新コロ騒動立案者にこそ新コロ毒ワクチンを

新聞やテレビなどのマスメディアは、ネット上の情報をエビデンスに基づかないことを理由に馬鹿にします。確かに、私などもそうですが、個人が考えたり感じたことを文章にするだけですから、マスメディアが伝えることに比べれば、信頼度は低いでしょう

しかし、こと、新コロのマスメディア報道は、個人のネット発信と五十歩百歩といったところではありませんか?

本日の朝日新聞には、「デルタ株拡大 世界で感染増」の見出しの下、もっともらしい記事を書いています。しかし、本記事の基となる新コロの「デルタ株」とやらを、本記事を書いた記者は確認して記事にしているのでしょうか。

そんなわけはありません。いわゆる”専門家”やらが、そのように定義するものを信じ、文章に起こしているに過ぎません。

実行再生産数がどうのといっている場合か?!

いつまでデタラメを続けるのですか。デタラメなのは、新コロ騒動であり、そのためとされる対策です。

今日の朝日新聞は、騒動が始まってからずっと「営業妨害」を受け続ける飲食店店主の嘆きを伝えています。中でも、東京都内で酒類を提供する店は、主要商品である酒を出すことが再び禁止とされました。

都の要請を聞かない店を狙い撃ちするような発言を、西村康稔経済再生相(1962~)がしました。いうことを聞かない飲食店と取引がある金融機関に、今後は融資をしないように受け取れる内容の発言です。

「問題発言が多い西村大臣と取引のある金融機関は今後、西村氏から融資をしてくれるよういわれても一切相手にするな」と誰かがいったことがわかったなら、西村氏は頭から湯気を出すほど怒るでしょう。

新コロ検査に有効期限はないのか?

新コロ騒動では、謎でしかないことが、謎とは考えられずに無視され、騒動の当初から、その病に対する恐怖だけが煽られています。

朝日新聞は毎日の紙面で、新コロのポリメラーゼ連鎖反応(PCR)陽性者でしかない人を感染者と悪意を持っていい換え、伝えることをしています。

昨日の紙面では、「東京822人感染 デルタ株最多」の見出しで、全国の都道府県ごとの数字を表にして伝えています。これを伝える朝日新聞としても、疑問に感じることは何もないのでしょうか。

これを記事にまとめる時点で、東京都の新規PCR陽性者数は【822人】で、このうち、デルタ株とかいう変異株としてPCR陽性者数は【167人】しか該当しないわけですよね。ということは、残りの【655人】は未だに、この検査が始まった頃と同じ変異以前のウイルスに感染していると解釈してよろしいでしょうか。

甘い香りは死の臭い?

新コロ関連で非常に興味深いYouTube動画がありますので、紹介します。医師の龍見昇氏がご自身のYouTubeチャンネルで本日配信されたばかりの次の動画です。

あの注射の伝播障害って、ご存知ですか?NCTV#084

龍見氏が動画を配信されていることは、今年に入ってから知りました。龍見氏が、新コロ関連の話を、龍見氏独自の視点からわかりやすく解説してくれます。ですので、新しい動画が配信たびに、本サイトで紹介させてもらっています。

本動画では、新コロとされたウイルスのために作られたことになっているワクチンが持つ、ある障害の可能性について話されています。

人も組織も間違えるもの 大切なのは間違いに気がついたあと

底が浅く、プライドだけが無意味に高い人は、何かの問題に直面した時、事をこじらせやすいです。

おととい(4日)、ネットの動画共有サイトのYouTubeで次の動画を見たとき、その実例に感じました。

保守に入り込む危険な存在!【BBニュース】

この人の動画は、米大統領選挙の不正が騒がれた昨年末から今年初めてにかけての期間、何本か見ました。

その後、今年の2月以降は、私の関心が動画編集ソフトのDaVinci Resolveへ移ってしまったため、以後はそれ関連の動画を見ることが増え、米大統領選挙関連の動画からは離れました。

人工ウイルス流出説にも証拠がない

まだこんな記事の書き方をしているのか、と唖然とします。今日の朝日新聞に載っていた「コロナ流出説 米で再燃」と見出しがついた記事を読んだ感想です。

この記事を書いたのは、同社のワシントン支局の合田禄という記者です。

新コロとされたウイルスが本当に存在するのかどうかにつきましては、意見の分かれるところです。

常識的な考えに支配される人が世の大半(?)かもしれませんが、それに含まれる人は、騒動が始まった頃から、世界のマスメディアが伝える自然発生説を信じて疑わないでしょう。

誤解は悪影響を招く

昨日、家でとっている新聞4紙(朝日、日経、産経、地方紙)の内の日経と産経に、同じ本の広告が載りました。

西村秀一氏(1955~)がお書きになった『もうだまされない 新型コロナの大誤解』という本です。広告には、新コロに関して持たれている誤解がいくつも紹介されており、関心を持ちました。

ネットのAmazonで確認すると、電子書籍版も出ていることを知り、早速、サンプルをダウンロードして読みました。

専門家によって書かれた本ですが、難しい専門用語があまり使われておらず、読みやすいです。あっという間にサンプルが読み終わり、購入して、すべて読みました。

西村氏はインフルエンザの研究を長年されているそうで、ウイルスに関しては専門家です。その専門家として、はじめの方で、私たちが普通に暮らす世界では、「物の表面で人間に病気を起こすウイルスに出会う可能性は、実はほとんどない」と書かれています。

似非ワクチンの実験台など馬鹿らしい

世界の専門機関や関係機関が、新コロとされるウイルスの存在を確認できていません。

であるにも拘らず、そのウイルスの対策のためとして、米国や英国、ドイツ、中国などで作られたワクチンの接種が世界中で行われています。

これらは、今回の騒動が始まってから急遽作られたものですから、完成品ではなく、安全も確認されていません。

日本で使用されているのは米国のファイザー製ワクチンです。これも、今は研究段階で、実際に使用されていても、扱いは治験としてです。

ありもしない原因の患者や死者の数を報じるのは無意味

新コロ茶番を報じるマスメディアは、真相を知っていて報じているなら、いわずもがなの大悪党です。が、もしも、何も知らずに純粋な気持ちで記事を書く記者がいるとしたら、真相を知らずにいることになり、ジャーナリスト失格です。

真相を伝えるのがマスメディアの使命です。それとは逆の誤報を連発しているのですから、深く反省し、職種替えすることをお勧めします。

今日の朝日新聞の3面は、東京などに出されている新コロ茶番の緊急事態宣言が20日にも解除される見込みを伝え、解除されたあとの懸念を記事で伝えています。

大見出しは「解除後の『第5波』警戒 下がりきらぬ感染者数・変異株」です。

Ct値で数字を自在にコントロール

新コロ茶番が今なお続いています。嘆かわしい限りです。

この茶番を続けるのに使われているのが、世間ではポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査といわれている「PCRおみくじ」です。

本茶番が始まった当初から、専門家の眼で見た疑問を、ネットの動画共有サイトのYouTubeで動画を精力的に上げて下さっているのが徳島大学名誉教授の大橋眞氏です。

大橋氏は科学者のお立場から、論文を重視されています。茶番劇の当初から、新コロとされたウイルスの存在を実証する論文の確認をされたそうですが、未だに、それを単離して論文にまとめた例が世界中にひとつも確認できないそうです。

それだから大橋氏は一貫して、存在が確認できない以上、それが存在するとはいえない、のお立場を採られています。