日: 2020年6月9日
2010/06/28 小泉家の選対部長は暴力団?
本日も、本コーナーは思いつきの独り語り「気まぐれトーク」の形式にて更新をしています。なお、トークは前日の夜に行っています。といいたいところですが、今回は朝早い時間にしています。
今回分は、前夜にするつもりだったトークを遅れて朝にしているのか。それとも、今夜するハズだったトークを半日早い朝にしているのか。自分でもよくわかりません(´・ω・`)
本日分の内容につきましては、音声ファイルでご確認下さい。で、そうされない場合は、下にトークを要約して書き起こしていますので、それをお読みになって、トークのだいたいの流れをご想像下さい。
なお、音声ファイルはmp3方式にて紹介しています。再生箇所は前後に自由に移動させることができる、と思いますので、下の書き起こしで見当をつけ、聴いてみたい部分だけを“つまみ聴き”するようなこともできます。ご自由にお楽しみ下さい(^ー^)ノ
2004/01/28 イケメン男学歴詐称で迷走
2004/01/22 民主・古賀議員の学歴疑惑
昨日の本コーナーでは、朝日新聞の読者投稿欄「声」に掲載された、イラクへ派遣される自衛隊の活動状況を伝える報道の自粛要請を批判する読者の声をご紹介しましたが、本日は同じ「声」の欄に何とも「勇ましい」投書が該当ページのいの一番(朝日側としても真っ先に載せたかった投書ということでしょうか)に掲載されていますので、まずはそれからご紹介してみたいと思います。
自衛隊の方々どうか無事で「自衛隊に入れば この世は天国 男の中の男はみんな 自衛隊に入って花と散る」30数年前、高田渡によって作られ歌われた逆説的だった歌「自衛隊に入ろう」の一節だが、今まさにリアリティーをもって聞こえてくる。ブッシュ大統領の引き起こした戦争の後始末に日本の血税をつぎ込んでなぜ、自衛隊を送り込まなければならないのか。私は分かりません。事態は、私たちの手の届かない奥の院で決定されどんどん進められていくように見えますが。ならば、イラクに向かう自衛隊の諸君! 現地の状況が、本当はどうなっているのか。私たちがマスコミから伝え聞く通りなのか。何が正しくて、何が間違っているのか。しっかりと見て来て伝えてほしい。真にイラクの人たちのために持てる力を生かしてほしい。万一、米英軍が、イラクの人々に銃を向けたときはイラクの人たちの側に立って、戦う覚悟で!
