月: 2024年1月
東京都現代美術館までひたすら歩いてみよう!(2011 8 15)
567枠沈は生物的要素のリンと窒素を含まない非生物学的な合成ナノテクノロジーである。それは同時に、mRNAが含まれない事を示唆している。
▼
YouTubeから著作権に関するメール
私はあることに関心が向かうと、しばらくはそればかりする傾向を持ちます。
昨年末から年初にかけての今は、YouTubeの自分のチャンネルに動画を上げることを熱心にしています。
昨年7月末、私は自分のYouTubeチャンネルに上げてあった自分の動画をすべて引き上げました。理由については、本コーナーで書いています。
それから一年半ほど経った昨年12月末、ふと、自分の動画を再びYouTubeに上げてみようと思い立ちました。それがきっかけとなり、かつて、自分のチャンネルに上げてあった動画を再び、順にあげることを年をまたいでしています。
昨日の元日は、夜明け前に撮った月の映像を動画にして自分のチャンネルに上げました。そのあと、同じような動画があることに気がつき、それも上げました。
ダイナミックな雲と夕陽 (2013.9.3)
十三夜の月(2012 10 27)
2012/10/28 「十三夜」の月の動画
思いつきで行動することの多い私が、昨日、日が暮れてから、また、得意の思いつき行動を起こしました。
あれは午後6時頃でしたか。庭へ出て、暗い夜空に浮かんでいるであろうあるものを探しました。月です。
晴れた日には当たり前に浮かんでいる月ですが、「今日は十五夜の月だよ」などといわれますと、急に有り難いものに見えたりしませんか?
昨夜の月は十五夜の月、ではなく、「十三夜」の月でした。それで、気になり、夜空に探したのです。
