そこにいる殺人者

本コーナーで前回書いたことの続編になります。

前回は、昨日、ネットの動画共有サイト「ニコニコ動画」にあった次の動画を紹介しました。

ニュージーランドでジャーナリストをされているリズ・ガン氏が、ニュージーランド政府保健省で働いていた統計学者のバリー・ヤング氏が内部告発したデータを基に、同国の高齢者施設で、新コロウイルスのために作られたワクチン(似非ワクチン)を接種した人の30%が亡くなっている事実を動画で伝えています。

同じおふたりが動画で話されている動画がニコニコ動画にあります。次の動画です。

高齢者の30%が死亡

新コロ騒動が始まり、まもなく4年目を迎えます。

私はなにも起きていないと思いますが、国や国に忖度する専門家、マスメディアは、大変なことが起きたと大騒ぎしました。

新コロウイルスは存在が未だに確認されていません。誰もそのウイルスとやらを見た人がいません。それなのに、そのウイルスに感染する人が急増し、このままでは大変なことになると国や専門家、マスメディアが騒ぎ立てたことで大半の国民がパニックを起こしました。

ウイルスが存在しないのであれば、それに「感染」することなどあり得ません。ないものはもとからないのであり、ないものに「感染」しようがないからです。

しかし、国や専門家、マスメディアを信じ切る国民は、どうにかして自分や家族の命を守って欲しいと権力に頼りました。

その権力が国民の要求に応えるように差し出したのは、存在しないウイルスのための作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)です。

この接種が国内で始まる前、これを接種すれば、存在しない新コロウイルスの「感染」から95%だか96%守れる、とマスメディアは大々的に報じました。