1年前倒しで始まった(?)新コロ茶番は許さない

日本では新コロウイルスの新規感染者とマスメディアでは報じられる、実はインチキなポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査とも呼べないような検査もどきで陽性になっただけの人の数が、高い頂から谷底に落ち込んでいくように、急激に少なくなりました。

PCR検査に懐疑的な考えを持つ人間からすると、今までは徹底した上げ底だっただけで、やっとあるべき姿に戻っただけと見ています。

本日の朝日新聞に載る、26日午後8時現在の全国の新規PCR陽性者の数を表にして残しておきます。

北海道13滋賀7
青森2京都11
岩手0大阪51
宮城0兵庫35
秋田0奈良11
山形3和歌山1
福島0鳥取1
茨城3島根0
栃木2岡山3
群馬4広島7
埼玉8山口2
千葉11徳島0
東京29香川1
神奈川13愛媛5
新潟5高知0
富山1福岡1
石川1佐賀0
福井0長崎1
山梨0熊本0
長野8大分0
岐阜7宮崎0
静岡2鹿児島4
愛知35沖縄12
三重9

一時期に比べて見違えるほど減りました。しかも、ここに数字として残っている人の数も、新コロウイルスに感染した人ではありません。PCR検査のインチキについては本コーナーで嫌になるほど書いています。検査で陽性になったからといって、問題のウイルスに感染した証拠にはまるでなりません。

ですから、検査で陽性になっても、おみくじでたまたま「凶」を引いただけぐらいの意味しかありません。「凶」のくじを引く人の数が減ったのは、本コーナーでも既に指摘しましたが、検査とも呼べない「PCRおみくじ」に入れる「凶」のくじを減らしたため、それを引く人の数が減った、ぐらいのことでしょう。

所詮は「くじ」のようなものですから、今後また「凶」のくじを多く仕込み、その結果、「凶」のくじを引く人が増えても、「凶を引く人が増えたなぁ」といった程度のことで、不安になる必要もありません。また、「凶」のくじが多く出るように細工し、当然のように「凶」が多くなれば、騒動を煽りたい似非専門家やマスメディアは、待ってましたとばかりに、「感染再拡大!」と大騒ぎするでしょうけれど。

新コロの報道には一喜一憂しないことです。それを伝える側は、くじの結果に右往左往するか、それを見る人の心理を右往左往させたいだけだからです。凶のくじが減っても増えても、知らんぷりして、平常の生活をすることです。

そもそもの話、今回の新コロ騒動は、PCRおみくじを悪用しなければ、騒動にもならないものでした。問題のウイルスが、人々の生活する空間に存在する証明を未だに誰もしていないです。ないものをあるように錯覚させるのがPCRおみくじです。

このPCRおみくじのいい加減さを裁判に訴える動きが世界で続々と起きているようです。ドイツの例を伝える動画が以下に紹介するものです。ここでは、ドイツ人の国際弁護士、ライナー・ヒュルミッヒ氏が、人道に対する罪を厳しく追及されています。

コロナパンデミックの闇 人道に対する罪をあばくドイツ国際弁護士 ライナー・フュルミッヒ氏 独占インタビュー

問題のウイルスが自然発生したと考える人は、現実を見ていません。ですから、未だにその立場を採る人がいたら、新コロワクチンの推進派の人間と見て間違いありません。

その一方で、中国の武漢ウイルス研究所(上海P4ラボ)で作られた人工ウイルスをわざと外界に放出させ、それが世界的に蔓延したと考えることも正しくないことを知ってください。

中国共産党にアレルギーを持つ人はそのような考えをしがちで、「武漢ウイルス」などといったりします。しかし、上海P3ラボから漏れ出たウイルスが感染を広げた事実はありません。そのことは、ヒュルミッヒ氏も動画で明確にしています。研究所周辺では「何も起こらなかった」と。

もしも、自然物であれ人工物であれ、何らかのウイルスが蔓延したのであれば、世界中からそのウイルスが見つかるはずです。ところが実際には、未だにそのウイルスを見つけた人がいないのです。

ウイルスのパンデミックを計画した側の人間は、人工ウイルスを世界中に蔓延させることを狙ったのでしょうが、計画通りにはいかず、大失敗に終わっています。彼らが考えたようには、感染はまったく広がらずに終わっています。

今回の騒動が起こされる前の年の2019年10月、米国のニューヨークで、今回のプランデミックの問題点を検討するような「イベント201」が開かれたことは、本コーナーでも書きました。

このイベントについて、ヒュルミッヒ氏がある指摘をしています。「イベント201」といわれているが、「2」と「1」の間にあるのは地球のシンボルで、「0」ではない。「イベント21」というのが正しく、今年、2021年に起こす計画だったのだろう、と話しています。

私は、目から鱗が落ちる思いで話を聴きました。なるほど、その方が筋が良さそうです。

Event 201 Pandemic Exercise: Highlights Reel

なお、このイベントは、 Johns Hopkins Center for Health Securityの主催で、共催が世界経済フォーラムビル&メリンダ・ゲイツ財団です。

ヒュルミッヒ氏が話されることには、今起きているプランデミックは、世界を牛耳る者たちによって、少なくとも10年ほど前から非常に具体的に計画されていたものだといいます。それがなぜ、急に昨年に始まったのかといえば、中国の武漢にある上海P4ラボか、その周辺に住む人のごく一部で、事故によってか、ウイルスの影響を受けたような人が出たことです。

それがたちまち世界で報じられたことで、それをパンデミックに持っていこうとしたようです。

ハプニングのようなことを利用し、計画を1年前倒ししたことで、プランデミックを操る側が「多くのミスを犯している」とヒュルミッヒ氏は分析しています。そのひとつとして、「計画に含まれていないすべての副作用」と述べています。

