは、トーマス・コーワン氏という専門家です。
本サイトでは過去に、コーワン氏のニコニコ動画を何本か紹介し、本コーナーでも、コーワン氏が執筆された書籍を取り上げさせてもらいました。
新コロ騒動が「起こされた」ことで、それまでは信じられていた専門家に疑いの目を向ける人が増えました。
多くの専門家や国の為政者、マスメディアは、今もその筋の権威に従い、何も問題が起きていないかのように振る舞っています。
ニコニコ動画に次の動画が上がっています。
本動画で話をされているのは、トーマス・コーワン氏という専門家です。
本サイトでは過去に、コーワン氏のニコニコ動画を何本か紹介し、本コーナーでも、コーワン氏が執筆された書籍を取り上げさせてもらいました。
新コロ騒動が「起こされた」ことで、それまでは信じられていた専門家に疑いの目を向ける人が増えました。
多くの専門家や国の為政者、マスメディアは、今もその筋の権威に従い、何も問題が起きていないかのように振る舞っています。
私の家では、昔から、新聞を数紙取っています。それが今も続き、昨年末までは朝日・日経・産経・地方紙の4紙を取っていました。
それが今年からは、日経をやめ、3紙になりました。
私は今、朝日新聞を取るのをやめようかと考え始めました。朝日は、昔から家で取り続けている新聞です。その朝日と綺麗さっぱり、おさらばしたい気分です。
昨日の朝日新聞に、次の見出しの記事がありました。
これは、「明日へのLesson」枠の記事で、副題は「『8割おじさん』広める理論疫学」です。「8割おじさん」といういい方を憶えている人がいるでしょう。
そうです。新コロ騒動が始まった当初、西浦博という専門家が、自分の分野で用いる「数式」を当てはめて、多くの国民に恐怖心を植え付けた人です。
あなたは、頭が痛くなったとき、「これは誰かからうつされた病気だ」と考えたりしますか? 考えないでしょう。誰かからうつされて頭が痛くなるわけではないことを理解しているからです。
それでは、風邪やインフルエンザの症状とされる症状が現れたときはどうですか?
多くの人は、誰かから、風邪の菌やインフルエンザウイルスをうつされたに違いない、と考えると思います。
人々が生活する空気中には、風邪の菌やインフルエンザウイルスが無数に漂っている、と考える人もいるでしょう。だから、マスメディアが、インフルエンザの流行を伝えたりすると、混雑するところを避けたり、マスクをかけたりする人が現れることになります。
それらが誤った考えであることを語る動画を、国産のネット動画共有サイトである「ニコニコ動画」で二日ほど前に見ました。
先週金曜日(18日)、重要な記者会見が開かれています。
日本のマスメディアは、自分たちに都合の悪いことは報道しません。ですので、国やメディアの報道を疑わない人は、その記者会見が開かれたことを知らないかもしれません。
記者会見を開いたのは、「一般社団法人ワクチン問題研究会」です。
Yahoo!ニュースには日々様々なニュースがピックアップされます。私は今は、Yahoo!ニュースになるべく近づかないようにしています。煽り報道の巣窟のように感じるからです。
今や、気象情報も煽り報道の材料として使われるありさまです。
炎上狙いの質の低いニュースもどきが勢揃いしています。今のようなことを続けると、自分で自分の首を絞めることになります。
このほど、Guugleが検索品質のガイドラインを更新しました。今後は、炎上狙いのニュースは品質が低く評価されるそうです。
だからといって、身についてしまった炎上狙い体質をすぐに改善することはできないでしょうから、炎上させようにも炎上させられない状況に追い込まれていくでしょう。つまり、見捨てられる対象になるということです。
新コロウイルスに「感染」することを恐れる人が今もいるでしょうか?
日本のマスメディアは、まだ懲りずに、新コロウイルスが変異を遂げた「ニンバス」に「感染」すると、カミソリを飲み込んだような、激しい喉の痛みを発する、などと脅す報じ方をしています。
新コロ騒動が始まったのは、ドナルド・トランプ米大統領(1946~)が、第一次政権で任期の4年目に入った頃でした。
新コロ騒動を疑わなかったトランプ氏は、何とか国民に「感染」が広がることを防ごうと、新コロウイルスに効果があるワクチンがまもなく完成すると製薬会社から説明(まったくの嘘)を受ければ、それを少しでも速く完成するよう急がせたでしょう。
その動きにより、「オペレーション・ワープ・スピード」が展開されました。
そのことをトランプ氏は自身の誇りにされたのだと思います。
本日、Yahoo!ニュースに上がっていた次の記事が目に留まりました。
まだこんなことをやっていることに、ただただ驚き、呆れるしかありません。また、この記事を見て、今なお、新コロウイルスとやらを恐れる人がいることにも驚きです。
本コーナーで何度も書くように、新コロウイルスなどというものは存在しません。世界中の誰も、そのウイルスを証明した人はひとりもいません。存在しないのですから、その存在を証明できるわけがありません。
記事に目を通すと、存在しないウイルスに「感染」したという人は、強い喉の痛みを訴えているとされています。その原因となるウイルスが存在しないのにその症状が現れたということは、別の原因であるとしかいいようがありません。
ずいぶん前から、今と変わらないほど、世界は「狂って」いたのかもしれません。私がそれに気がつかなかったのは、私が鈍感だったからでしょう。
こんな私よりも、世界中の大多数の人が鈍感です。なぜなら、今、世界で起きていることにまったく危機感を持たないように私には見えるからです。
ロシアとウクライナ、そして今は、イスラエルとイランの武力衝突には、世界が過剰に反応しています。しかし、それよりも遙かに恐ろしいことが数年前から世界で起きています。しかし、世界の90%あるいは、99%の人がそのことにまったく危機感を持っていません。
1%だと100人に1人になります。そんな確率で騒動の裏側に気付いている人はいないように思います。0.1%にすれば1000人に1人。それでも多すぎれば0.01%。
1万人に1人ぐらいは、今の極めておかしな状況に危機感を持ってほしいところです。
ともあれ、危機感を持つ人が限られているせいでしょう。テレビも新聞も、何事も起きていないかのように、平時の「平常運転」をしています。
今週の水曜日、ネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」にあった次の動画を本サイトで紹介しました。
本動画で伝えられていることが、今、世界にある現実です。
本日の産経新聞に載った記事が、Yahoo!ニュースにも上がっていました。次の記事です。
高校2年だった2022年秋に新コロウイルスに感染し、さまざまな症状に悩まされたのち、今は首から下が動かず、寝たきりの状態にあるという女性を伝えています。
記事の女性は気の毒です。早く回復されることを願います。
女性は寝たきりになる前、医院を受診したそうですが、その医院の医師からは次のようにいわれたとあります。
コロナ感染でこんな状態にはならないはず
そもそもの話をしていいでしょうか? 記事の女性が「感染」したとする新コロウイルスの存在が確認されていないことは、本コーナーで何度も書いています。
新コロウイルスに限らず、ほとんどの人が信じているであろうウイルスは存在が確認されていません。