医療の闇を切り裂くオペレーション・ワープ・スピードに期待

新コロウイルスに「感染」することを恐れる人が今もいるでしょうか?

日本のマスメディアは、まだ懲りずに、新コロウイルスが変異を遂げた「ニンバス」に「感染」すると、カミソリを飲み込んだような、激しい喉の痛みを発する、などと脅す報じ方をしています。

新コロ騒動が始まったのは、ドナルド・トランプ米大統領(1946~)が、第一次政権で任期の4年目に入った頃でした。

新コロ騒動を疑わなかったトランプ氏は、何とか国民に「感染」が広がることを防ごうと、新コロウイルスに効果があるワクチンがまもなく完成すると製薬会社から説明(まったくの嘘)を受ければ、それを少しでも速く完成するよう急がせたでしょう。

その動きにより、「オペレーション・ワープ・スピード」が展開されました。

そのことをトランプ氏は自身の誇りにされたのだと思います。

それを、昨年行われた米大統領選挙で、集まったトランプ支持の聴衆に向けて訴えると、賞賛されないばかりか、会場は大きなブーイングに包まれました。トランプ氏はどうして自分がブーイングされなければならないのか、頭が混乱したかもしれません。

本騒動の本質をはじめから見抜き、その危険性を訴えていた人物が、トランプ氏の招きにより、トランプ政権に加わっています。

ジョン・F・ケネディ19171963)の弟、ロバート・ケネディ19251968)の息子、ロバート・F・ケネディ・ジュニア(RFKジュニア)氏(1954~)です。

RFKジュニア氏は、この一年、トランプ氏に新コロ騒動やワクチンの危険性を訴えたそうです。

トランプ氏はRFKジュニア氏からの訴えを聞きつつ、その一方では、自分が指揮を執ったオペレーション・ワープ・スピードのこともあったので、RFKジュニア氏の訴えを受け入れがたい気持ちもあったのでしょう。

少し前の段階でも、トランプ氏がRFKジュニア氏を「変わった人」と語る肉声があります。それでも、RFKジュニア氏のアイデアは無視するべきではないし、自分もできる限りのアイデアを出すつもりだというように語っています。

本日、YouTubeで次の動画を見つけました。

トランプ大統領、ファイザー社と自社のコロナワクチンを非難!メアリー・ホランド氏と

本動画を見ると、ここへ来て、トランプ氏はRFKジュニア氏のいい分を聞き、新コロウイルスのために作られたことにされているワクチン(似非ワクチン)の真相を徹底的に明るみに出す決意を固めたことを窺わせます。

私は、新コロ騒動が始まった当初から、騒動が茶番であることに気がつき、本コーナーで繰り返し取りあげてきました。

その途中で、新コロウイルスの存在が証明されていないことを知りました。そして、新コロウイルスに限らず、ほかのウイルスも存在しないことを知りました。

直近では、将来的には日本人のふたりにひとりが煩うとされた「がん」が実は、医療マフィアが、国民を怖がらせて、金儲けに利用する「幻の病」であったことを知りました。

今後は、長年医療業界の悪を知り抜いているRFKジュニア氏の援護を受けたトランプ氏が、その闇を切り裂いてくれることが大いに期待されます。

それをすることで、どれだけの妨害をされるかわかりません。それでも、今度は、その闇を明るみにするための「ワープスピード作戦」を大々的に展開してくれることを願うばかりです。