2010/10/22 推定無罪が働かない日本は“ガラパゴス”?

本日も、本コーナーは思いつきの独り語り「気まぐれトーク」の形式にて更新をしています。なお、トークは前日の夜に行っています。

本日分の内容につきましては、音声ファイルでご確認下さい。で、そうされない場合は、下にトークを要約して書き起こしていますので、それをお読みになって、トークのだいたいの流れをご想像下さい。

なお、音声ファイルはmp3方式にて紹介しています。再生箇所は前後に自由に移動させることができる、と思いますので、下の書き起こしで見当をつけ、聴いてみたい部分だけを“つまみ聴き”するようなこともできます。ご自由にお楽しみ下さい(^ー^)ノ

インディの鞭の気まぐれトーク〔2010.10.21〕

2010/10/07 一方通行の反応の怖さ・小沢起訴問題篇

本日も、本コーナーは思いつきの独り語り「気まぐれトーク」の形式にて更新をしています。なお、いつもは夜にトークを行いますが、今回は真っ昼間に行っています。

本日分の内容につきましては、音声ファイルでご確認下さい。で、そうされない場合は、下にトークを要約して書き起こしていますので、それをお読みになって、トークのだいたいの流れをご想像下さい。

なお、音声ファイルはmp3方式にて紹介しています。再生箇所は前後に自由に移動させることができる、と思いますので、下の書き起こしで見当をつけ、聴いてみたい部分だけを“つまみ聴き”するようなこともできます。ご自由にお楽しみ下さい(^ー^)ノ

インディの鞭の気まぐれトーク〔2010.10.6〕

2010/05/26 いじめを助長する“ルーピー”になっていないか

本日も、本コーナーは思いつきの独り語り「気まぐれトーク」の形式にて更新をしています。なお、トークは前日の夜に行っています。

本日分の内容につきましては、音声ファイルでご確認下さい。で、そうされない場合は、下にトークを要約して書き起こしていますので、それをお読みになって、トークのだいたいの流れをご想像下さい。

なお、音声ファイルはmp3方式にて紹介しています。再生箇所は前後に自由に移動させることができる、と思いますので、下の書き起こしで見当をつけ、聴いてみたい部分だけを“つまみ聴き”するようなこともできます。ご自由にお楽しみ下さい(^ー^)ノ

インディの鞭の気まぐれトーク-2010.5.25

軍産複合体の正体を知る

ある本を読み始め、今日でかれこれ12日目です。一度読み終え、それでも内容を咀嚼できず、二度目は拾い読みをし、そのあとは、他の本を読みながら、気になることがあるとその本に戻るようなことをしています。

このように、ある意味私にとって手ごわい本は、広瀬隆氏の『億万長者はハリウッドを殺す(上)』です。

11日までの1週間、Amazonの電子書籍で、講談社から出版された中で該当する書籍に、定価の50%のポイントがつくフェアが行われました。

それを知って、何か読みたい本はないかと探し、本書を知り、内容に興味を持って買い求めました。

2010/06/28 小泉家の選対部長は暴力団?

本日も、本コーナーは思いつきの独り語り「気まぐれトーク」の形式にて更新をしています。なお、トークは前日の夜に行っています。といいたいところですが、今回は朝早い時間にしています。

今回分は、前夜にするつもりだったトークを遅れて朝にしているのか。それとも、今夜するハズだったトークを半日早い朝にしているのか。自分でもよくわかりません(´・ω・`)

本日分の内容につきましては、音声ファイルでご確認下さい。で、そうされない場合は、下にトークを要約して書き起こしていますので、それをお読みになって、トークのだいたいの流れをご想像下さい。

なお、音声ファイルはmp3方式にて紹介しています。再生箇所は前後に自由に移動させることができる、と思いますので、下の書き起こしで見当をつけ、聴いてみたい部分だけを“つまみ聴き”するようなこともできます。ご自由にお楽しみ下さい(^ー^)ノ

インディの鞭の気まぐれトーク-2010.6.28

2004/01/28 イケメン男学歴詐称で迷走

先日の本コーナーでも取り上げた古賀潤一郎衆議院議員(27日時点)の「学歴詐称疑惑問題」ですが、朝日新聞が25日付の「社説」で取り上げた際に付けた見出しにあったように、いよいよ”笑い話”の様相を呈してきました。

