聴き取りにくい音声

本コーナーで前にも書きましたけれど、ネットの動画共有サイトYouTubeに動画をあげるときは、映像の美しさを追及する前に、聴き取りやすい音声にすることが大切です。

今朝、次の動画を本サイトで紹介しましたが、本動画にもそれを感じました。

??? 何がダメなの? 極黒 3000万疑惑はどうした?😆 酸性党のカミヤはユダヤ人ですか

本動画は、渡辺惣樹氏(1954~)のチャンネルで配信された最新動画です。私は渡辺氏の動画は、新たな動画が配信されるたび見て、本サイトで紹介させてもらっています。

今回は、福井義高教授を招き、今年11月にある米国大統領選挙に出馬予定で、今のままでいけば圧倒的確率で当選するであろうドナルド・トランプ前大統領(1946~)潰しにしか見えない米検察の嫌がらせ有罪評決について対談されています。

渡辺氏の通常の動画は、正確な字幕が入っています。ですので、聴き取れない箇所があったとしても、理解できるようにできています。

パンデミック条約反対は隠れ蓑

昨日、ネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」で次の動画に気がつき、面白いと思って本サイトで紹介しました。

これは、動く映像はなく、実質的には配信者の語りを収録した音声ファイルです。語られていることの多くに私は頷くことができました。

今月13日、東京・池袋で1万9千人規模のデモらしきものがあったことは本コーナーで取り上げています。その投稿で私が書いたことは、今回の動画に相通じています。

新コロ騒動に異議を申し立てる活動はネットを中心にあり、それが現実的な動きとなることがあります。それぞれが、その騒動に異議を持つことは必要です。しかし、それが、ある意図を持つ者に「利用」される危惧を私は投稿で書きました。

その方面に少しでも関心と多少の理解を持つ人であれば、池袋であったデモらしき者に参加した主要参加者の顔ぶれを見ることで、それがどのような性格をもつものか推測するのは難しくありません。

説明動画における音声の重要性

ネット動画が一般的になり、それ以前であれば文字で伝えられたようなことが、今は動画にされることが多いです。

私も、ネットの動画共有サイトYouTubeには自分のチャンネルを持っており、気が向いたときに動画を上げることをしています。

テキストの説明を読むより、動画のほうがわかりやすいことがあります。しかし、そんな利点を持つ動画であっても、ある要素が適切に設定されていないとテキストより理解が難しくなります。

今朝、YouTubeで次の動画を見てそれを感じました。

品を感じさせる動画

私は昔から映像好きということもあり、ネットの動画共有サイトYouBubeに自分のチャンネルを持っています。

私は気が向いたときに動画を作る程度です。

YouTubeで見る動画は、海外のチャンネルの動画が多いです。数日前、次の動画がお勧めに上がっていたので見ました。

In Conversation | with Alys Tomlinson on Naples and Project Work

何気ない気持ちで見始めましたが、途中から感心して見ました。

消したいものはありますか?

本日の早朝、ネットの動画共有サイトYouTubeの自分のチャンネルに動画を一本投稿しました。

今回の動画は、ショート動画です。

私はどんなことでもそうですが、思いつきで何かをしてしまいます。今回のショート動画も、昨日午後、それを作ってみようと思いつき、作りました。

きっかけは、過去の動画を確認したことです。私は昔から映像好きということもあり、本来はスチルを撮るためのカメラで動画が撮れるようになると、スチルの撮影の合間に、動画を撮ることをしています。

もっとも私が撮る動画は、スチルの延長で、「スナップ動画」です。それを撮ったからといって、それが何かにつながることはまずないです。

私が使うカメラは、ソニーのミラーレス一眼カメラのα7 IIです。

ソニーのα7 IIにFE 24-240mm F3.5-6

このα7 IIをいつから使い出したのかと思ったら、2017年4月27日です。これを確認するのは簡単です。それで撮影したスチルがいつから残っているか確認すればいいだけだからです。

Vloggerの配信スタイルに変更すべき要素はないか?

