偶発的とすれば確率は1000億分の1

本日、ネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」に上がっていた次の動画を本サイトで紹介しました。

本動画に出演されているおふたりは、本コーナーで二度取り上げたときと同じ人です。女性は、ニュージーランドでジャーナリストをされているリズ・ガン氏です。

ガン氏にデータを示しているのは、ニュージーランド政府保険証で働いていた統計学者のバリー・ヤング氏です。

以前の動画と同じように、ヤング氏が内部告発したデータとして数字を基にして、お考えを述べられています。

ふたりは、新コロウイルスのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)を接種した人の数と、死亡した人の数の相関関係を検討しています。

APS-Cでも50ミリは50ミリ

本更新を始める前、カメラのファインダーを覗きました。カメラは、キヤノンのデジタル一眼レフカメラ(デジ一)のEOS 30Dです。

カメラには、シグマの単焦点レンズ、MACRO 50mm F2.8 EX DGがつけてあります。50ミリのレンズは、フィルムの時代から、私が最も好きな焦点距離のレンズです。

このレンズをつけたEOS 30Dは、35ミリフルサイズより、キヤノンの場合は1/1.6小さい、APS-Cサイズ撮像素子が搭載されています。ニコンなどでは、1/1.5小さいサイズとなります。

35ミリフルサイズ用のレンズをAPS-Cサイズの撮像素子を使うカメラで使うとき、よくいわれるのが「35ミリ換算」です。

たとえば、50ミリの焦点距離であれば、キヤノンの場合は1.6倍した80ミリというようにです。

私が初めて購入したデジ一は、キヤノンのEOS Kiss X2でした。このカメラはエントリークラスのカメラで、撮像素子はAPS-Cでした。

購入前に、ネットの「価格.com」のクチコミ掲示板を読み、APS-Cで50ミリのレンズを使ったら、キヤノンは80ミリ相当になるのか、と想像していました。

キヤノンのデジタル一眼カメラ EOS Kiss X2に50ミリ廉価レンズ