スパイクタンパク兵器?

新コロ茶番騒動と、存在が確認されていない新コロウイルスのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)騒動は不思議なことばかりです。

本日の豆訂正
似非ワクチンは、接種した人の0.1%の人の命を奪い、約1%の人には生涯治る見込みのない重篤な障害を与えているという米国の公式データがあります。ですから、かつてない「大虐殺」に使われているのが似非ワクチンという「生物兵器」です。以後、「似非ワクチン騒動」と読める部分は「似非ワクチンによる大虐殺」と読み替えてください。

この騒動を疑う側の人が発信する内容にも不思議なことがあります。

前回の本コーナーは、本騒を取り上げました。

似非ワクチンは危険なものなので接種しないで、と訴える人が、危険な理由として挙げるものに「スパイクタンパク質」が良く見受けられます。

私は早い段階から、似非ワクチンの成分によってスパイクタンパクが作られるのか、と素人ながら疑問を持ってきました。

動画撮影においてシャッター速度がフレームレートの2倍は嘘?

ネットの動画共有サイトのYouTubeで次の動画を見つけました。

カメラのシャッタースピードはFPSフレームレートの倍と思っている方は絶対見てください!

本動画の配信者の大村氏は、YouTubeクリエイターの傍ら、YouTubeで配信するための動画制作を請け負う会社を経営されているようです。動画で話すことを聴くと、テレビ局へ動画を納品することもされているようです。

本動画のサムネールに赤い文字で「シャッタースピードの嘘!暴露します」とあり、下に白い文字で「人気YouTuberの嘘と闇 FPSの倍は嘘」とあるので、気になって見ました。

本動画を見て納得される人もいるかもしれませんが、私は戸惑いました。

動画の冒頭で、YouTuberの多くが、「シャッター速度をフレームレートの2倍」といっているのは間違いです、と断言しています。

シャッフル再生は未知の音楽を知るための水先案内人

ネットの時代になり、音楽を楽しむ環境も様変わりしました。私もそうですが、ネットを介した音楽配信で音楽を楽しむ人が増えました。

その需要に応えるように、さまざまな音楽配信が生まれ、凌ぎを削っています。

本日の日経新聞の「Biz ランキング」は、音楽配信サービス上位に見られたランキングの変化を取り上げ、順位が変動した要因について書いています。

記事がポイントとして挙げているのは、前年同期に首位だったAmazon Musicが3位に後退する一方、YouTube Musicが昨年2位から首位に躍り出たことです。

冒頭で書いたように、私もネット配信で音楽を楽しむユーザーのひとりですが、各サービスの順位には関心がありません。

日経の記事から、上位10位までを紹介しておきます。なお、カッコ内は前年同期の順位です。

YouTuberの原点回帰

本日、ネットの動画共有サイトのYouTubeで次の動画を見つけ、本サイトで紹介しました。

誰も教えてくれない写真 YouTube チャンネルの真実

動画のタイトルを日本語に翻訳すると「誰も教えてくれない写真 YouTube チャンネルの真実」です。動画のサムネールに”Goodbye.”とあったので、どんなことが語られているか気になり、見ました。

本動画のチャンネルは初めて見ましたが、彼はアイスランドなどで、荒々しい風景を撮ることを好む英国人の風景写真家のようです。

チャンネルの概要欄にある「説明」を日本語訳して下に載せます。

私の YouTube チャンネルは風景写真を専門としています。 私は風景写真フィルムを共有し、美しく荒々しい風景の中で自分の画像を撮影する方法を示しています。 私は人里離れた自然豊かな風景と、その場所がもたらす厳しい天候が大好きです。 私のチャンネルでは、野生の美しさを写真に収めようとして、それらの場所をお届けします。

今は、いろいろな分野の人がYouTubeに自分のチャンネルを作り、動画を熱心に配信しています。

Apple Musicを有料で利用することに

Appleのサービスがわかりにくいと感じることはないですか? 実は、私にはどうにもわからないことがあります。

それは、私がAppleが提供するPCの基本ソフト(システムソフトウェア)のmacOSではなく、一貫してWindowsユーザーであるせい(?)かもしれません。

しかし、今さっき私に起きたことは、そんな難しいこと抜きで、何が何だかわからないうちに、本日から、Appleが提供するApple Musicを1カ月1,080円で利用することになってしまいました。

タイミングは悪くありません。

そのことは本ページでも書いたことがありますが、ネットを介して音楽を好きなだけ楽しめる定額制のサービスがあります。その中のSpotifyをこの3カ月、1カ月分の980円で聴けるというので、それを利用してきました。

