新コロウイルスに「感染」したことにされ「殺された」人々

未だに、新コロウイルスへの「感染」予防や、「感染」した場合の症状軽減効果を謳われた「ワクチン」接種が推進されています。

朝日新聞などマスメディアも、国の意向に従い、ワクチンと称されたものの接種にはまったく反対せず、推奨の立場です。

似非ワクチンの接種を推奨する国や専門家、マスメディアは次のYouTube動画を見てください。本動画を見ても、推奨をやめませんか?

「裸で放置され…」:テキサスの被害女性が語るコロナ禍の病院での衝撃的な実態

米議会の公聴会に、これ以上ないほどすさまじい体験をした当人と、その夫が招かれ、彼らが体験したことを証言しています。

女性は、2021年12月、新コロウイルスに「感染」し、地元であるテキサス州の病院へ入院します。

ここで私なりの補足をします。

新コロウイルスとされたウイルスは存在が確認されたことが一度もありません。おそらくは、証言する女性も、自覚症状はなかったものと思われます。

存在しないウイルスに「感染」し、それによって症状が悪化することは起こらないからです。

新コロ騒動を疑う人にも「優しく」対応すべきだったのでは?

4日の朝日新聞は、一面と五面である人を取り上げています。ニュージーランドで首相をしたジャシンダ・アーダーン氏です。朝日の記者に答える様子は、五面で紹介されています。

一面の見出しは「人に優しく それが政治家」です。私はこの見出しを見て違和感を持ちました。

私は、彼女のことをより詳しく知るため、GoogleのAI Geminiの力も借りて、本更新をしています。

まず、彼女がニュージーランドの首相だった期間を教えてもらいます。

ジャシンダ・アーダーン氏がニュージーランドの首相を務めたのは、2017年から2023年までです。

  • 就任日: 2017年10月26日
  • 退任日: 2023年1月25日

偶然なのかどうか知りませんが、例の、ウイルスの存在が確認されたことがない新コロウイルスによる茶番に合わせたような首相就任に思えます。

19歳のプロ野球選手が突然死

いい加減に、国も専門家も、そしてマスメディアも、「真実」に真剣に向き合うべきだ、と昨日の新聞に載っていた小さな記事を見て感じました。

家では昔から新聞を数紙取っており、今は朝日、産経、地方紙を取っています。地方紙にも載っていたかもしれませんが、朝日と産経でそれを確認しました。

プロ野球、オリックスの選手、野上士耀(のがみ・しきら)さんの突然の訃報です。昨年のドラフト会議でオリックスから7位指名され、今季からプレーしていた19歳です。

朝日と産経の記事は共に、彼の球歴を簡単に紹介し、死亡を伝えています。朝日の記事には、「遺族の希望により死因は非公表」とありました。

健康に問題のある人がプロ野球選手になれるとは思えません。健康そのものの若者が、19歳で急死しています。

新聞には詳しいことが書かれていないので、ネットで検索しました。そのことで、状況が少し見えてきました。

対立構造を望むマスメディア

昔から変わらないのかもしれないことがあります。それは、マスメディアが、実態を正確に掴めないことです。

あるいは、ある程度掴めてはいるが、何かに従い、掴めてないような報道に徹している。のか、本当に何も掴めないまま報じているのか。

私はどちらの要素も持ちつつ、根本的なことは掴めていないのでは、と考えます。

26日の朝日新聞一面「視点」で「『対等の大国』膠着の時代へ」を報じています。

米国のドナルド・トランプ大統領が、このほど、中国の習近平氏を異例にもてなしたことに焦点を当てた記事です。

対照的なのは、11年前のバラク・オバマ大統領時代です。

個人の自由な発言を封じるマスメディア

本サイトでは、昨日から、ある事象について伝えるYouTube動画を多数紹介しています。

その続きで、今回もそれに関する次の動画を紹介します。

国営メディアの実態が露呈:元CBCプロデューサー、アリソン調査で報道操作の詳細を証言

動画には、動画のタイトルを日本語訳したタイトルをつけました。これでわかるように、本動画で証言されている人物は、カナダ放送協会(Canadian Broadcasting Corporation)でプロデューサーも経験されたジャーナリストです。

