COVID-19で国民殺しゃ、いつか安倍に向かう恨み節

日本は、人心が急速に荒廃していることを感じないわけにはいきません。

といっても、日本の国全体が、ということは私はわかりません。ただ、超局所的にはそれが指摘できます。といいますのも、昨夜から今朝にかけ、私の家のトイレの窓ガラスが何者かによって衝撃を加えられたことを発見したからです。

私は毎日午前3時半頃に起きることは、本サイト内の“天気コーナー”「天気の話」では毎度書いている通りです。今朝もその時間に起き、いつもの習慣で、まずはトイレに立ちました。

その時間は暗いため、窓ガラスに異変があったとしても、気がつきませんでした。

新型コロナウイルス蔓延中

新型コロナウイルスCOVID-19)の感染拡大が続いています。目に見えない恐怖は、放射性物質の拡散と似ています。

今回のCOVID-19の厄介なところは、今のところの情報ですが、感染した人の80%程度の人の症状が軽症で、そのまま完治するらしいことです。そのため、厚生労働省は、17日、相談窓口への相談目安を以下のように定めたと発表しました。

  • 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く人(解熱剤〔解熱薬〕を飲み続けなければならない人も同様)
  • 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある人