ありそうで実はないホワイトハウスの施設は何?

米大統領選挙の投票があり、予定通り、ドナルド・トランプ候補(1946~)が文句なしに勝ち、米大統領に復帰することが決まりました。

本当のところをいいますと、前回の選挙も事実上はトランプ氏の勝利でした。

ところが、共和党の候補に大統領になられては困るグローバリストが、汚い不正選挙によって、トランプ氏から米大統領になる権利を奪い取ってしまったのです。

それが起きなければ、今回の選挙によって、トランプ氏は3期連続で米大統領になったはずでした。

本選挙についての「第一報」は本コーナーですでに書きました。

今回は、その開票情報をYouTubeで見ることで得た、マメ知識のようなことを書いておきます。

グローバリストの思惑を砕くトランプ候補の大勝利

11月5日、次期米大統領を決める選挙の投票と開票が行われました。

本更新をする時点で、アリゾナ州ネバダ州で開票作業が続いていますが、日本時間の昨日の午後には、共和党の大統領候補だったドナルド・トランプ候補(1946~)が当選確実となりました。

私は、民主党の大統領候補が7月、カマラ・ハリス氏(1964~)に替わった時点で、トランプ氏の当選以外ないと考えるようになりました。ハリス氏では、トランプ氏の対抗馬にはまったくならないと考えたからです。

たとえれば、大相撲の力士にチビっ子相撲のおチビちゃんが立ち向かうようなものだからです。

おチビちゃん力士が大相撲の力士に必死のツッパリをしても、お尻の上のまわしをつかんで持ち上げられ、おチビちゃんは強いなぁといわれながら、土俵の外にそっと降ろされて終わりです。

それでも、前回の選挙で民主党を操るグローバリストが不正行為をし、トランプ氏の当選が盗まれたことが起きたので、最後まで気の抜けない状況にありました。