今回は、前回の更新で書こうと思いつつ、前段のつもりで書いたことが長くなり、結果的に書けずに終わったことを書きます。

ネットの動画共有サイトYouTubeができてどれぐらい経つでしょうか。

私は昔から映像好きということもあり、YouTubeに自分のチャンネルを作ったのは2008年7月21日です。それ以前から、自分のサイトで、自分が気まぐれに作った動画を紹介するようなことをしていました。

私がYouTubeにチャンネルを作ってから今年で16年になります。16年前のYouTubeがどんなだったか記憶がハッキリしませんが、いわゆるVloggerと呼ばれるような配信者はいなかったか、いたとしても少なかったように思います。

私は自分も関心を持つため、カメラ関連の動画を見ることが多いです。それらを扱う動画を配信する人は、配信者がカメラの前に座って、カメラに向かって話をするスタイルを採ることが多いです。

そのスタイルが多く見られるようになったのはいつ頃からでしょうか。

あなたにもある「知らない世界」

「あなたの知らない世界」などと書きますと、何やら、ミステリーや超常現象を扱うテレビ番組のタイトルのようです。

普通に生活している人が「知らない世界」は無数に存在しています。それが専門分野であれば、普通の個人には「知らない世界」です。おそらくは、一生知らないまま過ごすことになるでしょう。

もっと日常的なものでも「知らない世界」が、知らないところで存在し続けていたりします。そして、それに気がつくことで、自分がそれを知らずに生活していたことを気づかされます。

私は昨日、そんな気づきを得ました。

ネットの動画共有サイトYouTubeには、ほぼ無数といっていいほどのチャンネルが存在します。私も日常的に利用していますが、自分が接するのは、ごくごく一部になりましょう。

そして、それまで接したことがなかったチャンネルの動画を見ることで、自分の「知らない世界」がそこにあることに気づかされます。

美術の分野にも非常な博識を持つ人に山田五郎1958~)という人がいます。

私が山田氏を初めてテレビで見たときのことを今も憶えています。今も深夜に放送されているであろうテレビ番組(私はその番組を見ないので、想像形で書いておきます)に、『タモリ倶楽部』があります。

丸四日ぶりぐらいでネットに接続できました

本日は2月14日、バレンタインデーです。今の時刻は正午頃です。ということで、丸四日ほど使えなかったインターネットが使えるようになりました。

この土曜日(10日)から三連休の人が多かったでしょう。私は休日とは関係ない生活ですので、三連休といってもいつもと変わりません。

そんな私ではありますが、この連休を待っていたかのように、三連休初日の10日夕方に、ネットが突然使えなくなりました。

カメラは道具 あとは使い方次第

どんなことも人それぞれです。それが大前提です。それを踏まえた上で本投稿を書いていきます。

誰でも、自分の持ち物は大切に扱うでしょう。しかし、その扱い方が、人それぞれで違います。

今はこんな人はいない、あるいはいる、かもしれませんが、自分の車を大切にしているからといって、乗り込むときに靴を脱ぎ、車内専用の履物に履き替える人はいるでしょうか?

私の子供の頃に、そんな人が本当にいると聞きました。

そしてこれはレコードで音楽を楽しんでいた時代の話です。レコードはCDなどと違い、レコード針がレコード盤の溝に物理的に触れることで音楽が再生されます。

神経質な人は、レコードを聴けば聴くほどレコード盤がレコード針によって擦り切れてしまうといって、買ったばかりのレコードは、一度だけ再生し、それをテープレコーダーでテープに録音し、あとは、録音したテープだけで音楽を聴くという人が現実にいました。

アニメに必要なのは動きの遊び

私には想像力というものがありません。ですから、夢物語のようなものは描けません。

そんな私が今ハマっているのがストップモーション・アニメーションです。これを作るにしても、想像力があれば、奇想天外なアニメーションができるでしょう。

しかし、今も書いた通り、私にはそれがないため、いくら作っても中途半端なものにしかなりません。

それを自覚した上で、本日もまた、ストップモーション・アニメーションを使ったショート動画を、ネットの動画共有サイトYouTubeの自分のチャンネルに上げました。

今回はまた、この種のアニメーションを作るのに特化したアプリ、Stop Motion Studio Proを使いました。