ジャーナリズムの放棄に絶望する記者に着目しながら・・・

本日、Yahoo!ニュースで「朝日新聞に起こっている”異常事態”」という見出しが目に入りました。

リードの部分には次のようにあります。

(前略)取材を進めた先に見えてきたのは、会社(朝日新聞)を去っていく若手記者の「絶望」。そして、「ジャーナリズムの放棄」であった。

また、1ページ目の記事の中ほどには、「若手有望記者の同時退職」の小見出しがあります。

私はある期待を持って記事を読み始めましたが、期待したようなことは書かれていませんでした。

本記事は、デイリー新潮が配信した記事です。

リードの部分だけを読むと、朝日新聞に入社した若手が、ジャーナリズムを放棄した現場に絶望し、去っていく者が少なくない、と読めます。

個人的にはこの話に新コロ騒動を重ねてしまい、期待を持ったのでした。

ポワロシリーズの映像表現に変化?

私にはいろいろなことが習慣化する傾向があります。テレビで見る番組にしても、決まった番組ができると、それを繰り返して見ることをします。

テレビドラマにもその習慣があり、今は、英国で製作された『名探偵ポワロ』『シャーロック・ホームズの冒険』のテレビシーズを、放送があるときは録画して見ることをしています。

『名探偵ポワロ』は毎週水曜日の午後9時から、NHK BSプレミアムで放送中です。今週の水曜日(9日)は、特別の編成が組まれたため、ポワロの放送は休みでした。

このポワロシリーズで気がついたことがあるのでここに書き留めておきます。

バイデン大好き岸田総理にも見て欲しい!ウクライナの生物兵器(コロナワクチン含む)の利権にハンター•バイデンも関わっていた事がアメリカ、ドイツでは話題に。当然日本の偏向報道メディアはスルー。