アフレコの練習がてら作った動画

本コーナーで前回更新した内容の続きになるような動画を、ネットの動画共有サイトのYouTubeにアップロードする予定です。本日分の更新を終えてから、アップロードの作業に入ります。

前回の更新では、私が昨年から使っている動画編集ソフトのDaVinci Resolve Studio(DaVinci)で、ある動画の編集をしていることに触れましたが、その動画が本日アップロードする動画です。

内容は薄く、自分があることを練習するつもりで作ったものです。あることというのは、撮影が終わった動画に自分の語りを吹き込む、アフレコの練習です。

驚きのVlogマル秘収録術

映像関係の仕事を長年されています桜風涼(はるかぜ・すずし)氏(1965~)のYouTubeチャンネルに最近出会いまして、以来、本サイトでも桜風氏の最新動画を本コーナーでまた紹介させてもらいます。

まだ、その動画はYouTubeに上がったばかりで、私が見たときは、再生回数が45回ぐらいでした。

私もYouTubeに自分のチャンネルを持っていますが、私が上げる動画の再生回数は全然上がりませんね。私の上げた動画の再生回数が45回にも満たずに終わっているものも少なくないです。

ま、その再生回数の話は別にしまして、上げられたばかりの動画には、気づかされることが非常に多いです。

まず驚かされたのは、その動画を桜風氏がどのように撮影したかです。

YouTuberはテレビタレントの劣化版

動画共有サイトのYouTubeを知る人は多いでしょう。では、同じようなサービスを提供するVimeoはどの程度知られ、実際にどのくらいの人がそこへ作品を上げたり、上げられた作品を見ているでしょうか。

VimeoはYouTubeに比べて認知度は低く、それを能動的に利用する人も少ないでしょう。しかし、両者を質の点で比較しますと、Vimeoの方が明らかに上です。

暇つぶしに見るのであればYouTubeでもいいでしょうが、じっくりと「作品」を見たいのであれば、断然、Vimeoをお勧めします。

YouTubeはGoogleに買収されたことで世界的に利用され、知られることになりましたが、それが若者によって作られたきっかけは、無名の個人が、自分たちで作った動画を手軽に共有したいという思いからです。

その志のままでサービスが提供されていったら良かったのですが、Googleが金儲けに利用し始め、おかしな方向へ行ってしまいました。

安く本と戯れる師走

12月も中旬となり、今年も残すところ3週間です。仕事をしている人は、年末に向けて仕事が忙しくなったりするかもしれません。私はといえば、これといって、師走という感じがしません。

世の中には「年末商戦」というものがあります。Amazonの電子書籍、といいますか、その部門に書籍を提供する出版社の商戦なのかどうか、今月16日までの期間、該当する電子書籍に50%のポイント(1ポイント1円)が還元されるサービスを提供しています。

本日の豆ポイント
今年の7月、20%か30%のポイントがつくとき、村上春樹の本をまとめ買いしたことで、今日現在、Amazonのポイントが【4054ポイント】貯まっています。このあともポイントを貯め、何かのタイミングで、ポイントを使うことにします。

私もそれを知り、何かめぼしい本はないかと調べました。結果的には、私が小説で読みたい本は対象でないことが多く、恩恵にあずかれませんでした。ただ、小説以外の分野で、お勧めされた本や、以前気になって、電子書籍端末にサンプル版をダウンロードしてあった本が対象商品であることを知り、購入したり、購入を検討し始めたりしました。

昨日購入して読み始めたのは、『森山大道 路上スナップのススメ』2010)です。森山大道1938~)は、知る人には説明が必要ありませんが、知らない人のために書いておきますと、写真家で、路上スナップをメインに長年活動されている方です。

新聞各社とGoogleが組んで届ける「自分たちに都合のいいニュース」

日本で新コロ騒動が始まって1年10カ月ほどです。

マスメディアが「新規感染者」と未だに報じる「新規PCR陽性者」が急激に減ったことで、一旦はマスメディアの新コロ騒動が落ち着きました。「それではまずい」と新コロ騒動を煽る勢力は、新たな変異体とする「オミクロン株」の出現をマスメディアを通じて報じさせ、「未知のウイルス」に人々を怖がらせる手段を採っています。

本コーナーで繰り返し書いていますが、私は新コロとされたウイルスの存在を信じていません。昨年、徳島大学名誉教授の大橋眞氏がYouTubeで配信されていた動画を見る機会を得、新コロとされたウイルスを単離した人がひとりもいないことを知りました。

ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査そのものがインチキで、実際のところは何を見ているのかわからない状態だそうです。それだから、大橋氏は「検査」ではなく「おみくじ」というべきだとも動画で述べています。

おみくじの結果で人々を右往左往させているのがマスメディアです。「今日のおみくじ結果の発表でーす。全国で『凶』のおみくじを引いた人が100人もいました。どうぞお気を付けください」と新聞やテレビが報じて、「100人も凶を引いたのか。恐ろしい」といっているのが今の新コロ騒動です。

人も組織も間違えるもの 大切なのは間違いに気がついたあと

底が浅く、プライドだけが無意味に高い人は、何かの問題に直面した時、事をこじらせやすいです。

おととい(4日)、ネットの動画共有サイトのYouTubeで次の動画を見たとき、その実例に感じました。

本日の豆削除
下に埋め込んでいた動画が、当人か、それともYouTubeによって削除されましたので、見ることができない状態です。

この人の動画は、米大統領選挙の不正が騒がれた昨年末から今年初めてにかけての期間、何本か見ました。

その後、今年の2月以降は、私の関心が動画編集ソフトのDaVinci Resolveへ移ってしまったため、以後はそれ関連の動画を見ることが増え、米大統領選挙関連の動画からは離れました。

献血で集めた血液の行方

ある意味ではタイミングよく、ある番組が放送されました。その放送を知った時、これは録画して置こうと考え、録画して残しました。

それは、NHK総合で毎週金曜日の夜遅い時間に放送される「ドキュメント72時間」枠で放送されました。

この番組では、毎回、ある撮影対象を3日間撮影し、そこに集まる人々を通し、私たちの社会を見直すきっかけのようなコンセプトのもと作られている印象です。

私も、気になった回があれば、録画して残すようにしています。

その番組枠で今月18日に放送された回に今回は注目します。

その日の番組タイトルは「私が献血ルームに来た理由」です。このタイトルを知っただけで、注目した理由をわかってもらえる人もいると思います。

お気に入りのタブレットPC見つけました

本サイトで私のYouTube動画を紹介するコーナーに、新しい動画が加わりました。

https://indy-muti.com/18580/

先週末に使い始めたばかりのタブレットPCを紹介する動画です。私の動画は自己満足なものばかりですが、今回も同じですね。進歩がありません。

というわけで、その動画で紹介するタブレットPCについて少し書いておきます。

私はこのタブレットPCを購入するまで次のタブレットPCを使っていました。

Apple Musicプレイリスト動画

どんなことも久しぶりにすると手こずることが多いです。私も久しぶりでその手こずりをしました。ネットの動画共有サイトのYouTubeに作ってある私のチャンネルに新しく動画を上げたことです。

私のYouTube動画ということで、本サイトのそのコーナーもアップしておきました。

本日の豆宣言
本動画はYouTubeで動画を紹介していました。しかしこの度、YouTubeの利用は停止しました。YouTubeを運営するGoogleの企業理念に疑問を感じるからです。新コロ騒動を起こした側とGoogleは歩調を合わせ、騒動に少しでも疑問を持つ動画を上がるユーザーの動画をことごとく削除しています。それととは別に、広告がつかない動画にも、嫌がらせのように動画を無理やりつけることを始めました。これ以上、Googleとは付き合いきれません。Googleの姿勢に変化がない限り、YouTubeの利用の再開はしません。
https://indy-muti.com/18553/

サイト内リンクでもわかりますように、Apple Musicのプレイリスト(※正しくは「ステーション」。以後、ここでいう「プレイリスト」は「ステーション」に統一します)画面を撮影して動画にしただけのものです。

Spotifyのお気に入りプレイリスト

昔から音楽を聴くことが好きです。

音楽が好きな人は、昔であれば、FMラジオを聴くことをよくしたでしょう。私もFM放送は聴き、NHK-FMのリクエスト番組は聴くだけでなく、リクエストすることを長年続けました。

そんな私ですが、ある時期は、音楽専門の放送を聴きました。それを実際に聴いていた人や知っていた人はそう多くない(?)かもしれません。私が聴いたのは、衛星デジタル音楽放送「セント・ギガ」です。

ウィキペディアでこの放送について書かれた記述を確認すると、1990年11月に試験放送を始めたとあります。もしかしたらその最初期からこの放送を聴き始めたかもしれません。