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コロナ報道のウソ

新型コロナウイルス(COVID-19)の対応を巡り、国内が加速度的にヘンな方向へ進んでいます。

昨日は、Yahoo!に次のニュースが上がっており、それを見た瞬間、馬鹿々々しさに私は天を仰ぎました。

本コーナーで繰り返し書いていますが、行政やマスメディアを通じて毎日報じられる「感染者」にはまったく意味がありません。前回分の投稿でも書きましたが、「感染者」の実態は「PCR陽性者」でしかありません。

マスメディアの報道を真に受ける人は、ここへ来て急激に増えているPCR陽性者の数に目を奪われ、日本も大変な事態になった! と恐怖に腰を浮かしているでしょう。

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女の生首とSARS-CoV-2が同じに見える?

前々回の本コーナーでは、「マイナポイント事業」について書きました。

この事業は、9月1日から来年3月末までの期間に行われるもので、所有するマイナンバーカードと対象のキャッシュレス決済サービスを紐づけすることで、最大で、消費した金額の25%分の5000ポイントが還元されるというものです。

私は数ある対象サービスの中から、JR東日本が発行するIC乗車券“Suica”にチャージすることでポイントが得られる”Suica×JRE POINT”を選んだと書きました。

今回は、”スイカ”つながりで、食べるスイカにまつわる話です。

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マスメディアがダークサイドそのもの

日本で、新聞やテレビの報道を信じている人はどの程度いるでしょう。私が子供の頃、疑う人は圧倒的少数派だったでしょう。

ちなみに、金田一耕助シリーズで有名な探偵小説作家の横溝正史は、戦争に反対で、日本が戦争に勝てるとは考えていなかったようですが。

しかし、多くの日本人が信じていたマスメディアの報道は、昔から信用ならないものです。先の大戦時も、日本が圧倒的不利な状況であったにも拘わらず、当時の新聞やラジオは日本国民の戦意を高揚させるため、大本営発表を報じ続け、日本国民を悲劇のどん底へ突き落したのでした。

敗戦後、日本のメディアは戦意高揚報道を恥じて反省し、二度と同じ過ちは繰り返さないと表明し、実践したはずです。が、少しも改まっていません。

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騒動が明かす掲示板の実態

本コーナーに投稿するもののほとんどは、世間一般からはズレた視点によって書いたもの、と私自身は認識しています。

私の政治信条をいえば、2000年のはじめ頃までは、自民党寄りで、今になると恥ずかしい話ですが、イラク戦争のときも、米国のジョージ・W・ブッシュ大統領を支持する書き方をしました。

これには私なりのいい訳があり、米国のやり方が正しくないとしても、イラクを独裁支配するサッダーム・フセインにより、イラクの民衆が疲弊しているように感じました。

それだから、多少荒っぽいかもしれませんが、フセイン体制を突き崩してくれることを期待し、米国のイラク戦突入に賛成の意を持ったのでした。

こんな政治信条、というほど堅苦しい考えではなく、何となくそんな考えを持ち、本コーナーの更新をしていました。

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コロナ騒動 ”名目”専門家の罪作りとマスメディアの無能

相変わらず、新型コロナウイルス(COVID-19)の騒動が収まりません。それどころか、ここへ来て、東京都内の”感染者”が連日200人を上回るようになったとして、騒動を煽りたい(?)マスメディアの報道が活気づいています。

私はテレビでこの騒動を見ることはまったくありませんが、ワイドショーばかりか、ニュース枠でも人々の危機感を煽るような伝え方をしているのでしょう。

私も3月の途中までは、騒動に巻き込まれ、深刻に心配し、強い不安に駆られていました。しかし、3月中に今回の騒動のからくりに気がつき、それ以後は、騒動の問題点を本コーナーでたびたび指摘するようなことをしています。

今は、ネットの動画共有サイトYouTubeで、今回の問題点を語って上げてくれています大橋眞氏の動画を見ています。

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ブラジル大統領もCOVID-19陽性者?

世界の多くのメディアが、鬼の首を取ったように報じるニュースがあります。ブラジルジャイール・ボルソナーロ大統領がポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査の結果、新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性反応が出たことを報じるものです。

朝日新聞にある記事を参考にしますと、ボルソナーロ氏は、38℃の発熱があり、体の痛みなどの症状があったため、検査を受けたそうです。

ボルソナーロ氏はこれまで、世界中が騒いでいるCOVID-19は「ちょっとした風邪」の姿勢を示し、騒ぎすぎる国内の国民に向け、冷静に対応するよう求めてきました。

騒動を大きくしたい勢力や、これらの勢力によってCOVID-19を極めて恐ろしい感染病と考えるに至った多くの人々は、ボルソナーロ氏の対応をこれまで批判的に見ていました。

そんな同氏が軽視していたCOVID-19のための検査で陽性の結果が出たことで、「それ見たことか」といった反応をしています。より強い不満を持つ人は、「症状が悪化して苦しめばいい」と内心思っていたりするかもしれません。

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COVID-19は無害

米国のドナルド・トランプ大統領が4日、同国の「独立記念日」を祝う式典で、次のように述べたことが伝えられました。

99%コロナは無害だ

式典はホワイトハウスの南庭で催されていますが、招待者の座席は、配置を広げるいわゆるソーシャルディスタンスの対応は採らなかったそうです。

新型コロナウイルス(COVID-19)を地球上で最も恐れる感染病であるかのように考える多くの人は、トランプ氏の意図が読めず、混乱しているでしょう。

この記事をYahoo!で読んだ人の多くは、トランプ氏を馬鹿にしたり、当人が感染するまでこの病の怖さに気がつかないだろう、と憐れむような書き込みをしたりしています。

個人的には、トランプ氏の発言に賛同します。できることなら、「無害」ではなく、「そもそもCOVID-19は地球上に存在しない」といって欲しかったと思ったほどです。

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疑問が解けない朝日新聞のCOVID-19特集記事

本日の朝日新聞は、特集記事「コロナの時代」の1回目として「パンデミックの序章」を、1面に「上」2面に「下」の構成で載せています。

1面の「上」では、「武漢 最初の感染者を追う」の見出しの下、世界中を騒ぎに巻き込んでいる新型コロナウイルス(COVID-19)の最初の感染者を朝日の記者が追ったことを伝えています。

世界のマスメディアがCOVID-19の報道を始めた当初、どのように報じたか記憶しているでしょうか。中国・武漢にある武漢華南海鮮卸売市場で売られていた野生のコウモリら哺乳動物を介し、人間にCOVID-19が感染した、というように報じられたように記憶します。

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PCR検査は出来の悪い手品

今回も茶番であることがほぼ確定したと私も考えますいわゆる新型コロナウイルス(COVID-19)騒動について書きます。

今年になり、このウイルスの恐怖が世界中にばらまかれ、人々の生き方までも変えるような騒ぎとなっています。

私も途中までは、未知の感染症に怯えました。が、3月の末、英国のデイビッド・アイク氏が英国のテレビ番組に出演して話す動画に出会いました。

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COVID-19騒動は紛れもない茶番劇

昨日、朝日新聞に載っていた記事を読み、わけがわからなくなったことを書きました。

この記事は、イタリアの高等衛生研究所(ISS)が昨年12月18日、イタリアのトリノ市内の下水のサンプルから新型コロナウイルス(COVID-19)の遺伝物質を採取したことを書き、このことから、イタリア国内では、昨年末からCOVID-19の感染が広がっていた可能性を伝える内容です。