スパイクタンパク兵器?

新コロ茶番騒動と、存在が確認されていない新コロウイルスのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)騒動は不思議なことばかりです。

本日の豆訂正
似非ワクチンは、接種した人の0.1%の人の命を奪い、約1%の人には生涯治る見込みのない重篤な障害を与えているという米国の公式データがあります。ですから、かつてない「大虐殺」に使われているのが似非ワクチンという「生物兵器」です。以後、「似非ワクチン騒動」と読める部分は「似非ワクチンによる大虐殺」と読み替えてください。

この騒動を疑う側の人が発信する内容にも不思議なことがあります。

前回の本コーナーは、本騒を取り上げました。

似非ワクチンは危険なものなので接種しないで、と訴える人が、危険な理由として挙げるものに「スパイクタンパク質」が良く見受けられます。

私は早い段階から、似非ワクチンの成分によってスパイクタンパクが作られるのか、と素人ながら疑問を持ってきました。