日: 2026年8月17日
エドワード・ダウド氏が障害率の異常な急増の背景を徹底分析
SGV-6で録る自分の声
私は、昔から、同じことを延々と続ける傾向があります。その一つに、自分の声の録音があります。
今は、本コーナーを更新すると、基本的には翌朝に、更新した冒頭部分を音訳し、その声を録音します。
録音に使うレコーダーは、ZOOMのハンディレコーダー H1 XLRです。ここ最近、私は録音に使うマイク選びに頭を悩ましていました。その過程は、本コーナーで何度か書きました。
私が使うマイクに、昨日、新たなマイクが加わりました。ZOOMのSGV-6というマイクです。

ZOOMのサイトでこのマイクについての記述を確認しました。これは、ステージで、楽器演奏をバックに歌うボーカルの声を録るのに特化したマイクとされています。
マイクの種類はコンデンサーマイクです。これは、ダイナミックマイクに比べて、感度が高い特徴があります。それでいて、指向性を超指向性にすることで、ステージで演奏されるほかの楽器の音を拾いにくくし、ボーカルだけが明瞭に聴こえるように設計されたそうです。
