ケネディ氏は、イベント201について話しました。これはコロナが流行する直前に行われたパンデミック対策のシミュレーションです。

音の心理作用は個人的なもの

個々人が楽しんでいることを、他者が否定することはできません。

朝日新聞に「声」という読者から寄せられた投書を紹介するコーナーがあります。本日、そのコーナーに「レコード店巡りがマイブーム」という60歳代男性の投書がありました。

その男性はここ数年、中古レコード店巡りを楽しんでいるそうです。そこで、小中高時代によく聴いたアナログのLPレコードに出会ったりすると、とても幸せな気分になるそうです。

そのようにして手に入れたLPを家に持ち帰り、部屋に飾ったり、針を落として聴くのが、男性にとっては至福のときとなっているのでしょう。

こうした行為を否定できる人はいません。

このことは本コーナーで書いたばかりですが、YouTubeなどを見ると、デジタルに比べてアナログの音は劣り、アナログレコードにお金をかけるのは無駄と指摘する動画が目に飛び込んできたりします。

質問コーナー9~レコードはCDよりいい音するってホント?

◆【犠牲者の名を刻んだ新たな法律】ドナルド・J・トランプ大統領、レイケン・ライリー法に署名◆2024/10/17千葉駅前 河野太郎『ワクチンは危ないと言っている裏にはお金が絡んでいる』

ストロボ撮影時における適正露出の求め方

ここ数日、あることに悩まされていました。それが今朝、一応解決できたように感じたので、本コーナーで書いておきます。

私の頭を悩ませていたのはストロボです。ストロボを使った写真撮影については、十日ほど前の本コーナーで書きました。

デジタルカメラになってISO感度が、フィルム時代とはまったく比較にならないほど超々高感度になりました。これにより、ストロボを必要に感じない人も多いでしょう。

しかし、どんなに高感度になっても、ストロボを使った撮影は照明のテクニックのひとつです。高感度でも、ストロボを使わなければ実現できない表現はいつまでも残ります。

私は特別難しい照明をストロボでするというわけではありません。元々、ストロボを有効に使うこともできません。しかし、ストロボを使った先人たちの撮影風景を見るうち、自分でも試したくなったのです。