カテゴリー
天気

2020年2月13日(木)

昨日西日本に雨を降らせた雨雲が東日本にも進んできました。この影響で、関東は南部を中心に朝は雨になり、ところによっては雷を伴って強く降ると予想されていました。

関東南部の当地は、午前3時半頃、弱い雨が降っていました。ということで、昨夜の予報より雨が早く降り出した印象です。

当地の雨はそのあと上がり、朝は一旦曇り空になりました。当地では午前6時半頃にまた雨が降り出しました。

強く降ることはなく、雷鳴が聞こえることもありませんでした。

そのあとは予報どおりに天気は急速に回復へ向かいました。昼頃には、朝の雨が嘘のように、快晴となりました。

今日の関東は気温が上がりました。東京都心は18.2℃ですからかなり高いです。それもそのはずで、これは4月上旬の気温です。午後6時30分になっても都心は13.8℃あります。

明日はまた西から天気が崩れます。九州南部では朝に雨のところがあります。しかし、雨雲は南岸を進むため、雨の降るところはあまりなさそうです。

明日の関東は、朝は広く晴れます。その後、千葉や茨城など、関東東部は早い時間から曇りの天気に変わります。その他の地域も、昼頃からは曇り空に変わり、雲が厚みを増す予報です。

昨夜までの予報では、夜は関東南部の沿岸部を中心に雨の予報でしたが、新しい予報では、関東は雨が降らない方向に変わりました。

明日も関東は気温が高めです。都心の予想気温は、最低気温が今日より2℃ほど低い7℃、最高気温は今日とほぼ同じ18℃です。

この気温で、冬物を仕舞いたくなりますが、来週はまた10℃ぐらいの気温が予想されていますので、まだ仕舞わないでおくことをお勧めします。

カテゴリー
YouTube

Bosch, the Last Judgment

カテゴリー
YouTube

Bosch, the Last Judgment

カテゴリー
日々の独り言

逃げられない恐怖 清張の『神と野獣の日』

昔、子供向けの雑誌に載っていた話を思い出します。詳細は憶えていませんが、地球上の空気が一斉に数分間なくなるという話です。

普通の人は、呼吸を止めている時間はせいぜい1分間程度でしょう。個人差はありますが、高齢者や幼児はもっと短いかもしれません。

そんな人類にお構いなしに、2分間か3分間、あるいはそれ以上、呼吸ができない事態が目前に迫っていることを知り、人々がパニックに陥る話であったように記憶します。

これを思い出したのは、松本清張にしては珍しいSF的作品を読んだことによってです。

『神と野獣の日』という作品です。1973年に発表された作品のようです。

カテゴリー
★阿修羅♪ピックアップ

<東京新聞が1面トップ報道!>マルチ商法勧誘に首相夫妻との桜写真 業務停止命令の会社 「効果絶大」と会員に拡散

<東京新聞が1面トップ報道!>マルチ商法勧誘に首相夫妻との桜写真 業務停止命令の会社 「効果絶大」と会員に拡散

カテゴリー
★阿修羅♪ピックアップ

古賀茂明「安倍政権の人事介入で、検察の反乱が起きる」〈週刊朝日〉

古賀茂明「安倍政権の人事介入で、検察の反乱が起きる」〈週刊朝日〉

カテゴリー
★阿修羅♪ピックアップ

新型肺炎で日本政府大誤算 潜伏期間最長24日と毒王の恐怖(日刊ゲンダイ)

新型肺炎で日本政府大誤算 潜伏期間最長24日と毒王の恐怖(日刊ゲンダイ)

カテゴリー
テレビ番組

2020年2月13日(木)

シネマ『コクーン2/遥かなる地球』(1988年アメリカ)-NHKBSプレミアム/13:00~14:58 監督:ダニエル・ペトリー▼原作:デヴィッド・サパースティン▼脚本:スティーブン・マクファーソン▼音楽:ジェームズ・ホーナー▼撮影:タク・フジモト▼出演:ドン・アメチー、ウィルフォード・ブリムリー、ヒューム・クローニン、ジャック・ギルフォード、コートニー・コックス、スティーヴ・グッテンバーグ、ターニー・ウェルチ、モーリン・ステイプルトン、ジェシカ・タンディ、グウェン・ヴァードン、ハータ・ウェア、バレット・オリバー、エレイン・ストリッチ、ブライアン・デネヒー、ほか▼海底に沈められた繭(コクーン)に眠る仲間たちを救うため、地球にやってきた心優しい異星人と、お年寄りとの交流を描いた大ヒット作の続編。前作のキャストが再結集、再び地球にやってきた異星人とお年寄りが大活躍するSFファンタジー。前作でアカデミー助演男優賞を受賞したドン・アメチーやウィルフォード・ブリムリー、ヒューム・クローニン、ジェシカ・タンディなど、ベテランの名優たちのユーモアあふれる演技が見どころ。

カンブリア宮殿「シリーズ・大失敗社長の逆転劇(2)フライドチキンでV字回復」-テレビ東京/22:00~22:54 創業者のカーネル・サンダースが生み出した唯一無二のフライドチキンを武器に50年前、日本に進出した「ケンタッキーフライドチキン」。若い世代を中心に人気を博し、いまや国内1100店舗に店舗数を拡大している。実は、この世界的ブランド「ケンタッキー」が、ここ数年、苦戦を強いられてきたという。理由は、コンビニやからあげ専門店などが台頭する“チキン戦争”にあった。そんな厳しい状況を打破した人物こそ、2014年に日本のケンタッキーのトップに就任した近藤正樹だ。実は近藤、様々な改革を打ち出し、既存店の「売上高」と「客数」を10%近く伸ばしたという。近藤は、いかにして人気ブランドを復活させたのか、その挑戦を追った▼ゲスト・近藤正樹(日本ケンタッキー・フライド・チキン 社長)▼きき手・村上龍、小池栄子