感染しないものには感染しない

マスメディアは依然として、新コロウイルスが怖いものとする方針のようです。一度は新コロウイルスに感染した人が減少に転じ、その後、増加傾向に変わったと伝えることに熱心です。

本日の朝日新聞にも、「コロナ感染者 7週連続増加」の見出しのもと、小さな記事を載せています。なるほどマスメディアは、「医療マフィア」の一味です。

マスメディアは人々を怖がらせる役目を担っています。マスメディアの報道を疑わない人は、朝日の小さな記事を見て、やっぱりは新コロウイルスは怖いと感じるでしょう。

今年の秋には、新コロウイルスのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)の定期接種が始まります。

新コロを未だに恐れる人は、その似非ワクチンも接種してしまうでしょう。

本コーナーで何度も書くように、新コロウイルスは存在しません。存在しないウイルスに「感染」することは起きません。

マスメディアがそのウイルスに「感染」する人が増加しているという根拠は、存在しないウイルスへの「感染」にお墨付きを与えるPCR検査の結果です。

PCR検査をしても何もわかりません。その検査で陽性の結果が出ても、気にする必要はまったくありません。

朝日が「7週連続増加」と「誇らしげ」に書いていますが、何が何だかわからないものが増加しただけのことです。

一切無視して構いません。

新しい似非ワクチンは、朝日新聞の記者の皆さんに接種していただきましょう。