月: 2025年3月
Schumer CAUGHT having SECRET MEETING with Zelenskyy.
Nikon 105mm f2.5 – このレンズはなぜこんなに優れているのか?
愚か過ぎる欧州首脳のウクライナ支援会議【及川幸久】: ゼレンスキーの失態はウクライナの終焉だけではなくNATOの終焉の始まり
これは、エンバーミングされた新型コロナワクチン接種者の動脈と静脈から抽出された白色血栓だ。
ウクライナ利権の闇
先月28日に、米国のホワイトハウス内で持たれたドナルド・トランプ大統領(1946~)とウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領(1978~)の会談決裂が、さまざまな方面に大きな波紋を広げています。
Yahoo!ニュースでも、さまざまな報道を取り上げています。それらの記事に寄せられたコメントに目を通すと、トランプ大統領を悪、ゼレンスキー大統領を善とする内容が見受けられます。
未だにウクライナの立場を擁護する人は、本質を見誤っているというよりほかありません。
トランプ大統領の立場は明快です。
口論が始まったあと、業を煮やしたトランプ大統領は、ゼレンスキー大統領に、あなた方はこの戦争に負けていると指摘しています。
スポットライト当たらなくとも至る処青山あり
昨日、東京マラソンが行われました。日本国内で行われるメジャーのマラソン大会では、本大会だけ、男女の選手が同時に疾走します。
私は普段テレビを見ることは限られます。そんな私ですが、陸上競技のマラソンと駅伝には興味を持つので、大会があれば、テレビで生中継を見ることをよくします。
昨日も、スタートして30分ぐらい過ぎたあたりから見始め、結局、主力選手がゴールインする時間まで見ました。
私が見始めたときは、トップグループが、先頭グループ、第2グループ、第3グループぐらいに分かれていました。それぞれにペースメーカーがついており、設定されたタイムで導かれています。
ペースメーカーがレースを離れるのは30キロぐらいで、そこからが、ランナーの真剣勝負となるでしょう。
驚いたのは、先頭グループに青山学院大学を今春に卒業する太田蒼生選手がいたことです。先頭グループは、そのまま行けば、日本記録はもとより、2時間3分を切るようなペースだという話でした。
