ヘンテコな死因 ヘンテコな倒れ方

アストラゼネカ社ワクチン 使用中止の会見中に担当者が倒れる

人が倒れる瞬間を捉えた動画をふたつ紹介しました。違いに気がつかれましたか?

上の動画の人は、完全に意識を失って倒れたことがわかります。その一方で、下の動画に写る人は、倒れる演技をしているのがわかります。

下の動画は、新コロ騒動が始まった当初、中国の武漢で見られた情景として、ネットに動画として上がりました。それを見て、演技であることを見抜けなかった人は、新コロウイルスに感染したら、自分もこんなことになってしまうのか、と恐怖したでしょう。

ワクチンの旗振り役WHOはタバコを嫌う

本日の朝日新聞2面の「時事刻刻」に興味深い記事が載っています。そこで、その記事を紹介しながら、新コロ騒動の裏側を考えていくことにします。

記事の見出しは「たばこ会社出資 ワクチンに『NO』」「WHO、緊急使用リスト申請を拒否の方針」です。

新コロウイルスのためとされるワクチンなるもの(以下「似非ワクチン」とします)は、これまでの常識を覆す速さで作られ、人体への悪影響を考慮することなく、直ちに使用され始めました。主に米国や英国、ドイツ、中国などで作られた似非ワクチンが世界で使われています。

このような状況を見て、日本製のワクチンが実用化されないことを取り上げ、日本はワクチン対応に失敗したとの報道がありました。

新コロのためとされる似非ワクチンの中身を疑わない人は、マスメディアの報道に頷けるのかもしれません。

気になる訃報 日テレの現役アナが54歳で脳出血

新聞には連日訃報が載りますが、本日の新聞各紙に載った訃報のひとつが心に引っかかりました。

それは、日本テレビの現役のアナウンサーだった河村亮氏(19672022)の訃報を伝えるものです。まだ54歳だったそうです。

私の家では、朝日、日経、産経、地方紙の4紙を購読していますが、たとえば朝日の記事では、「14日、脳出血で死去」と書かれています。

脳の発作や病気でいえば、私の姉は2000年に亡くなりましたが、原因はくも膜下出血でした。それを起こしたのは夜の遅い時間ですが、当日の朝は普通に生活しており、私は姉と先祖の墓の掃除に行きました。

その日は10月13日で、曜日は金曜日でした。日本では関連付けられて語られませんが、姉と冗談めかして「今日は13日の金曜日だね」と会話を交わしました。

オブラートで包まれた死?

夜の遅い時間、一緒に暮らす家族のひとりが、部屋でぐったりしているのを発見したら、どうするでしょう。

発見したのが妻で、ぐったりしているのが夫であれば、慌てて駆け寄り、「どうしたの? 大丈夫? しっかりしてよ」などと声を掛け、他に暮らす子供や親がいれば、「お父さんが大変なの。誰かすぐに来て」と家族の助けを求めるでしょう。

静かだった家の中は大変な騒ぎになり、妻以外の家族がいるのなら、その中の誰かが、救急車を呼んだり、警察に電話したりするかもしれません。

以上は私の想像で書きました。これを書いたきっかけは、タレントの上島竜兵氏(19612022)が急死したニュースを見たことです。

新コロワクチンに毒ヘビの真っ黒い影

あなたはヘビに咬まれたことはありますか? 私は子供の頃に、一度咬まれたことがあるように記憶しています。

私が暮らす周辺に猛毒を持つヘビは生息していませんので、大事には至りませんでした。それがもし、キングコブラのようなヘビであれば、すぐに対処しなければ、命を落とすことになります。

私は知りませんでしたが、毒ヘビに咬まれた人は、Dダイマーの値が急激に上昇するそうです。ヘビ毒の中毒を示す数値です。

毒を持つヘビに咬まれた人は、どのようになると思いますか。これも私は知りませんでした。咬まれた人は、血液の凝固能力が奪われ、しまいには、内部出血を起こし、命を失うそうです。

