新コロ騒動は、これまで、多くの人が信じて疑わなかった世の中の仕組みが、実は、信じていたのとはまったく異なることを、人々に気づかせるきっかけとなりました。
本騒動が始まったことで、国や政府、国や地方の議員、国や地方の行政、その分野の専門家、マスメディア、Googleに代表されるビッグテック、各分野の識者が、いかに真実を伝えないばかりか、未だに、嘘を真実と信じ込ませているかを明らかにしました。
これがわかってしまうと、日本国内でも展開されている政治というものが、どうしようもないシロモノであるかがわかります。
国政には与党と野党があり、それぞれが諸問題で対立しているように国民は信じています。しかし、政治の場で働くふりをすることを職業とする議員は、本気で国のために動こうとはしません。
昨日(22日)は、長崎の衆院長崎4区と、参院徳島・高知の選挙区で補欠選挙があり、当日に開票が行われました。その結果を、本日の新聞、テレビが報じています。
