遺伝子操作注射の接種は直ちに中止しよう 人類を守るために

世界が非常にまずい方向へ進んでいると思わずにはいられません。原因は、世界の為政者やマスメディアが騒ぎ立てる新コロとされるウイルスの脅威によってではありません。

新コロとしているウイルスの感染から人々の身を守るのだといって1年程度で作られ、いきなり人類に人体実験させているワクチンによってです。

私はまったくの門外漢で、専門的な知識はゼロです。それでも、ネットに上がっている動画や文章を読むことで、それはワクチンではなく、非常に危険な遺伝子操作注射であろうことを確信しました。

昨日も衝撃的な動画を知りました。それは、前回、本コーナーで素人ながら疑問を呈したことの答えのように思い、本サイトのトップページに動画を埋め込みました。

その動画では、ワクチン研究ではおそらく世界でトップレベルの研究者であるギアード・バンデン・ボッシュ博士が鳴らす警鐘を紹介しています。

ボッシュ氏の経歴を見ますと、大学で専門的な学問を学んだあと、世界の名だたるワクチン研究部門で仕事をされています。あの、ビル・ゲイツ氏(1955~)の財団、ビル&メリンダ・ゲイツ財団に席を置いた時期も確認できます。

後年は、エボラワクチンの安全性に疑問を持ったことをきっかけに、ワクチンの懐疑派になった(?)のかもしれません。

そんな経歴と背景を持つボッシュ氏が、新コロウイルスのためだとして世界で始まったワクチンの接種は、非常に危険なものなので、直ちに中止するよう、最大級の警鐘を鳴らす動画を昨日、私は知り、本サイトのトップページに埋め込みました。

同じ動画を、本ページにも埋め込んでおきますので、ぜひご覧ください。なお、音量が最大にプリセットされていますので、ボリュームを下げてから再生を始めてください。

ワクチン接種を止めなければならない。ただちにです。
ギアード・バンデン・ボッシュ博士

昨日、ボッシュ氏が鳴らす警鐘をわかりやすく解説した動画を見て、遺伝子操作注射の恐ろしさに震えあがりました。

その正体を知らされないまま、ワクチンを接種すれば新コロとされるウイルスから身を守れると為政者がいい、マスメディアが伝えています。

それを信じて疑わない大衆は、接種の申し込みをし、我先に接種することを望んでいます。

しかし、ワクチンとされるものの恐ろしい正体を、ボッシュ氏が語り、今すぐ世界中の接種を注しなければ大変なことになる、と最大級の警鐘を鳴らしているのです。

では、ワクチンされるものの正体とは何でしょうか。

それは、人類に自然に備わっている自然抗体から、極めて特異性の高い永続的抗体へと置き換わってしまう作用を持つことです。OSのアップデートで、新たな機能が変わることを想像するといいでしょう。

ワクチンとされるものの正体は、我々の人体を悪い方向へアップデートするモノといえましょう。

それがどんな作用を引き起こすか、動画に登場する男性が、サッカーにたとえてわかりやすく説明してくれています。

人類が生まれ持つ自然抗体は、あらゆる抗原の侵入を防ぐようにできています。ところが、ワクチンと称する遺伝子操作注射を接種すると、特定の抗原にだけ反応するように造り替えられてしまうというわけです。

動画では、今騒がれている新コロとされるウイルスにのみ反応するように設計されているように伝えています。

個人的な考えとしましては、本コーナーで繰り返し書いていますように、新コロとされるウイルスは存在しないと考えています。

昨年の1月、中国にあった上海P3ラボという研究機関が、中国の武漢の病院に肺炎症状を起こして入院していた患者の肺など、体内から取り出したサンプルから、新コロのウイルスとされている遺伝子配列を分析したとして論文にまとめ、それが、世界的に権威があるとされる英国の科学雑誌『ネイチャー』に採用され、続けて、世界保健機関(WHO)のお墨付きをもらい、存在しないかもしれないウイルスの存在の証拠とされました。

ついでまでに書いておきますと、その証拠を導き出した上海P3ラボは、中国当局によって、発表後、ただちに閉鎖させられています

遺伝子配列を導き出すのに使われたサンプルが、新コロとされるウイルスのものだという証拠はありません。実際のところ、それが何の遺伝子配列なのか、明確に説明できる人はいません。

これらの話は、徳島大学名誉教授の大橋眞氏が配信されている数多くのYouTube動画で教えてもらいました。大橋氏には感謝しかありません。

ボッシュ氏の警鐘をわかりやすく解説してくれる男性の話に出てくる、特異的な抗原を新コロとされるウイルスのように話しています。

ここまで書きましたように、私はそんなウイルスは存在しないだろうと考えています。であれば、特異的なウイルスにそれは使えないことになります。

ここからは想像ですが、中国にあった研究グループが示した遺伝子配列を含むウイルスのようなものが人工的に作られ(?)、それに特異的に反応するように作られたのが今回のワクチンと称する謎の遺伝子操作注射ということになる、のかもしれません。