そのため、毒ヘビに咬まれたことがわかれば、直ちに適切な処置を受けなければなりません。処置で必要なのは、抗毒素のモノクローナル抗体を投与してもらうことです。

不可解な新コロ死者数 重症者数より多い

私は、朝日新聞に掲載される新コロ騒動の統計数字を、毎日保存しています。

それを基に、本日までの直近10日分を下の表にまとめてみました。私が抜き出したのは、日付ごとの全国の重症者数と重症者の前日比、死者数です。

日付重症者数重症者数前日比死者数
15日1,363+27148
16日1,403+10236
17日1,444+41230
18日1,469+25271
19日1,482+13211
20日1,480-2219
21日1,477-3158
22日1,495+18173
23日1,504+9319
24日1,489-15246
25日1,474-15206

これをご覧になって、何か気づかれることはありませんか。

拳銃の引き金をはやく引け?

新コロウイルスのために作られたことになっている、内容物が不明のワクチンと称される謎の注射の接種が日本で始まる前、この謎の注射を打てば、95%程度の感染防御効果が科学的に証明されているのだから、元の生活に戻れますよ~、とマスメディアは明るい未来を伝えました。

実際にはどうでしたか。感染を予防する効果はありましたか。

今月17日に政府から発表になった数字を見ますと、謎の注射を2回接種した人の割合が79%です。これだけの国民が、95%の感染予防効果が注射の接種を済ましているのですから、今頃は、元の生活に戻っていなければ辻褄が合いません。

昨秋から昨年末まで、日本の新規PCR検査陽性者の数は、専門家が首をひねるほど、急減しました。それが今もその状態が続いていれば、謎の注射の接種を推し進めた為政者や専門家、そして、それを良いことだと伝えたマスメディアは、「謎の注射の接種が進んだお蔭」と胸を張っていられたでしょう。

ないもので人が殺されることはあり得ない

おかしなことばかりの新コロ騒動ですが、それを伝える表のメディアの報道は、信じることができません。

本日の朝日新聞に「基礎疾患ない10代死亡」の記事が載っています。

記事によりますと、さいたま市に住んでいた10代の男子学生は、今月2日、40度の発熱症状を発したそうです。そこで、翌日、医療機関を受診し、新コロウイルスに感染していたことが確認されたそうです。

繰り返しになりますが、私は新コロウイルスが自然界に存在するとは考えていません。未だに、そのウイルスを単離できた例が世界で一例もないからです。各国の医療機関も、問題のウイルスの確認をしていないことを公式に表明しています。

存在していない可能性が極めて高いウイルスに、どうしたら感染することができるのか、私には不思議で仕方がありません。

死ぬほど頭をぶつけたのに、気にもせず眠った?

もしもその現場を、コロンボ警部が検証したなら、どんな結論を導き出すでしょう。

現場は、米国のオークランドにあるホテルの一室です。その部屋の中に男性が、おそらくは仰向けに倒れています。男性の意識はなく、後頭部に「鈍的頭部外傷」が見られます。

発見時はまだ死亡していなかったのかわかりませんが、その後、死亡が確認されました。男性から、薬物やアルコールは検出されていません。

男性はホテルにひとりで泊まる予定であったでしょう。おそらく、ドアと窓は錠がされており、外から何者かが侵入し、男性の後頭部を鈍器で殴打したことは考えられません。

狼の餌食になる羊であるなかれ

新コロウイルスのための作られたことになっている謎の注射の接種3回目が日本で滞っているとして、野党が国会で日本政府の対応のまずさを厳しく追及している、という記事を見ました。私はテレビの国会中継など見ません。時間の無駄だからです。

バカなマスメディアの報道でそのことを知りました。

新コロ騒動が始まって以降は、右を向いても左を向いてもバカばかりで、バカを見ることには随分と慣れました。しかし、国会のバカさ加減は度を越しています。

今回はバカな野党について書きますが、追及されている与党も同等です。どちらもバカです。

それにしても、正体が不明で、打つことが不利益であることがわかっている謎の注射の3回目接種が遅れていることで与党を追及する野党も相当いかれています。