僭越ながら、不肖わたくしではありますが、「日本の国民よ、いい加減、賢くなろう」といいたいです。
いつの頃からかわかりませんが、日本の国民は権力者の思惑通りの考え方と行動をさせられています。
思えば、先の大戦のときは、「鬼畜英米」と教え込まれ、それを疑いもせず、米国の戦闘機目がけて、地面にへばりつくようなところから、空へ向けて、竹で作った槍で対抗することも厭(いと)いませんでした。
新コロ茶番騒動が続く今は、ありもしない新コロウイルスに怯え、効果がまったくないマスクをほぼ全員がつけ、化学兵器でしかない新コロウイルスのために作られたことにされているワクチン(以下「似非ワクチン」)を進んで接種しています。