この「副作用」というのが、計画を前倒ししたことで起きた計画の副作用なのか、それとも、新コロのワクチンとされている、実はワクチンでも何でもなく、悪魔の人体改造注射によって起こる副作用のことを指しているのか、動画を見る限りでは私は判断がつきませんでした。

今回の新コロ茶番を煽るために使われる新コロ用PCR検査基準は、ドイツのクリスチャン・ドロステン氏(1972~)が設定したものです。

それが自然発生したウイルスであれば、もちろんのこと、そのウイルスが騒がれてから設定を始めるでしょう。ところが、ヒュルミッヒ氏によれば、ドロステン氏は2019年の大晦日に作成のための作業を始めたと話しています。

その頃はまだ、騒動は始まっていなかったように記憶していますが、日本に住んでいる私が気がつかなかっただけで、中国ではその頃に、疑われるような症状を発症する例があったのでしょうか。

ドロステン氏が2019年の大晦日にPCR検査のための設定作業をしたというのは、時系列的にも、明らかにおかしいです。

PCR検査に使われる遺伝子配列の一部を、中国の上海P3ラボが解析して、それを含む論文を英国の学術雑誌『ネイチャー』に送るのは、2020年1月はじめです。その遺伝子配列がなければ、PCR検査の設定はできない(?)のではないでしょうか。

私も記憶しているのは、日本で新コロウイルスの報道が始まった当初、朝日新聞でも、「このウイルスはヒトには感染しない」と報じていたことです。世界保健機関(WHO)がそのような声明を出したので、疑わずに報道したのでしょう。

朝日新聞が、ヒトヒト感染の報じたのは同年の1月16日になってからです。

これはドイツも同様で、首相や保健相長官など、責任ある立場にある人はみな、「心配することはない。これはただの軽いインフルエンザです」と自国民に述べていた、とヒュルミッヒ氏が動画で話されています。

それが、昨年の2月頃、事態が急展開をし始めます。

途中でも書きましたが、2021年に起こすはずだった計画を、PCR検査を悪用することで1年早く実現できると考える者がそれを変えさせた結果でしょう。その考えは世界で有数の製薬業界とハイテク業界に隠密裏に伝えられ、彼らはWHOに圧力をかけ、今のパンデミックへと発展させることに成功します。

WHOに強い影響力を持つのは、あの悪の権化のようなビル・ゲイツ氏(1955~)と中国で、金に物をいわせる支配です。なお、中国も一枚岩でなく、江沢民氏(1926~)一族が「上海パン」が中国の科学技術産業を一手に牛耳っていることは本コーナーで書いた通りです。

ビル・ゲイツ: もし次の疫病大流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない

巨大勢力からの強力な圧力を受けたWHOは、本当には問題にするようなことが起きていないのに、新コロウイルスという恐ろしいウイルスが世界に蔓延していることにして、「国政的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言せざるを得ない立場に立たされました。

WHOに緊急事態だといわせたことで、巨大な利権を持つ製薬会社は、検証がされていない新薬やワクチンを市場に投入することが許されます。動物実験も終わっていないワクチンだかなんだか、わけのわからない注射を、人間に直接打ち、その結果、どのような結果を生じさせても、「これはWHOが認めた公衆衛生上の緊急事態だから」を盾に、一切の責任を負わなくてもいいことにしてしまった、ということです。

通常、新薬やワクチンは、正規の研究経過を採ることが当然ながら求められます。新薬やワクチンを投与された人に、少しでも被害が出るようなことはあってはならないからです。

そのため、研究ではまずはじめに体外試験を行い、続いて、動物実験をフェーズ1、フェーズ2、3と行い、安全が確かめられてからようやく限られた人間を使った治験を注意深く行います。今世界中で接種に使われているワクチンと称された謎の注射は、動物実験に使われた動物が軒並み死んでいる(?)といった未完成の段階であるにも拘わらず、人類の接種に使われています。非常に恐ろしいことです。

このような極めて危険な事態は、少なくとも10年前からウイルスのパンデミックを計画していた新世界秩序(NWO)の世界的な組織で、ビル・ゲイツや中国の上海パンの江沢民一族らが中心となって、WHOを操って起こしたことでしょう。

What is the Great Reset? | Davos Agenda 2021
本日の豆注意
上のYouTubeのサムネールに、グレタ・トゥーンベリ氏が使われています。このことからも、彼女も”あちら”側の人間であることがわかります。そんな目で見ると、彼女の主張の思惑が見えてきます。

NWOの意向に逆らえる組織や人はいません。世界のほとんどの為政者や自分の立場しか考えない専門家、表のマスメディアは、みな右へ倣えで、彼らのいいなりになっています。GAFAMに代表されるビッグテックが、騒動に反対の声をあげる人々の声を抹殺するのも、彼らが世界の構図から逃れられないからです。

このような考えを持つ人は騒動の当初からおり、私も力及ばすながら、本コーナーで細々とその考えを書いていきました。しかしそうした声を、NWO傘下の者たちは、陰謀論者の戯言と排除してきました。

しかしここへ来て、今の騒動に疑問を持つ人が世界で増えています。今回紹介した動画に登場するドイツ人弁護士も、騒動に異を唱え、法律によって、騒動のおかしさを正す行動に出ています。その動きは世界のあちらこちらで起こり、これからも起こるでしょう。

どんなに巨大な力を持つ巨人でも、倒れる時はあっけないものです。悪の巨人が倒れるのを目にするまで、世界中の抵抗の声は止みません。

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