【脱医療洗脳】 大橋眞先生、薬に頼らない生き方 がんの真実、ワクチン幻想の危機。西洋医学は科学ではない。薬は石油でできた毒。毒の営業マンとしての医者

ようやく動き出そうとしている私の自作PC「更新」

私が使う自作PCの「更新」を考えつつ、その実行を見送ってきました。

このところは、本コーナーで自作PCについて取りあげることが増えています。そのときに、自作PCとはどんなものかについては書いています。

完成されて販売されているPCではなく、自分でPCパーツを選び、自分でそれらを組み上げ、使えるようにしたPCのことです。パーツを選ぶのが個人になり、すべてが同じ自作PCは、この世にふたつとない可能性が高いです。

逆に、普遍性を欠くため、そのPCに不具合が起きた場合は、他者がその原因を突き止めるのが難しくなる面を持ちます。

こんな自作PCを2003年から使う私が、久しぶりに、主要パーツを入れ替えたPCを組もうと考えてきました。そのことを私は「更新」と表現しています。

私がなかなか「更新」に踏み切れずにいたのは、PCを組むことよりも、そのあとに待つ面倒な作業を想像し、「更新」意欲が減退していたせいもあります。

元英国議員アンドリュー・ブリッジェン氏の、世界を揺るがす証言 「世界中でこの“実験的”ワクチンにより、少なくとも1,000万〜2,000万人が死亡した可能性がある。 その数は今も増え続けている」と断言

クローンのドライブで使えるのなら

完成品のPCだけを使う人は、自分でPCパーツを交換した経験は皆無に近いだろうと思います。それもそのはずです。もしそれを自分の手で行ったら、補償期間であっても、メーカーの保証が得られなくなってしまうからです。

私は、個人的な興味から、自分で選んだPCパーツを自分で組み上げる自作PC2003年から使っています。

自己責任でそれを行うため、誰からも干渉されません。その代わり、そのPCが動なくても、誰も面倒は見てくれません。自分でなんとかしないことにはどうしようもありません。

PCパーツを自分で据え付けるため、別のパーツに交換するのも自由です。しかし、自分が使うマザーボードで使えるCPUやメモリは定められており、なんでも使えるわけではありません。

また、主要パーツを交換すると、PCを動かすオペレーティングシステム(OS)が別のPCと認識してしまうことで、起動できなくなることが起きます。それが起きるかどうかは、自分で試すまでわかりません。

動かなくなり、それでも、そのパーツの構成でそのPCを使いたければ、OSをインストールし直すことから始めなければなりません。

Amazon Music楽しめる環境いま再び

朝日新聞・土曜版にある「be betweenn 読者とつくる」は、毎回、「はい」「いいえ」のどちらかを選べる事柄で読者の声を聞き、その結果を発表します。

先週の土曜日は「音楽を毎日聴きますか?」で質問しました。その結果のパーセンテージがどうなったか想像できますか? 結果は、「はい」と「いいえ」が同じ50%でした。

私がこの質問をされたら、間違いなく「はい」です。音楽を聴かない日は、なにか特別な事情でもない限りありません。しかも、これは今に始まったことではなく、昔からです。

音楽の聴き方は変わりました。今は、ネットの音楽配信サービスで聴く時間が長いです。

音楽配信サービスにもいろいろあります。私は、Spotifyの無料プランを使ってきました。しかし、このところ、本サービスには不満を溜めていました。

音楽の間に割り込んでくる広告の多さに閉口していたからです。