人それぞれで、その人に固有の癖というものを持ちます。私自身も癖があります。しかし、それを自分ですべて気がつくことは難しいです。
ネット上には、プロやアマチュアに拘わらず、さまざまなコンテンツがあります。それらの文章や動画でおしゃべりする話し方にも、その人の癖は自ずから現れます。
YouTubeで次の動画を見ました。
経済や投資に専門知識を持つ配信者の動画に思われます。本動画の配信者の動画は、本動画以外にもいくつか見ています。
人それぞれで、その人に固有の癖というものを持ちます。私自身も癖があります。しかし、それを自分ですべて気がつくことは難しいです。
ネット上には、プロやアマチュアに拘わらず、さまざまなコンテンツがあります。それらの文章や動画でおしゃべりする話し方にも、その人の癖は自ずから現れます。
YouTubeで次の動画を見ました。
経済や投資に専門知識を持つ配信者の動画に思われます。本動画の配信者の動画は、本動画以外にもいくつか見ています。
本日、YouTubeで次の動画を見ました。
プロ用撮影機材などを扱うシステムファイブで動画を配信されている「やまもん」氏の動画です。本動画では、「音割れしない」とされている32bit floatについて、ラジオ感覚でおしゃべりされています。
私は、32bit float技術が採用されたZOOMのレコーダーを3種類所有し、用途に応じて使い分けています。
ハンディレコーダーのH1 XLRは、私が昔に購入し、使わない状態にあったコンデンサーマイクのMXL V67を使いたいというのが購入理由でした。

使うといっても私の場合は限られた用途で、V67に向かって私が話した声を収録するだけです。そのテキストとして、本コーナーを更新するたび、冒頭部分を音訳し、それをH1 XLRで録音します。
私は昔から、部屋の中に音楽を流し続ける習慣です。
この習慣が出来たのは、家庭用のパラボラアンテナを設置して、衛星放送を見るようになってからです。
それが始まった頃は、衛星放送はNHKだけだったように記憶します。当時は、何時にどの番組を放送するというタイムテーブルがなく、ひとつの番組を長く放送したりしたこともあります。
ソウル五輪(1988)があった年もそんな放送形態でした。NHKの今井義典氏(1944~)が、ソウル支局か何かから、五輪が始まる前の街の様子を生放送で伝えていたのを思い出します。
それはそれでいい時代でした。
このアンテナで受信できる衛星デジタル音楽放送のセント・ギガがあるのを知りました。契約して聴いてみると、私好みの音楽が24時間エンドレスで流れるのでとても気に入りました。
以来、このサービスが終わるまで、絵を描いたり、何かをしながら、部屋にセントギガの音楽を流しました。
今はその代わりとして、タブレットPCで受信したSpotifyの放送をBluetoothスピーカーに飛ばして聴くスタイルです。
昨日、YouTubeで次の動画を見ました。
プロカメラマンで写真家でもある野村誠一氏(1951~)の動画です。
タイトルに「初心者にとってワイドレンズが難しい理由とは?」とあったので、どのような話をされているのか興味を持ち、見ました。
しかし、肝心の話はごく一部だったので、いささか拍子抜けしました。
本動画の長さは13分16秒です。オープニングが約30秒あり、本題に入る前に、近々予定されている野村氏の個展の紹介が15秒ほどあり、45秒過ぎぐらいから、ワイドレンズ云々の話が始まります。
しかし、私が期待した話は2分30秒ぐらいで終了してしまいます。正味1分45秒ぐらいしかそれに関する話は聞けません。
撮影は東京の新宿御苑内でされています。野村氏がカメラを手に持ち、御苑内を歩いて写した動画が流れ、久しぶりに御苑に来たことや、御苑内でオオタカの交尾シーンを撮影できたことなどを話されています。
ネットを利用する多くの人は、YouTubeの動画を見ることが多いのではありませんか。私も、気になる動画を見つけては、それを見ています。
ほかにも動画を提供するサービスが増え、今はネット動画全盛の時代といえるでしょう。
そんな中にあり、国産の「ニコニコ動画」を日常的に見る人はどれぐらいいるでしょうか。今ほどYouTubeが利用されなかった昔には、日本ではニコニコ動画のほうがYouTubeより優勢だった時期もあったように記憶します。
私も基本的にはYouTubeですが、ニコニコ動画も毎日チェックしています。その理由は、新コロ騒動が始まったあと、YouTubeが、新コロ騒動に懐疑的な動画を強力に言論統制するようになったことです。