素人の勝手な想像ですので、根拠はまったくありませんが。

恐ろしいのはこの話の続きです。

ワクチンと称する遺伝子操作注射を接種した人は、自然抗体が造り替えられてしまいます。その結果、極めて特異的な抗原にのみ働くようになり、それ以外の抗原には反応しなくなります。そればかりか、免疫システムに残る本来の抗体の邪魔をすることまでし、特異的な抗原以外の抗原は易々と人々の体内に侵入することになり、体に大きなダメージを及ぼすことになることが想像できます。

これらの仕組みは、前回の本コーナーで書いた私の想像に近いものでした。

ボッシュ氏の極めて強い懸念を悪い意味で証明する現象が、世界各地で続々と現れています。

今回の動画の前日に、同じくネットで見つけ、その内容に衝撃を受けたドイツで発表された動画でも、その現象を数字と共に紹介しています。

本動画は、ドイツのおそらくは非主流のテレビ局が製作した動画で、主流メディアは決して取り上げないであろう新コロワクチンの悲劇を伝えています。

動画が作られた時点で、ドイツではワクチン接種から3カ月経ち、それを検証しています。

今回のワクチンと称される謎の遺伝子操作注射は、新コロとされるウイルスが一度も特定されたことがなく、それだから正体がわからないばかりか、存在しないかもしれません。

それなのに、その対策のためだとして、動物実験を一切行わず、いきなり人間を使って人体実験の接種を開始してしまいました。

それに反対の意見を持つ人は、始まる前からその接種に重大な疑問を持ちました。それが始まったら、副反応被害が増大するに違いない、と。

その想像以上のことがドイツでも起きました。

ドイツの各地で接種が始まると、高齢者の介護施設などで、死亡者が激増しています。

2000年から、今回の謎の遺伝子操作注射接種が始まるまで、同国で実施されたワクチンによる死亡者数の100倍の死亡率になる、と動画では伝えています。

ほかのワクチン接種で同様のことが起きたなら、大問題になり、直ちに接種は中止されるでしょう。ところが今回は不思議なことに、そうした動きがまるでありません。

それどころか、早く国民全員にこの遺伝子操作注射を打たなければ、と為政者や主流マスメディアが接種を急がせています。

接種後に死亡する人や重大な副反応に苦しむ人が急増するのと同時に、不思議なことが起きています。それは、接種が進む地域で、新コロとされるウイルスに感染する人が減らないばかりか、おそらくは、接種開始以前よりも(?)感染者が増えていると動画で伝えていることです。

この現象を知った上で、今回の動画で解説されるボッシュ氏の警鐘を重ねますと、戦慄を覚えずにはいられません。

途中で書きましたように、今回の遺伝子操作注射を打った人の体内では、自然免疫システムが破壊され、特定の抗原以外には反応できなくなり、たとえば、通常であれば、感染しても重篤になることが少ない風邪のようなものでも、それが生死にかかわるようなことが起こりかねないだろうからです。

本コーナーで前回書いたことにつながりますが、マスメディアが新コロとするウイルスは実は存在せず、それだからそれが変異した証拠もありません。

もとから何もないのですから、変異のしようがありません。

ともあれ、今のマスメディアは、変異株はそれ以前に比べて人を重症化させると報道しています。

ドイツでも同様の報じ方であれば、変異した新コロが人に悪さをし、感染が広がっている、と人々に信じ込ませているかもしれません。

今も書きましたように、マスメディアが伝える新コロやその変異ウイルスに新規感染するのではなく、遺伝子操作注射を接種したことで、元々持っていた免疫システムが造り替えられ、風邪のような、昔からある感染症に感染し、免疫システムが無防備であるため、重篤化しやすい体になってしまった、とはいえないでしょうか。

遺伝子操作注射を接種が進む国では、感染者が急激に増えています。その一例はインドです。主流メディアが伝えることが真実かどうかわかりませんが、そうであるなら、ワクチン接種がそれを引き起こしたと見るのが自然です。

気になるのは、これまで新コロとされるウイルスの感染拡大を防ぐ優等生とされてきた台湾で、感染者が急激に増えているというニュースです。

今日の朝日新聞もそのことを伝えていますが、その記事につけた見出しは「感染対策『優等生』変異株で苦境」です。そもそもの新コロとされるウイルスがないとすれば、変異が起こる素がないことになります。見出しを見ただけで、朝日が読者をミスリードしているのは明らかです。

同様のことは、これまで感染とは無縁と見られていたカンボジアやモンゴルでも見られ、感染拡大が起こっているそうです。

これらの国々の事象の引き金が、遺伝子操作注射の接種開始にあることは、タイミング的に見ても、動かしようのない事実というよりほかありません。

それでもなお、こうしたことを指摘する人を、為政者やマスメディア、マスメディアの報道を信じる多くの人は、陰謀論者にしておきたいのでしょう。

本コーナーで2度ほど取り上げました朝日新聞の特集企画「かすむリアル」全5回の1回目の第2記事は、「コロナ不安 侵食する陰謀論」の見出しで、家族に新コロ騒動のおかしさを訴えた末、妻と息子、娘に拒絶され、離婚で夫の男性だけが残された例も伝えています。

