警部が魅力的に描かれた『予告殺人』

新コロ騒動を「起こし」、存在しない新コロウイルスのために作られたことにされてワクチン(似非ワクチン)接種を推進する側にピタリとつくGoogleアルファベット)が運営するネットの動画共有サイトYouTubeに心底呆れ、今はYouTubeの動画を見ることが大幅に減りました。

代わって、見ることが一気に増えたのは、Amazonが提供するPrime Videoです。

AmazonもGoogleと同じように例の騒動の推進側に属するハズです。しかし、Googleと違って、例の騒動を疑う人の声を封じるようなことはしていません。

もっとも、Amazonが、Googleのように、普通の個人が声を挙げるプラットフォームを運営していないだけなのかもしれませんが。

ともあれ、Prime Videoで、好きな動画を見つけ、見ることをしています。

旅立ちのとき

午前4時半頃から30分程度、自転車で家の周囲を走る習慣がつきました。まだほとんどの人が眠っているであろう時間に自転車で走るのは気持ちがいいです。

雨が降らない限り、走ることにしています。昨日(4日)の朝も走りました。

その途中、車の事故現場に出くわしました。その現場に近づくと、遠くからでも何かが起きたことがわかりました。赤色灯が見え、警官が、一車線を通行止めにし、交通整理しているのがわかったからです。

その場所の歩道を自転車で通り過ぎました。

パッと見たところでは、トラックと軽自動車が衝突する事故のようです。どちらの車も大破したわけでもないので、大きな事故ではなさそうです。周囲に車の部品が飛び散るようなこともありませんでした。