日: 2025年11月28日
【こだわり】プラモデルに夢中 女性プロモデラーの思い
【エプスタイン】あのメールの本当の意味【トランプ】
We Need MORE Lenses Like This!
エプスタイン文書公開法案はトランプの意思どおり説
林眞須美死刑囚が紙コップを持つのを目撃した工藤(仮名)少年
昨日の本コーナーでは、このところ私が急に関心を持ちだした、無差別殺人事件について書きました。1998年7月25日に、和歌山市園部地区で起きた「和歌山毒物カレー事件」です。
本事件の容疑者として逮捕され、取り調べと裁判を経て、死刑が求刑されたのが、事件現場付近に住んでいた林眞須美(当時37歳)です。
私は今まで、本事件の犯人を彼女と認識していました。しかし、事件から27年後の今になり、彼女に冤罪の可能性が出てきたのを感じます。
彼女が有罪に値するか、それとも無罪なのか、私にはわかりません。しかし、私の今の気分としては冤罪に傾いているため、彼女や彼女の夫は呼び捨てにせず、さんづけで書いていきます。
眞須美さんを無差別殺人事件の犯人と断定する主な理由の要約を、ネットの事典ウィキペディアを参考にして書いておきます。
