縦動画に特化したショート動画

YouTubeのショート動画には、縦動画かスクエアのアスペクト比で、再生時間が1分以内という制約があります。

本日の豆訂正
制限時間が更新されていたことに気がつきませんでした。2024年10月15日に、それまでの1分以内から3分以内に変更されていました。

私は、GoogleのAI Geminiを使い、動画生成AI Flowで動画を生成するようになったことで、YouTube用ショート動画を好んで作るようになりました。

私は縦動画で作ります。その際のアスペクト比は、16:9を縦にした9:16にします。

私は、前回投稿したYouTubeショート動画までは、16:9で生成した動画の一部分を、9:16にクロップして、動画にしていました。広い画面の一部をクロップすることになり、画質は低下します。

そのことはわかっていました。しかし、短い動画であることと、画面が小さくなるのだからそれでもいいのでは、と考えていました。

その考え方を改めました。YouTubeに投稿するのであれば、少しでも良い画質にすべきだ、と。