BIOSの起動設定でひと苦労

このほど私が実施した自作PCの「更新」について、前回は、オペレーティングシステム(OS)の起動までたどり着けず、BIOS(バイオス)の画面が表示され、そこから先へ進めない事態に陥ってしまったことを書きました。

それが表示されては強制終了することを何度か繰り返しました。それを何度しても、何かが改善される気配がありません。これが延々と続くのかと思い、暗い気持になりました。

それでも、自分の判断で自作PCの「更新」を始めたのですから、自分で何とか乗り越えなければなりません。それができなければ、使えるPCがなくなるということですから。

途中であと戻りする「保険」のため、元のマザーボードCPUは、元のPCケースに残してありました。しかし、そのケースの中は、メモリなどを抜き取ったりしたことで、それまで使っていたのが信じられないほど「荒れ果てた」状態です。

もう、あとには戻れません。自分で退路を焼き払った状態です。

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PC環境移行後の小さなトラブル

このところの本コーナーで続けて書いているように、6月30日から、自分が使う自作PCの「更新」作業に入り、新しいPC環境へ移行することに成功しました。

ただ、環境が変わると、設定し直すことが多いです。それが済んでいないことで、ある作業が始まらないことが起きます。

今朝もそんなことが起きました。

私は昔から、自分の声を録音することをしています。今は、本コーナーを更新するたび、冒頭部分を音訳し、レコーダーで録音します。

その録音に今私が使うのは、ZOOMのハンディレコーダー、H1 XLRです。これに、以前購入してあまり使う機会のなかったコンデンサーマイク、MXLV67をつけて声の収録をします。

ZOOMのハンディレコーダー H1 XLR