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天気

2020年2月3日(月)

「節分」の今日、関東の内陸は晴れる時間が長くなる一方、東部などでは曇りの時間の方が長い予報でした。

南部の当地は、明け方はまだ晴れ間がありました。午前5時頃に外へ出た時も、ところどころから星が見えたように記憶しています。

そのあと、当地は雲が増えました。そのまま今日は曇り空が続くのかと思っていましたが、昼頃は青空が広がる時間がありました。

そのあとはまた曇り空に変わりましたが、夕方の時間、西の空が明るくなりました。

東京都心の最高気温は15.2℃ですから、暖かな節分ですね。節分の豆で外へ追いやられた鬼たちも、関東では寒さに震えることはなかったでしょうか。

ちなみに、今の時期、都心の平年の気温は9.6℃だそうです。

明日も太平洋側は晴れるところがある予報です。日本海側は曇りで、夜は東北で広く、北海道は一部で雪の予報です。

関東は朝から広く晴れます。日中も晴れるところが多いですが、夜は曇り空が変わるところがあります。ところによってはにわか雨の降るところもあると見られています。

関東では1月雨の日が多く、月の半分ぐらいで雨が降りました。昨年は1月に雨あるいは雪が降ったのは、4日しかなかったそうです。

この先の予報を見ますと、都心は晴れる日が多くなるようです。その分、暖かった今までより気温が下がりますが、晴れるのであれば体感温度は高くなるでしょう。

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日々の独り言

トランクを持ち込んだ当人がトランクの中で死体に?

Amazonの電子書籍は、安売りキャンペーンをたびたびします。年初にもあり、それを利用して3冊購入したことは、本コーナーで書いたとおりです。

この時に獲得したポイントが昨日還元されているのに気がつきました。このタイミングに合わせるように、再び同じキャンペーンが始まりました。先月31日から4日(午後11時59分)までの期間に、該当する電子書籍を2冊で10%、3冊で15%、5冊以上で20%分のポイントが還元されるキャンペーンです。

私は今回もこのキャンペーンを利用し、松本清張の作品を3冊購入しました。

そのうちの1冊は、『松本清張地図帖』という小々凝った1冊です。清張の作品集で、以下のように、長編の代表作が10作品収められています。

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★阿修羅♪ピックアップ

新型コロナウイルスに「HIV (エイズウイルス)」のタンパク質が挿入されていることをインド工科大学の科学者たちが発見。さらに「感染しても免疫を獲得できない示唆」を中国当局が示し、事態は新たな局面に

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テレビ番組

2020年2月3日(月)

吉田類の酒場放浪記「門前仲町『男鹿半島』」-BS-TBS/21:00~22:00 深川の牡丹で開いて40年越え。秋田出身の大将と東京生れの女将が開いた秋田料理のお店。店内は囲炉裏がある懐かしい古民家風。コース料理で利用する常連が多い中、臆することなくカウンターに座った吉田さんにもとんぶりやキノコなどの季節料理でもてなしてくれた。最後にご常連から吉田さんが頂いた手造りのきりたんぽ鍋は秋田料理の神髄▼ナレーター・河本邦弘

ワタシが日本に住む理由「日本語学を研究するゲームオタクのアメリカ人 ジスク・マシュー」-BSテレ東/21:00~21:55 和製ゲームにハマり日本語を猛勉強したというアメリカ出身のマシューさん。留学中に漢字練習ノートを書き溜めたり、恋人から誕生日に大漢和辞典をプレゼントされたりと日本語オタクの道を突き進み、遂には博士号まで取得。今では山形弁までしゃべるマシューさんが、地元米沢を日本語学のマメ知識連発で紹介します。最愛の家族が呆れるほど日本語の研究にのめり込んでいるマシューさんの、日本に住む理由とは?▼司会・高橋克典▼アシスタント・池谷実悠(テレビ東京アナウンサー)

にっぽん!歴史鑑定「汚名返上!武田勝頼と豊臣秀次は名君だった?」-BS-TBS/22:00~22:54 信玄の子・武田勝頼と、秀吉の養子・豊臣秀次。この二人には、三つの共通点があります。一つ目は、歴史にその名を轟かせた偉大な父、養父を持ったこと。二つ目は、無念の死を遂げたこと。そして三つ目が、死後数々の汚名を着せられたこと。勝頼の自刃で、20代続いた名門・武田家は滅びました。歴史からその名が消えたことで、後世、人々は、勝頼のことを“不肖の息子”“愚将”と揶揄しました。一方、死の直前、養父・秀吉に対し謀反を企てたとの嫌疑をかけられた秀次は、後に罪なき人々への悪行から“暴君”“殺生関白”などといった悪名を馳せます。しかし、果たして本当にそうだったのでしょうか? 今回は、偉大な父の陰に隠れ、あまり注目されてこなかった二人の戦国武将の実像に迫り、数々の汚名を返上します▼出演・田辺誠一▼ナレーター・鈴木順