PCR検査詐欺でエイズ感染者が今なお4000万人

昨日、YouTubeで次の動画を見ました。

【いくら何でも薄い】雑誌がいよいよオワコンの様相。コンビニで見て愕然としました

本動画の配信者の戸田覚氏が、コンビニの雑誌売り場で感じた雑誌ビジネスの終焉について語っています。

戸田氏は作家になりたくて、そのとっかかりとして、雑誌でライターを始めたそうです。今も雑誌に記事を書いているため、自分の主戦場だった雑誌文化が廃れていることを心から残念がっています。

その戸田氏が、どうして雑誌がこれほど落ちぶれてしまったのかを、彼なりの視点で解き明かしています。

雑誌がビジネスとして成立したのは、広告収入があったからだそうです。戸田氏自身、インターネットが登場するまでは、雑誌の広告も情報源として利用し、広告そのものも楽しんだということです。

似非ワクチンはDARPAが作った殺傷兵器

今の世界は間違いなく極めて異常な状態にあります。しかし、9割、いやそれ以上の人がそのことに気づかず、日々を送っています。

ネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」である動画を見ました。それに気づいたのは一昨日(19日)です。実際に見たのは昨日(20日)です。

それが、下に埋め込んだ動画です。これを見ても、昨日までと同じように、のほほんと生きていられるでしょうか?

2020年に新コロ騒動が始まりました。未だに新コロウイルスに「感染」することを恐れ、外出するときはマスクをし、外出から帰ったら、うがいや手洗いを神経質にする人がいるでしょう。

本コーナーで繰り返し書いているように、新コロウイルスに限らず、これまでほぼすべての人が信じ込まされていたウイルスは存在ません。

99%の人が騙されている スパイクタンパクは存在しない

2日前、ネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」にあった次の動画を本サイトで紹介しました。

本動画に登場する専門家は、存在しない新コロウイルスのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)には強く反対する立場です。

しかし彼の反対理由は、世界の専門家で、本問題についてネットなどで発信する99%の人とは立場を異(こと)にしています。

彼はステファノ・スコーリオというイタリア人で、専門は微生物学と自然療法だそうです。彼は『パンデミックはない:嘘の科学から史上最大の作り話まで』という本を著しています。

ぜひ読んでみたいのですが、残念なことに、今のところイタリア語以外に翻訳されていません。翻訳家が日本語に翻訳してくれるのを待つよりほかない状態です。

スコーリオ氏は明確に、新コロウイルスに限らず、ウイルスは存在しないという立場を明確にされています。科学や医療の専門家でウイルスが存在しないと公言する人は極めて稀でしょう。

巨悪を滅ぼすために立ち上がろう

マスメディアが伝えることを疑うことができない人は、次の記事を読んでも何も感じることができないでしょう。

俳優の高橋克明さんが心筋梗塞で亡くなったことを伝える記事です。この記事の見出しを見ただけで、私はあることを関連付けて考えました。

亡くなった高橋さんは、存在しない新コロウイルスとやらのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)を接種したために、心筋梗塞で命が奪われたのではなかろうか、と。

似非ワクチンを接種した人に心筋梗塞が起こることが確認されています。

似非ワクチンを製造するファイザーが、70数年封印するつもりだった黒塗りの注意書きには、似非ワクチンを接種することで心筋梗塞が起きる可能性が書かれているでしょう。

国やマスメディアは、未だに原因物質を特定できていないのに、小林製薬が製造販売する紅麹を使ったサプリメントの摂取と、それを接種して死亡したと同社に相談してきた家族の訴えを結び付け、同社を徹底的に叩きました。

75%と16% 馬鹿げた数字

昨日、Yahoo!ニュースの記事にあった次の数字を見て本当に驚きました。

75%16%

その記事によれば、このふたつの数字は、今、米大統領選挙に立候補しているドナルド・トランプ氏(1946~)とカマラ・ハリス氏(1964~)のどちらが次期米大統領になって欲しいかについて、国内のネットで採られたアンケート結果をパーセントにしたものだそうです。

どちらがトランプ氏とハリス氏への期待の数字だと思いますか? 私は75%がてっきりトランプ氏だと思ったら、それはカマラ氏だと知り、本当に驚いたので、本日の本コーナーでそのことについて書き始めました。

本更新の基になったのは次の記事です。

記事では、元明石市長で弁護士をされている泉房穂氏(1963~)が、ネットを使って採られたアンケートについてXに投稿した内容を伝えています。

泉氏が有名人であるとしても、個人がXに上げたことをいちいち取り上げてニュースにするのは行き過ぎのように感じます。マスメディアは、よほどニュースソースが枯渇しているのでしょうか。