CBCという略称を見ると、米国のCBSをイメージしてしまいます。私もカナダ放送協会の略称がCBCということは認識していませんでした。

彼は、カナダの議会で催された公聴会への出席を名乗り出て、公聴会の場で、ご自分が見聞きしたことを述べています。

新コロワクチン推進派のマスメディアは地球上から抹消されるべき

本日の朝日新聞・国際面に次の見出しの記事があります。

報道3社をホワイトハウス「出禁」 トランプ氏投稿「フェイク流している」

記事を書いたのは、米国ワシントン支局のG司記者です。私が見る限り、G司記者はトランプ氏をお嫌いのようです。

個人の感情ですから、誰が誰を嫌ってもその人の自由です。しかし、それを前提に、多くの読者が読む新聞の記事を書かれるのであれば感心できません。

自分の感情で記事を書いたら、公平な記事を書けないのでは、と考えるからです。

記事では、トランプ米大統領が、ご自分のSNSで、記事の見出しにあるような内容の投稿をされたそうです。

トランプ氏が締め出すとしたのは、CNNのほか、MS NOWとポリティコと記事にあります。今はSNSで投降しただけで、CNNによると、ホワイトハウス内で取材ができる状態にあるそうです。

トランプ氏がマスメディアに不満を持つのはよく理解できます。トランプ氏が述べるように、マスメディアは、報じるべきことを正確に報じていないからです。

同じことは日本のマスメディアにも当てはまります。といいますか、日本のマスメディア「にこそ」それが当てはまります。

陰謀論扱いだった「〇〇ウルトラ計画」

本日の朝日新聞「オピニオン&フォーラム 交論」は、「メディアが報じない」と題し、二人の識者に記者が質問する形で、お二人の考えを記事にしています。

お一人は、社会心理学者の稲増一憲氏です。

私は稲増氏を初めて知りましたが、どんなことを論じてもらっても、最後には「陰謀論」で片づける傾向を持つ人なのだという印象を持ちました。

米ソ冷戦の状態にあった1950年代から1960年代初頭にかけ、CIAが実施した計画に「MKウルトラ計画」があります。ご存じですか。私は知りませんでした。

GoogleのAI Geminiと「陰謀論」や「陰謀」について「対話」する中で知ることができました。

それはどんなことなのか、Geminiにしてもらった解説を共有します。

新コロワクチンの中身を知らずに接種を強力に推進

昨日、本サイトで、次の動画を紹介しました。

「ニコニコ動画」にある動画です。アルゼンチンの生物工学者、ロレナ・ディブラシ氏が、存在しない新コロウイルスのために作られたことにされたワクチンの「正体」について語る動画です。

本動画は過去に紹介したことがあるかもしれません。

そうであっても、今また、紹介することにします。

未だに日本では、65歳以上の高齢者に、害毒でしかない似非ワクチンの接種を、国の責任において推奨しています。

極めて狂った状況です。

国もマスメディアも「たった14人の死亡」で大騒ぎ

本日の新聞各紙は、このほど熊本県を中心とする九州で大きな地震が発生したことで、現時点で、14人が亡くなったと大々的に報じています。

これだから、私はマスメディアを信用したくなくなります。いえ、亡くなった14人の人は本当にお気の毒です。

私がいいたいのはそういうことではありません。「たった14人の死」でこれほど大々的に報じるマスメディアの姿勢です。

いいですか? 存在しない新コロウイルスのために作られたことにされた、実質、人間を殺傷するために導入された「新コロワクチン」ではどれだけの人が「犠牲」になっていると思われるのかということです。

数字は確定しているわけではありませんが、これまでに、全世界で新コロワクチンによって1700万人規模の人が犠牲になったとの推測があります。

ど素人の私の勝手な推測では、この膨大な死者には、まったく意味のないPCR検査によって存在しない新コロウイルスに「感染」したことにされ、病院に「監禁」された人が、医療行為と称して「殺人プロトコル」によって「殺された」人が、どの程度の割合かわかりませんが、含まれていると考えます。

高齢者の死亡割合が高いだけでは?

本日の朝日新聞に次の記事があります。

この死者数は、厚生労働省が、今年6月に公表した人口動態統計月報年計(概数)の数字です。男性が1万2043人、女性が9454人。年齢は、65歳以上が全体の98%となっています。

「人口動態統計月報年計(概数)」についてGoogleのAI Geminiに訊き、「毎月の月報(概数)の1年分(1月〜12月)を合計した年間概数」であることを知りました。

人口動態統計(確定数)は、月報年計(概数)に修正や再集計を加えた、その年の最終的な確定数で、毎年1回、調査年の翌年9月頃に公表されるようです。

この数字について、次のような専門家の考えを記事が紹介しています。

高齢者にとっては依然として重大な感染症