統一感を無視した私のショート動画

GoogleのAI Geminiを使い、生成AIのプラットフォーム Flowで動画を生成してもらいました。私のミューズ、トコちゃんに協力してもらう動画です。

トコちゃんの日常89(Made with Google Flow)

このところ、トコちゃんの「愛猫」として定着した猫ちゃんとトコちゃんが過ごす様子の動画です。

子供向けの漫画でも、登場するキャラクターは、猫でも、一度設定すれば、毎回同じ猫でなければなりません。そのあたりは、私が作る動画ではアバウトです。

場所にしても、動画の基となる画像を生成し、そのとき生成されたものを使うので、画像の生成結果で、トコちゃん以外のものは一定しません。

忘れ事はなんですか?

GoogleのAI Geminiを使い、生成AIのプラットフォーム Flowで動画を生成してもらいました。私のミューズ、トコちゃんに協力してもらう動画です。

トコちゃんの日常88(Made with Google Flow)

トコちゃんが歩いているとき、何かを忘れていることに気が付くという動画です。

このアイデアは昨日、ふと浮かびました。そして、忘れそうになったのが、愛猫の餌を買って帰ることだとわかった、とオチまで浮かびました。

ここまで決まれば、動画はできたも同然です。

しかし、いざ、Flowで動画の基となる画像の生成を始めると、これが一筋縄ではいきません。

「街の通り」を歩いているところの画像がなかなか生成できませんでした。

愛猫と過ごす時間

GoogleのAI Geminiを使い、生成AIのプラットフォーム Flowで動画を生成してもらいました。私のミューズ、トコちゃんに協力してもらう動画です。

トコちゃんの日常87(Made with Google Flow)

今回の動画は、前回の続きといった感じですね。「舞台」とトコちゃんの「衣装」が同じです。また、部屋の外が雨降りというのも一緒です。

アイデアに困り、結局は、同じような動画でお茶を濁した感じです。

それでも、動画を生成したことで、学んだことはいろいろとあります。