悪事は必ず暴かれる

悪事は必ず暴かれ、罰せられる。と信じたいです。

本日、ネットの動画共有サイトのニコニコ動画である動画を見て、その希望を見た思いがしました。

その動画に登場するのは、おそらくは米国人の女性で、動画の説明には「ベッツィ・イーズ博士」とあります。動画は2倍速ぐらいのスピードでされます。

私はそれを見ながら、イーズ博士が話されることをすべて文字にしました。話されていることを記録するためです。

彼女が冒頭に話されたことに衝撃を受けました。次のように述べているからです。

マレーシアでは、ニュルンベルク綱領に基づき、生物兵器であるコロナワクチンを投与し、患者を殺した医師が、初めて死刑に処された。

イーズ博士が映像に登場し、話されているのですから、実際に起こったことなのでしょう。日本のマスメディアではおそらく報じられておらず、私は初めてそれを知りました。

新コロウイルスのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)を患者に投与したマレーシアの医師が、罪に問われただけでなく、死刑の判決が下され、すでにその刑が執行されたということです。

短い文言だけでは、わからないところがあります。

彼女が「生物兵器」と称する似非ワクチンが、どのような状況で投与されたのか、はっきりしません。彼女はその対象者を「患者」と述べています。

似非ワクチンの接種を「患者」とされた人が自分から望み、その結果、似非ワクチンによって死んだということでしょうか。

それとも、似非ワクチンを接種したことで、何らかの症状が出て「患者」になった人が、入院先で、さらに、病院の医師が治療と称されて、レムデシビル(商品名:ベクルリー)などを投与され、その結果、「患者」として亡くなり、その殺人を犯した医師が罪に問われ、死刑をいい渡され、刑が執行されたということでしょうか。

イーズ博士が話す内容は、私もネットの情報によって知っています。

あれは、ヘビ毒を疑うブライアン・アーディス氏が動画で述べていたのだと記憶しますが、新コロ茶番騒動を企てた連中のいいなりになると同時に、高額な報酬を得たいと考える医療従事者は、似非ワクチンを接種することで「患者」になった人を、病院で殺すことをしています。

日本ではどうなのか知りませんが、米国ではそれを「カクテル療法」という名のプロトコルまで作られており、それに則って、新コロとされた「患者」を受け入れ、指示されたとおりの「治療」で「患者」の命を奪うと、その医師が多額の報酬がを得る、という仕組みだそうです。

医師が患者を治療せず、殺すことで報酬を得るのですから、医療神話は消えた、というべきです。

イーズ博士はそのことを、次のように述べています。

医師と病院は、レムデシビル、人工呼吸器、鎮静剤の組合せによる死亡について、最高40万ドルまで受け取ることができる。

ヘビ毒について持論を述べたアーディス氏は、レムデシビルは、白、あるいは黄色っぽい粉末に生成されており、塩化ナトリウム蒸留水で希釈し、「患者」に点滴などで投与するそうです。

この場合、レムデシビルは「患者」を回復させるために使われるのではないことに注意してください。

すでに書いたように、似非ワクチンで病院に呼び寄せられた「患者」が、新コロウイルスに感染した「患者」に仕立てられ、プロトコルに沿って死に至らしめられることで、悪魔のような医師が最高40万ドルの報酬を得ているわけですから。

それを自分のものにするには、レムデシビルで「患者」に回復されては困ります。レムデシビルは、「患者」の命を奪うために使うのです。

こんな危険な劇薬を日本のマスメディアは、待望の医薬品として報じています。「モラヌピラビル(商品名:ラゲブリオ)」も同様の人殺しのための毒薬です。

本ページに埋め込んだ動画でイーズ博士は、次のようなことも述べています。この事実を私は初めて知り、恐ろしさを覚えました。

エボラウイルスの研究では、レムデシビルが53%の患者を殺したことがわかっている。

ネットで「エボラウイルス属」を調べると、世界で初めての「感染」が確認されたのは、アフリカのコンゴで、1976年のことです。このことからわかるのは、50年も前から、人々を毒薬で殺す計画を立て、人々を怖い感染症だと怖がらせたうえで、病院に入院した「患者」を殺すことをしていたということです。

エボラ出血熱に関しては、治療と称して赤十字が派遣されたところで「患者」が必ず発生し、死ぬ人が出たそうです。それに不信を持った現地の責任者が赤十字の人間を国外に追い払うと、その感染症で死ぬ人がひとりもいなくなった、という話です。

イーズ博士がいう「レムデシビルが53%の患者を殺した」というのは、長い年月をかけた累計ということなのでしょうか。詳しいことはわかりません。

それはともかく、レムデシビルは「患者」を回復させるために投与するものではないということです。

こうした悪事についてイーズ博士は厳しく述べ、その悪事に従事する医療機関の人間に、「反人類的犯罪」をすぐやめるよう警告しています。

さもなければ、悪事は必ず暴かれ、罰を受けることになるだろう、と_。

あなたは逃げ場も隠れ場もない。

街を歩くことすらできなくなる。

ニュルベルクような裁判が始まっている。

ワクチンには、皮脂ナノ粒子、ナノチューブ、量子ドットや、酸化グラフェンが含まれ、患者を殺している。

悪事は必ず暴かれ、罰せられる。このことを信じ、その時が訪れるのを待ちたいです。

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