それにしても、25日付朝日の「社説」「学歴疑惑 ほんとは深刻な笑い話」は、朝日らしいといってしまえばそれまでですが、社会の常識の斜め上をいくかような内容になっていて、一読の価値があります。ということで、以下に抜粋させていただくことにします。

2004/01/22 民主・古賀議員の学歴疑惑

昨日の本コーナーでは、朝日新聞の読者投稿欄「声」に掲載された、イラクへ派遣される自衛隊の活動状況を伝える報道の自粛要請を批判する読者の声をご紹介しましたが、本日は同じ「声」の欄に何とも「勇ましい」投書が該当ページのいの一番(朝日側としても真っ先に載せたかった投書ということでしょうか)に掲載されていますので、まずはそれからご紹介してみたいと思います。

自衛隊の方々どうか無事で「自衛隊に入れば この世は天国 男の中の男はみんな 自衛隊に入って花と散る」30数年前、高田渡によって作られ歌われた逆説的だった歌「自衛隊に入ろう」の一節だが、今まさにリアリティーをもって聞こえてくる。ブッシュ大統領の引き起こした戦争の後始末に日本の血税をつぎ込んでなぜ、自衛隊を送り込まなければならないのか。私は分かりません。事態は、私たちの手の届かない奥の院で決定されどんどん進められていくように見えますが。ならば、イラクに向かう自衛隊の諸君! 現地の状況が、本当はどうなっているのか。私たちがマスコミから伝え聞く通りなのか。何が正しくて、何が間違っているのか。しっかりと見て来て伝えてほしい。真にイラクの人たちのために持てる力を生かしてほしい。万一、米英軍が、イラクの人々に銃を向けたときはイラクの人たちの側に立って、戦う覚悟で!

トランプ大統領の駆け引きに騙されるな

新型コロナウイルスCOVID-19)が“登場”(個人的には、自然発生したウイルスとは考えていません)したことで、世界の人々は不安な日々を送っています。

それだから、「今こそ世界はひとつになり、この難局を乗り越えよう」といった呼びかけが聞かれるようになりました。これに呼応し、世界の人々がひとつになろうとする動きが大きくなれば、私は危険だと考えています。

新世界秩序の構築を企む一部勢力がおり、彼らの思い通りの世界を、人々が自ら望んでしまうように考えるからです。

そもそも、COVID-19はどのように登場したでしょうか。

投信を使いながら短期スタイルの私

新型コロナウイルスCOVID-19)の騒動が起こされた(個人的には、自然発生したウイルスではなく、ある勢力によって意図的に起こされた騒動と考えています)ことにより、世界中の株価が暴落しました。

世界規模で暴落したのは3月に入ってからでした。それを見て、今株式投資をしたら儲かるのではないか、と考える人が世の中にいるのでしょう。

それまで投資をしたことがなかった人が、投資を始めるため、ネット証券に口座を作る人が急増したそうです。

私は16年前の2004年5月、株式投資の真似ごとを始めました。

2012/06/15 放射能が怖くて逃げた小沢一郎が妻から三行半

昨日発売になった週刊誌『週刊文春』の最新号(6月21日号)の目玉記事は、何といっても、民主党の元代表・小沢一郎氏が妻(←元妻?)から三行半(離縁状)を突きつけられたことを報じる記事でしょう。

芸能界でも、表向きはとても仲の良いおしどり夫婦のように見られながら、実際は、家の中ではお互い口もきかない関係であったりするのは珍しい話ではありません。事ほど左様に、夫婦間のことは赤の他人にはわかりません。

小沢氏夫婦は、これまで世間からどのように受け止められていたのか私は知りませんが、妻の方からの三行半に私は驚き、早速目当ての週刊誌を買い求めて、和子夫人がお書きになったという11枚の便せんにしたためられた小沢一郎という夫への恨み辛みに目を通しました。

読み終わっての素直な感想は、文章がお上手ということです。文章を書き慣れない人が、いきなり、「便せん11枚に今の自分の心境を過不足なく書いてごらん」といわれても、困るでしょう。ということは、日頃から文章を書き慣れていた、のでしょうか。便せん数枚が写真で紹介されていますが、文字も整っています。