ニコニコ動画の経営母体の思想は知りませんが、ニコニコ動画は言論統制を一切していません。
若い人でも、運動部で激しい運動をする人なら、腰痛に悩まされる人がいるかもしれません。
私は中学時代に剣道部に入っていたので、一応は運動部に所属していたことになります。毎日放課後に体育館で練習しましたが、私が所属した剣道部に鍵っていえば、それほど激しい運動をしたという記憶がありません。
中学卒業後は運動部に入ることはありませんでした。そんなこともあってか、若い頃に腰が痛くなるようなことはなかったように記憶します。
そんな私も、年を取ったからか、腰が痛くなることがたまにあります。昨年9月にも下旬から腰痛に悩まされ、そのことは本コーナーで書いています。
その腰痛が始まる前日、私は自転車で、高校野球の試合を見に行きました。
夏の大会が終わると3年生の部員が抜け、1、2年生だけの新チームになります。その新チームによる秋季大会の試合が各地で行われます。それを見るために、自転車で球場へ行ったのです。
あなたはネット通販を利用していますか? 私はよく利用しています。
主に利用するのは、Amazonとヨドバシカメラ、マップカメラです。ヨドバシカメラを利用したことがない人は、「カメラ」とついているので、カメラ関連の商品しか取り扱っていないのではと考える人もいるかもしれません。
ヨドバシカメラは、多くの分野の商品を扱っています。私は、家で飼っている猫の餌もヨドバシカメラに注文することが多いです。
そういえば昨年。ヨドバシカメラで猫の餌を注文した時のことです。配達された箱の中に、猫の餌のほかに、小さな箱が入っていたことがあります。
梱包はされず、ケースに入った何かが入っていました。掌に載る大きさのものです。
箱の外側か、あるいは透明な蓋の中だったかにアルファベットと数字がありました。そのモノの型番だろうと思ってネットで検索すると、それは、レコード針であることがわかりました。
昨年12月、本コーナーであるCMについて書きました。
ネットで音楽をストリーミング配信するSpotifyを広告付きで利用するユーザー向けに流れるソニー銀行のCMがやかましくてたまらないと。
私は昔から、部屋で過ごすときは、音楽を低音量にしてエンドレスで流す習慣があります。
ネットがなかった時代は、衛星デジタル音楽放送のセント・ギガに契約し、その放送を流していました。セント・ギガの放送は非常に洗練されていて、良質な選曲と自然音を芸術的なバランスで提供してくれました。
いつ以来かわからないくらい久しぶりに、手持ちの暗号資産(仮想通貨)を売り、現金に換えました。
感覚的には10年以上ぶりに感じます。しかし、確認すると5年ぶりです。感覚はあくまでも感覚で、実際のこととは開きがあります。
そもそもの話、私が暗号資産に興味を持って実際に売買を始めたのが2018年です。ですから、それからだって7年しか経っていません。それでも、感覚的には遥か昔のことのように思えます。
久しぶりに手持ちの暗号資産を現金に換えようと思ったのは、間もなく米大統領に就任するドナルド・トランプ氏(1946~)の発言を受け、昨日、暗号資産が急騰しているとの情報を得たからです。
私は5年前に自分が所有していた暗号資産は換金していました。だから、手持ちの暗号資産というのは、小数点以下の端数で、売るに売れなかった残りカスのようなものです。
新年になり、三が日が過ぎました。
関東南部の当地は、年末年始の冷え込みが緩んでいます。昨年末から三が日、そして今日と、日課にしている自転車での散歩を日の出と共にしていますが、寒く感じません。
今朝などは、家に戻ったら、ジャンパーの下の身体が汗ばむほどでした。朝の気温が緩む前は、手袋をした指先が寒さで痛いほどでしたが、ここ数日はそんなことがまるでありません。
この調子で行ってくれたら、今の手袋で何も不自由しません。
私は極めて少ない番組しかテレビで見ることはありません。子供の頃は年末年始のテレビ番組を楽しみにしたものですが、今は、その手の番組は見ようとはまったく考えません。
2日と3日は、YouTubeにこれといった動画がなかったので、AmazonのPrime Videoで3本の映画を見ました。それを順に本コーナーで取り上げていきましょう。
2日に見たのは、アルフレッド・ヒッチコック監督(1899~1980)の『レベッカ』(1940)という古い作品です。ヒッチコックが英国から米国に渡って最初に撮った作品です。