日: 2024年11月7日
ありそうで実はないホワイトハウスの施設は何?
新型コロナワクチン検閲活動は政府最高層の容認と精密な計画のもとに行われた
The View MELTS DOWN Into DERANGED COPING Session BLAMING RACISM & SEXISM For Kamala Losing To Trump!
Nancy Pelosi BURST Into TEARS On LIVE-TV at Kamala Concession Speech To Trump, Kamala Voters SOB
She Lost
“We Deserve To Be In the U.S.,” Massive Migrant Caravan Is Headed To Here Before The Next President
グローバリストの思惑を砕くトランプ候補の大勝利
11月5日、次期米大統領を決める選挙の投票と開票が行われました。
本更新をする時点で、アリゾナ州とネバダ州で開票作業が続いていますが、日本時間の昨日の午後には、共和党の大統領候補だったドナルド・トランプ候補(1946~)が当選確実となりました。
私は、民主党の大統領候補が7月、カマラ・ハリス氏(1964~)に替わった時点で、トランプ氏の当選以外ないと考えるようになりました。ハリス氏では、トランプ氏の対抗馬にはまったくならないと考えたからです。
たとえれば、大相撲の力士にチビっ子相撲のおチビちゃんが立ち向かうようなものだからです。
おチビちゃん力士が大相撲の力士に必死のツッパリをしても、お尻の上のまわしをつかんで持ち上げられ、おチビちゃんは強いなぁといわれながら、土俵の外にそっと降ろされて終わりです。
それでも、前回の選挙で民主党を操るグローバリストが不正行為をし、トランプ氏の当選が盗まれたことが起きたので、最後まで気の抜けない状況にありました。
