2019年8月31日(土)

早いもので、今日で8月も終わりです。それでも、セミの声が聞こえるなど、まだまだ夏が続いているような感じです。

今日の関東は、基本的には曇りで、沿岸部で晴れるところがある一方、雨になるところもあるなど、ところと時間によってさまざまな天気になる予報でした。

こうした予報の時、関東南部の当地は晴れることが多いように思います。明け方の時間から当地は青空が広がるような空模様でした。そのまま日中にかけて晴れが続きました。

明日の天気図を見ますと、日本列島には前線が停滞しています。西日本はその影響を受け、広く雨の予報です。昼前にかけては九州北部で再び雨の強まるところがある予報です。午後は、九州の雨は上がるということです。

関東付近は前線の活動が弱く、雨が降るようなことはほぼなさそうです。内陸部や北部は一日を通して曇りの予報ですが、南部は晴れる時間が長くなりそうです。

東京都心の予想気温は、最低気温が今日とほぼ同じ24℃、最高気温は1℃ほど低い31℃です。この時期の都心の最高気温は29℃ということですから、それよりは2℃ほど高い気温です。

少し前までは34℃ぐらいの日が続く猛暑が予想されていましたが、この先、都心の予想気温が31℃ぐらいで、極端な暑さにはならなさそうで、ホッとしています。

2019年8月31日(土)

夕焼け酒場「佃島いさむ」-BS-TBS/18:00~18:30 今宵の夕焼け酒場は東京都中央区佃。創業2年目の「佃島いさむ」。27歳から46歳まで宅配ドライバーとして働き、49歳で地元佃の路地裏に隠れ家的酒場を開業したご主人。人気の秘密はジャンルにこだわらず独学で学んだ様々な料理の数々。二人は“自家製燻製“や“昆布〆鯖焼き“に舌鼓▼出演・きたろう、西島まどか

2019年8月30日(金)

今は予報士泣かせの天気といえましょう。昨夜の予報を見る限り、関東南部の当地は雨が降ることがないかもしれない、と素人の私は勝手に予想してみましたが、私の勘も外れました。

私は今日も午前3時半頃に起き、外に出て様子を確認しました。その時間、当地で雨は降っていませんでした。地面も乾いていましたから、その時間まで、当地で雨が降ることはなかったことがわかります。

その調子で、日中も雨が降らずに済むのかと思いきや、朝には当地でも降り出しました。雨脚がしっかりする時間もありました。

当地ではこのところ雨がほとんど降っていませんでしたので、久しぶりの雨になります。家の中で過ごす限り、たまに降る雨は悪くありません。なんとなく気持ちが落ち着いたりします。

当地の雨は午後はほぼ上がり、東の空に青空が少しだけ覗いたりしました。

晴れ間がなかったこともあり、気温は上がりませんでした。東京都心の明日の予想最高気温が29℃で今日より1℃ほど高いということですから、今日は28℃ぐらいだったことになりましょう。

関東甲信は、今夜から明日朝にかけて大気の状態が不安定となり、雨が降るところがある予報です。ところによっては、1時間に30ミリというような激しい雨も予想されています。

関東の雨は午前6時頃には上がる予想です。そのあとは、ところと時間によって天気が大きく異なりそうです。

傾向としては曇りですが、南部の沿岸部で晴れるところがあるかと思えば、雨の降るところがあるといったあんばいです。夕方には雨雲が抜けるということですから、夜は雨の心配はないでしょうか。

明日で8月も終わりですが、最後の週末ということで、花火大会が予定されているところもあるでしょうか。