記事を読む限り、夫である男性の声は伝えておらず、妻であった女性(53)のいい分だけが記事になっています。

女性と男性は、22年連れ添った夫婦とあります。夫であった男性(50代)は大手メーカー勤務のサラリーマンであるようです。

男性は新コロ騒動や昨年の米大統領選挙の不正を疑い、昨年8月には、「コロナはただの風邪」などと印刷したチラシを自宅の周辺で配ることをしたそうです。

ほかに、考えを同じくする人が集まり、マスクを外して「コロナ飲み会」をたびたび開いた、と妻であった女性の話として記事にしています。

女性は夫の行動に困り、息子と娘に相談したのち、離婚を決めたそうです。

その家族の例を紹介する締めとして、妻であった女性の思いが次のように紹介されています。

生活に支障が出ていて、仕方がなかった。周りに悪影響を与える恐れがある人を放り出してしまった責任は残る。

家族に捨てられた男性のSNSには、「コロナは人口削減計画の一環」とする男性の主張が載っているそうです。

今回は、ワクチン研究分野では第一人者に含まれるであろうギアード・バンデン・ボッシュ博士が発する最大限の警鐘を伝える動画を紹介しています。

朝日などの主要マスメディアは、ボッシュ氏の警鐘も陰謀論にするのでしょうか。

私はボッシュ氏の警鐘を疑うことができず、それだから本サイトのトップページにその動画を埋め込み、本日分の更新もしています。

日本で65歳以上の高齢者にも接種が始まった新コロ対策のためとされるワクチンと称する遺伝子操作注射を接種が、ボッシュ氏の警告のように、人間が持つ自然免疫を永続的に造り替えるものであれば、その結果として、人類削減につながってしまいます。

その危険性に、騒動が始まった当初に気づいた人が、数は多くないでしょうが、いたことは事実です。私もそれらの人に加えてほしいところです。

そうした人々に、朝日など主流マスメディアは陰謀論者のレッテルを貼り、マスメディアの報道を信じる人々の目から遠ざける報道を続けています。

朝日の連載企画「かすむリアル」1回目の第2記事に取り上げられた不幸な男性も、彼の家族には受け入れられず、”変人”や邪魔者扱いにされています。

記事を書いた朝日の記者は、男性を遠ざける元妻や元息子、娘のいい分こそ正義のようにしますが、果たして、本当にそうといい切れるでしょうか。

「かすむリアル」で取り上げられた福井県の県議、斉藤新緑氏(1956~)は、少なくとも、自分の支援者には真相を伝えようと、斉藤氏が発行する冊子にそれらを綴り、配りました。

自分を知る人の命を守ろうとして起こした行動を、陰謀論者の妄動のように考え、朝日の記者は記事に書いて、一般読者に届けています。

世界では、これまで陰謀論者といわれていた人々を中心に、真相を暴くことに動き出しています。その結果、これまでの常識が少しずつほころび始め、やがて、真相が明らかになっていくでしょう。

米国の議会では、かねてから関係が疑われていたアンソニー・ファウチ氏(1940~)が議会に呼ばれ、彼の金の動きを問われています。

Rand Paul slams media for not asking Fauci the right questions

私もファウチ氏は、新コロ騒動が始まった当初より強く疑っています。彼が、ビル・ゲイツ氏と深い関係にあることは、マスメディアによる陰謀論者の間では有名な話です。

★日本語に翻訳された字幕を表示できます

疑惑の点と点がつながって一本の線になったとき、今の騒動の実相が人々の目の前に現れるでしょう。

そうなったとき、たとえば、朝日の「かすむリアル」で取り上げられた、夫を捨て去った女性は、自分が浅はかだったと後悔することになります。

馬鹿にしていた夫であった男性のいっていたことが、実は事実だったことを知ることになるからです。

そんなことより何より、今日本で本格的に始まったワクチンと称する遺伝子操作注射の接種は、直ちに中止させなければなりません。

与党の政策に問題がある場合、野党の出番です。ところが今回の騒動では、立憲民主や日本共産など野党が、与党以上に新コロとされるウイルスを恐怖に感じています。

それだから、まったく意味がないポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査を国民全員にしろといった馬鹿げた提案をし、その一方で、危険極まりない遺伝子操作注射には疑いの目さえ向けません。

子宮頸がんワクチンを国会で追及していた頃には持っていた問題意識は消えてしまったのですか。

遺伝子操作注射を接種することで、通常の感染症にも無防備の体になってしまうのだとしたら、すぐ目の前に、大変な事態が待ち構えていることになります。

人類存亡の危機にあるとっても過言ではありません。

ここまでの不満をいっていても仕方がありません。

今からでも考え方を変え、与野党、主要マスメディアともに、日本人への遺伝子操作注射の接種を中止してください。

ワクチンを知り尽くしているボッシュ氏が、ワクチン接種の中止を、命を懸けて訴えています。

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