発言を曲解しないでほしい、私は質問しているだけだ。 コロナの文脈で、国家や軍、CDC、さらにはファウチやノースカロライナ大のラルフ・バリック氏まで名を挙げ、兵器化されたウイルスを作り出したと追及した。

ヘンリー・フォード医療グループによる大規模な出生コホート研究が明らかになりました。1万8,000人以上の子供達を10年間追跡した結果、ワクチンを接種した子供達は驚くべき健康リスクを抱えていたんです。

衝撃の発言が飛び出しました 「ビル・ゲイツを今すぐ逮捕しろ!」との声と共に、パンデミックはすべてペンタゴンの研究所から生まれているという告発が広がっています。

医療の闇を切り裂くオペレーション・ワープ・スピードに期待

新コロウイルスに「感染」することを恐れる人が今もいるでしょうか?

日本のマスメディアは、まだ懲りずに、新コロウイルスが変異を遂げた「ニンバス」に「感染」すると、カミソリを飲み込んだような、激しい喉の痛みを発する、などと脅す報じ方をしています。

新コロ騒動が始まったのは、ドナルド・トランプ米大統領(1946~)が、第一次政権で任期の4年目に入った頃でした。

新コロ騒動を疑わなかったトランプ氏は、何とか国民に「感染」が広がることを防ごうと、新コロウイルスに効果があるワクチンがまもなく完成すると製薬会社から説明(まったくの嘘)を受ければ、それを少しでも速く完成するよう急がせたでしょう。

その動きにより、「オペレーション・ワープ・スピード」が展開されました。

そのことをトランプ氏は自身の誇りにされたのだと思います。

2011/04/07 マイクの“プチ高級化”と桜撮り

本日も、本コーナーは思いつきの独り語り「気まぐれトーク」の形式にて更新しています。なお、トークは前日の夜に行っています。

本日分の内容につきましては、音声ファイルでご確認下さい。で、そうされない場合は、下にトークを要約して書き起こしていますので、それをお読みになって、トークのだいたいの流れをご想像下さい。

音声ファイルはストリーミング方式で紹介しています。そのため、ファイルのダウンロードとほぼ同時に再生が始まります。ですので、待たずにすぐに聴くことができます。また、再生箇所は前後に自由に移動させることができますので、下の書き起こしで見当をつけ、聴いてみたい部分だけを“つまみ聴き”するようなこともできます。ご自由にお楽しみ下さい。

インディの鞭の気まぐれトーク〔2011.4.6〕

トークを要約した書き起こし

今回も夜の時間を使ってトークをしている。始めた時刻は午後7時半前。今回も、自分のサイトで夜に更新する「天気コーナー」の更新が終わったすぐあとに始めている。

先月の11日午後に発生した東日本大震災とそれに続く東京電力の事故により、これまでの暮らしが大きく変わってしまった人が多くいることだろう。

関東南部に暮らす私は、地震による直接的な被害からは免れることができたため、これまでと変わらない生活ができている。が、東電の原子力発電所の事故が未だ解決されていないため、落ち着かない日々を余儀なくされている。

そんな中、個人的な話で恐縮だが、平日の午後6時台の過ごし方が29年ぐらいぶりに変わった。