マスメディアは、悔しさに歯ぎしりしても、もはや情勢は変わりません。いい加減、諦めてください。
本日の朝日新聞に次の見出しの記事があります。
本記事では、先月31日に、アリゾナ州フェニックス近郊のスタジアムで催されたドナルド・トランプ候補(1946~)のイベントに集まった人々について伝え、それにちゃちを入れています。
西側の主要メディアは、米国をも操るグローバリストに逆らえないため、トランプ氏と次期米大統領を争う民主党のカマラ・ハリス氏(1964~)が、どんな愚か者であっても、「彼女」を支援し、対抗馬のトランプ氏を蹴落とすことに協力しなければならない立場にあります。
しかし、自分の仕事を終え、ひとりの時間に戻ったとき、空(むな)しくなったりすることはありませんか? どうして自分は、あんな馬鹿「女」のために、馬鹿げた提灯(ちょうちん)記事を書かなければならないのだろう、と。
