役所のロビーで目の当たりにしたこの国の劣化

私は昔から、何となくテレビをつけることはありません。

家庭用ビデオテープレコーダーを利用するようになってからは、気になった番組を録画し、再生して見ました。それ以外の時間、テレビのスイッチを入れることはしません。

こんな生活をするため、たまに、テレビ番組を流しっぱなしの場面に出会うと、大袈裟にいえば、カルチャーショックのようなものを受けます。

昨日の午前中、そんな体験をしました。

その時間、私は地方自治体の役所のロビーにいました。今月9日の本コーナーで書いた、マイナンバーカードの更新準備が整ったという連絡が届いたので、それを受け取りに行ったことによってです。

更新には一カ月ほどかかるとされました。ですので、早くても十日ほどあとになるのではと考えていました。予想より早く受け取れました。

ファイザー元副社長、マイク・イェードン博士:「2020年以来、私は不正なパンデミックと意図的に危険な注射に反対の声を上げてきました。」 「それらは、意図的に、人を傷つけ、殺し、生殖能力を低下させる。」