月: 2020年7月
仮説 常在ウイルス説
コロナ騒動を逆転発想で考える
ウイルスの増殖速度から伝搬力と病害性を予測する
Rebooted
新型コロナのウイルスは存在する?(田中宇)重篤性が低いウイルスを大変だと誇張し、有害な策を人類全体に強要
因果律からコロナ騒動を検証する
ブラジル大統領もCOVID-19陽性者?
世界の多くのメディアが、鬼の首を取ったように報じるニュースがあります。ブラジルのジャイール・ボルソナーロ大統領がポリメラーゼ連鎖反応(PCR)検査の結果、新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性反応が出たことを報じるものです。
朝日新聞にある記事を参考にしますと、ボルソナーロ氏は、38℃の発熱があり、体の痛みなどの症状があったため、検査を受けたそうです。
ボルソナーロ氏はこれまで、世界中が騒いでいるCOVID-19は「ちょっとした風邪」の姿勢を示し、騒ぎすぎる国内の国民に向け、冷静に対応するよう求めてきました。
騒動を大きくしたい勢力や、これらの勢力によってCOVID-19を極めて恐ろしい感染症と考えるに至った多くの人々は、ボルソナーロ氏の対応をこれまで批判的に見ていました。
そんな同氏が軽視していたCOVID-19のための検査で陽性の結果が出たことで、「それ見たことか」といった反応をしています。より強い不満を持つ人は、「症状が悪化して苦しめばいい」と内心思っていたりするかもしれません。