それが、先月末に切れたばかりです。

涼しい地域に馳せる想い

気象庁サイトにある「アメダス」の一覧ページを見ています。

全国各地に設置されているアメダスが記録した午後1時時点の気温が表示されています。東京都心は34.5℃です。午後0時半頃に見たときは、35℃に達していたように記憶しています。

今の時期は、35℃を超えて猛暑日になっている地点は、数字が白い縁取りがついたマゼンタ色になっています。

ページのデザインということでいえば、35℃以上の表示は見やすいです。その反面、30℃以上、35℃未満は、黒い縁取りがついた深紅で、非常に見にくいです。

地図の部分が暗緑色で、黒い縁取りの深紅は補色の関係に近く、色の取り合わせがよくありません。明度も近いため、数字が良く見えません。

ページのデザインをした人は、自分の眼で確認しながら配色を決めたはずですが、再考の余地があります。

「おかしい」ことを「おかしい」という人の声を塞ぐのは誰?

ジャニーズ事務所ジャニー喜多川社長(19312019)が、ほぼ半世紀という、気が遠くなるほど長い年月にわたり、自分の事務所の若い男性タレントを、自分の性癖を満たすための「性的なおもちゃ」にしていたことが、英国の英国放送協会(BBC)が報じたことで、ようやく明るみに出ました。

この事例には側面がふたつあります。ひとつは、いわずもがなで、自分の事務所の男性タレントを性的に弄んでいた卑劣な行為です。

そしてもうひとつは、それが半世紀も前から様々に指摘されながら、「ないこと」にしていたマスメディアの卑劣な態度です。

インターネットが普及するにつれ、世の中の不正を、一般個人が問題視し、個人の裁量で発信できる環境ができました。

ネットの動画共有サイトのYouTubeで、マスメディアが扱わないような事例を取り上げ、配信する個人がいます。そのひとりだったのが、逮捕されて起訴された、「ガーシー」こと東谷義和氏(1971~)であったといえましょう。

KとIの関係から見えること

新コロ騒動が始まってからというもの、世の中のあちらこちらで亀裂が生じています。その亀裂には、目に見えるものもあれば、見えないもの、見えにくいものがあります。

世間から見えにくい亀裂としては、新コロ騒動のために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)を接種するかしないかを巡り、家族間に亀裂が入ったケースもあったでしょう。

今回は、私が最近ネットで見つけた、ひとつの亀裂を取り上げます。

きっかけは、ネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」で次の動画を見つけたことです。まずは、その動画を、本日取り上げる内容の部分から再生が始まるように設定して埋め込みます。

私が本動画を見てみようと思ったのは、動画の見出しの中に「井上正康『陰謀論』を述べたため?有志医師の会顧問を降りる」とあるからです。

最後の足掻きをする世界の支配層に「ノー!」を突き付けよう

新コロ騒動が始まった2020年当時、この騒動に疑義を挟むようなことをネットで発信すると、ほとんどの人から拒否されました。

騒動を推進する政府や、科学的なことを無視する御用専門家、御用マスメディアは、騒動に懐疑的な人を陰謀論者とひとくくりにしました。

私も騒動が始まった直後は、彼らのいかさまに騙され、新コロウイルスを恐怖したことが短期間ありました。

しかしその後、幸いなことに、それが完全ないかさまであることに気がつき、2020年の春を待たず、本騒動が茶番であることに気がつくことができました。

コロナウイルスの真実 : デイビッド・アイク(短縮版)

未だに馬鹿げた騒動に取り込まれた人々がいますが、しだいにそういう人は減る傾向にあります。騒動が馬鹿げた茶番であることに気がつく人が増えています。

ただ、騒動の馬鹿々々しさには薄々気づいても、もしかしたら正しくない「情報」に左右されることは今も続いているかもしれません。

株式市場で波乱を起こすもの

私は昨日、数年ぶりであることをしました。株式市場で、ある金融商品を売買することです。

きっかけは、今週の水曜日(7日)のザラ場中、メガバンクの三菱UFE銀行の株価の動きを示すチャートを見ていたことです。

私は2004年の大型連休明けに、見よう見真似で株式投資の真似ごとを始めました。その頃になると、一般の個人が、インターネット経由で気軽に株式投資ができる環境が整ったからです。

怖いもの知らずで、一日の取引時間中に買っては売るデイトレードの真似ごとをし、得したり、損したりすることを繰り返しました。