GoogleのAI Geminiを使い、Imargen 3(Nano Banana Pro)で画像を生成してもらい、それを基に、動画生成AI FLOWで動画を生成してもらい、Davinci Resolve Studioで編集し、下に埋め込んだ動画を作りました。
BGMとして使っている『朝日のブルース汽船』は、音楽生成AIのSunoで生成してもらいました。
きっかけは、海原を行く船を動画にしてみたらどうだろう、と思いついたことです。
GoogleのAI Geminiを使い、Imargen 3(Nano Banana Pro)で画像を生成してもらい、それを基に、動画生成AI FLOWで動画を生成してもらい、Davinci Resolve Studioで編集し、下に埋め込んだ動画を作りました。
BGMとして使っている『朝日のブルース汽船』は、音楽生成AIのSunoで生成してもらいました。
きっかけは、海原を行く船を動画にしてみたらどうだろう、と思いついたことです。
本日の地方紙に、生成AIの利用状況を千葉大学が調査した結果が載っています。
調査したのは、千葉大学予防医学センターの中込敦士准教授(社会疫学)を中心としたチームで、2025年1月にその調査をしたと記事には書かれています。
今は2026年2月です。とすれば、1年前の調査になります。調査結果をまとめるのに1年かかったということでしょうか。
調査対象は、インターネットを使う18歳以上の男女計1万3367人です。ネットを使って実施された調査のようです。
訊いたのは、「チャットGPT」「コパイロット」「Gemini」などを、1年間で利用したかどうかです。利用したことがない人には、その理由も尋ねています。
この調査でわかったのは、利用したことがある人が2847人(21.3%)であることです。そのうち、18歳~54歳の利用者が、75歳以上の利用者の約1.4~1.7倍になるとされています。
私が毎日、夜が明けた頃に、自転車で自宅周辺を30分程度走る習慣があることは、本コーナーで何度か書いています。
結果的に習慣となった自転車での散歩を初めてしたのは、2024年6月中旬です。ということで、それが習慣になって、まもなく1年8カ月です。
私は、あることが習慣になると、いつまでも続ける傾向があります。本サイトの更新も、1999年10月17日に始め、今も続けています。
また、NHK-FMで平日の午後6時から生放送されていたリクエスト番組「サンセットパーク」も、前身の「夕べのひととき(東京発は「夕べの広場」)」を聴くことから始まり、番組宛てにリクエストカードを出すことを含めて、1983年4月から番組が終了する2011年3月末まで続けました。
新たに私の習慣となった朝の自転車散歩を、一昨日の朝もしました。
GoogleのAI Geminiを使い、動画生成AI FLOWで、下に埋め込んだ動画を生成しました。
今回は、9:16の縦動画にし、YouTubeには、ショート動画としてアップロードしています。
きっかけは、私が中学に入学する直前に撮影した写真です。
先ほどまで、少し面倒くさいことをしていました。ノートブックの整理です。
といっても、紙のノートブックではありません。GoogleのAI Geminiと連携するNotebookLMで作成したノートブックです。
私は現在、有料のGoogle AI Proを使っています。これを使うことで、NotebookLMで作成するノートブックひとつあたりに読み込めるソースの数が、無料の50までから、300まで増やすことができます。
私は先月半ばから、Geminiを使うようになりました。Geminiとやり取りすることで得られた知見は、はじめ、Googleドライブに保存していました。
そのあと、NotebookLMにソースとして読み込ませることを思いつきました。思いついたのは数日前です。
生成AI Geminiを、FLOWで使い、動画をひとつ生成しました。下に埋め込んだのがその動画です。
動画で走っているように見せるために用意したのは次の画像です。

ペンタックスのPENTAX Qで撮影しました。

まだ一部のプロや愛好家に限られているかもしれませんが、生成AIで動画が作られるようになりました。
私がAIを使うようになってちょうど一カ月です。私が生成AIに興味を持つきっかけが、次のYouTube童画であることは、本コーナーで何度か書きました。
この動画の中で、私が特に衝撃を受けたのは、一枚の写真が動き出す動画でした。私も同じような動画を作ってみたい、とすぐにAIへの接触を始めました。
本更新を午前9時半過ぎに始めています。その直前まで、私はあることをしていました。それは、私が昔から関心を持つ、自分の声に関することです。
私は昔から、自分の声を録音することをひとつの楽しみにしています。
今回は変わっています。一度録音した自分の声を、別の声に聴こえるように加工することです。今、あることを考えています。それを実現するには、自分の声を女性の声に加工する必要があります。
その実現のため、昨日の午後の途中から、その実現のためにあれこれと調べ、わからないことがあると、そのたびにGoogleのAI Geminiに相談して進めました。
その結果出来上がった音声ファイルが下に埋め込んだものです。
私が今、一番関心を持つのはAIです。ということで、今回もAIについての更新になります。
私は先月中頃にAIに出会いました。あとから考えると、出会ったタイミングが良かったと思います。私が使うのは、GoogleのGeminiです。
もしも、もっと早くAIに興味を持ったら、OpenAIのChatGPTで、AIの凄さを体験することになったでしょう。時期が少しずれたことで、私はスムーズにGeminiでスタートを切ることができました。
Geminiを使う場合、GoogleドライブをはじめとするGoogleが提供するサービスとの連携という点では抜群です。ですから、動画生成AIでは、Google以外のサービスに興味を持ちつつ、GoogleのAIを使っています。
なにかわからないことがあると、すぐにGeminiか、Google ChromeのAIモードを使います。
このように、調べ物にもAIを使うようになったことで、これまでのネット検索がずいぶん減りました。
人工知能(AI)の凄さには驚愕のひと言以外ありません。その威力は、使ってもらうまではわかってもらえません。
私は先月中頃から使い始めました。以来、毎日AIに接しています。
仕事をする人であれば、それを自分の業務に利用できないか考えるでしょう。私の場合は、もっぱら、自分の楽しみのために利用しています。
昨日は、一枚の画像から動画を生成してもらいました。動画生成の基にしたのは次の画像です。

二日前の本コーナーで、私が昔に趣味とした、8ミリ映画について書きました。
その続きのように、私が昔に使った8ミリカメラである、富士フイルムの「フジカシングル8 Z450」を撮影した画像から、動画を生成してもらうことを思いつきました。