月: 2020年6月
COVID-19騒動は紛れもない茶番劇
昨日、朝日新聞に載っていた記事を読み、わけがわからなくなったことを書きました。
この記事は、イタリアの高等衛生研究所(ISS)が昨年12月18日、イタリアのトリノ市内の下水のサンプルから新型コロナウイルス(COVID-19)の遺伝物質を採取したことを書き、このことから、イタリア国内では、昨年末からCOVID-19の感染が広がっていた可能性を伝える内容です。
学者生命を賭けてコロナ騒動の真実を発信する日米の二人の専門家:アンドリュー・カウフマン博士と大橋眞名誉教授(ザウルスでござる))
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COVID-19の病原体は未だに見つかっていない?
家では昔から新聞をいくつも取っています。今も、朝日と日経、産経、地方紙の4紙を購読しています。そんなわけで、子供の頃から新聞は読んできましたが、今は目を通すだけでも面倒に感じるようになりました。
どの新聞も信じられないからです。
家で取る新聞は、朝日から産経までで、いわゆる思想的には左から右までカバーしていることになりますが、今騒動となっている新型コロナウイルス(COVID-19)に関しては、どの新聞でも同じように、国民の不安感を煽ることを一貫して続けています。
今日の朝日新聞に目を通していましたら、「伊北部 昨年12月にコロナ存在」と見出しをつけた記事に目がとまりました。
米権力の犠牲になったイタリア移民
前回に続き、今回も広瀬隆氏の『億万長者はハリウッドを殺す』(上下2巻)に書かれていることを取り上げて紹介します。
前回は、米国に映画が誕生し、続々とメジャーの映画会社ができた時代について書きました。
ちょうどその時期、米国では赤狩りが行われました。よく知られるのは、第二次世界大戦後に行われたものですが、広瀬氏の本書では、「1919年の赤狩り」も取り上げています。
