CLASSIC PROというメーカーの”CM11”というマイクを使い始めて10日ほど経ちます。本マイクは、ペンシルマイクとかペンシルコンデンサーマイクといわれるタイプです。
この種類のマイクが、防音対策がなされていない室内で声を収録するのに適しているらしいことを知り、興味を持って使い始めました。

どのようなマイクを使うにしても、使い方は試行錯誤してみることが大切です。
本タイプのマイクを購入するにあたり、海外のYouTube動画をいくつか見て、参考にしました。
CLASSIC PROというメーカーの”CM11”というマイクを使い始めて10日ほど経ちます。本マイクは、ペンシルマイクとかペンシルコンデンサーマイクといわれるタイプです。
この種類のマイクが、防音対策がなされていない室内で声を収録するのに適しているらしいことを知り、興味を持って使い始めました。

どのようなマイクを使うにしても、使い方は試行錯誤してみることが大切です。
本タイプのマイクを購入するにあたり、海外のYouTube動画をいくつか見て、参考にしました。
本コーナーの前回の更新で、夭折した画家の有元利夫(1946~1985)について書きました。
私は記憶だけで書いているので、自分で書いたことがどこまで正しいかは自信がありません。
有元が使った絵具として、私はアクリル絵具と書きました。
気になって、昔にNKK教育テレビジョン(今はNHK Eテレ)で放送され、ビデオに録画してある有元を特集した回を部分的に見ました。
放送の中では、岩絵具も使っていると話しています。
私は、有元は岩絵具だけでなく、アクリル絵具も使っていたと考えています。
私は岩絵具を使ったことがなく、知識を持っていません。ネットの事典ウィキペディアの記述を読むと、主に日本画で使われる絵具で、顔料や染料を膠で溶いて使うそうです。
有元は綺麗な石を見つけると、それを拾って家に持って帰り、砕いて粉状にし、絵具として使ったというような話もあります。