こういう行為は、「人の褌(ふんどし)で相撲を取る」行為そのもので、決して褒められたことではありません。

何のためのレプリコン似非ワクチン

日本では、世界に先駆けてというよりも、世界で唯一、「次世代mRNA」とされる「レプリコンワクチン」という似非ワクチンを国民に接種することが決まっています。

私は、本コーナーで何度も書くように、新コロウイルスの存在を信じていません。このことは新コロウイルスに限った話ではありません。

これまで、全世界の人々に信じ込ませていたほかのウイルスも存在していません。いや、ウイルスが存在するという人がいたら、存在の証拠を示してください。

これまで、ウイルスの存在を証明できた人はいません。存在しないのですから、証明できるはずがありません。

いや、電子顕微鏡を使って撮影したウイルスの画像があるではないかという人がいます。しかし、その画像に写るものがウイルスである証拠がありません。

ニコニコ動画の仕様変更

KADOKAWAが大規模なサーバ攻撃を受けたとされて、同社が提供するネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」が6月8日の朝から突然利用できなくなりました。

私は新コロ騒動と、存在しない新コロウイルスとやらのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)については、本コーナーで数えきれないほど取り上げています。

騒動が始まった頃は、本騒動を疑う人が投稿した動画をYouTubeで見ることができました。ところが、本騒動を起こした側につくYouTubeを運営するGoogle(アルファベット)は、騒動を疑う人をYouTubeから追い出す動きに出ました。

はじめは、その種の動画は正しくないと決めつけ、正しい情報を得るためとして、厚生労働省の関連ページへのリンクが張られるようになりました。

厚労省のいい分が信じられないから動画にしているのに、その厚労省のリンク先で書かれていることが正しいとするのですから、YouTubeに呆れるよりほかありません。

紅麹サプリと死亡の因果関係未だなし

本日の朝日新聞に、例の「紅麹」サプリメントが重大な「健康被害」を出したとされている問題の続報が、非常に小さな記事になって載っています。

その記事によれば、この問題を引き起こしたとされている小林製薬が、昨日(21日)、厚生労働省への報告漏れが1件見つかったと報告したことを伝えています。

この報告は、同社に寄せられた相談のうち、死亡した家族からの相談です。今月13日にも同様の報告漏れが11件あったとされました。それが報道されたときも本コーナーで取り上げました。

本騒動は今年のはじめに始まりました。報道されることをそのまま受け取る人は、同社の紅麹を使ったサプリが非常に危険なものと考え、何度にもわたって厚労省への報告漏れを起こす同社をけしからんと考えているでしょう。

しかし、報道されたことを見ていくと、違った側面が見えることは本コーナーで何度も書いているとおりです。

時代遅れと言語道断

本コーナーで少し前、横尾忠則1936~)らの例を出し、人生相談を取り上げたことがあります。

私は人生相談に強い興味を持つわけではありません。それでも、そこに書かれたことを読むことで、世の中にはいろいろな人がいることを知ることができ、それはそれで興味深いです。

コーナーに相談を寄せる人も人それぞれで、さまざまなことに悩んでいます。そして、相談に答える人の回答を読むと、その人の人間性が現れていて、おもしろいと思うことがあります。

朝日新聞土曜版に「悩みのるつぼ」という人生相談があることは以前の本コーナーで書きました。その本日分には「夫が息子に学歴マウント」をとっていることに悩む妻からの相談が取り上げられています。

書き出しには次のようにあります。

主人が早稲田大学を卒業しています。

「感染」しないものを恐れてマスクで熱中症

いつまで馬鹿げたことをやっているのですか?

また、新コロウイルスの「流行」の波が来ているとマスメディアが騒ぎ始めました。本日の朝日新聞も「コロナ流行の波 夏こそ注意」の見出しで煽り記事を紙面に載せています。

報道する側も、取材を受けた医療専門家も、内心は何もわからなくなっているように感じます。

通常、何らかの感染症があると、それに「感染」すると、どのような症状が現れるので、それが確認されたら、医療機関で検査や治療を受けるように指示するのが普通のことのように素人の私は考えます。

朝日の記事を読んでも、新コロウイルスに「感染」すると、まずはじめに、どんな症状が現れるのか書いていません。

未だに新コロウイルスの存在を信じる人は、このウイルスに「感染」した場合、主な症状はどのようなものと考えているのでしょう。

朝日の記事によると、今回の「感染」の波は11波になるそうです。「感染」のピークの予想は8月で、熱中症患者の増加と重なることを懸念しているとしています。