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天気

2020年4月8日(水)

今日の関東は、晴れの天気でした。南部の当地もほぼ快晴で、洗濯物がよく乾くような天候でした。

気温も、東京都心で20℃ぐらいでした。風も吹きませんでしたので、気持ちよく感じました。

午後7時前の気象情報で紹介された日本付近の雲の様子を見ますと、北海道付近の日本海に渦を巻いた雲があります。これは、寒気の塊の雲と予報士の船木さんから説明がありました。

この影響を受け、北日本は大気の状態が不安定になる模様です。北海道は明日の朝から日中にかけ、広く雪が降る予報です。4月になってもまだ雪が降るのですね。

西日本は広く晴れるようです。

関東も朝から昼過ぎにかけて晴れる予報です。夕方になると曇るところが多くなり、北部でにわか雨が予想されています。日本海の寒気が関東へも流れ込み、大気が不安定になるのでしょうか。

東京都心の予想気温は、最低気温が今日より2℃ほど高い10℃ですから、朝の気温としては高めです。最高気温は2℃ほど下がりますが、18℃ですから、明日も気持ちよく過ごせそうです。

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天気

2020年4月7日(火)

関東は、よく晴れた昨日に比べ、雲の広がりやすい時間や地域がある予報でした。

そうなる原因は、房総半島の東海上に小さな低気圧が発生するからということでした。予報通り、低気圧が発生したそうです。

関東南部の当地は、快晴のち曇りのち晴れの天気でした。明け方はほぼ快晴でした。それが、朝には雲が多くなり、昼頃に時折空が明るく感じられる程度でした。

昨夜の予報では、関東は夕方になると広く晴れると伝えていました。理由は、低気圧が東へ離れていくからです。当地は予報通り、夕方は晴れて、周囲が暖かみのある陽射しで満たされました。

私は確認していませんが、晴れた空に月が浮かんでいるでしょうか。今日から明日にかけては、月がいつもより大きく見えるスーパームーンだそうです。

明日、北日本は曇りや雨になるところや時間がある予報です。北陸と東北は、大気の状態が不安定となり、落雷や突風、の恐れがあるということです。

関東は一日よく晴れます。朝は、関東の東部や東京都内で、霧が発生することが予想されているようです。

東京都心の予想気温は、最低気温が今日より1℃ほど低い7℃、最高気温は2℃ほど高い20℃です。風が吹くこともありませんので、気持ちよく過ごせるでしょう。

昼前から窓を開け、空気の入れ替えをするのにも良いでしょう。

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天気

2020年4月6日(月)

北日本は荒れた天候が続いているようです。ただ、明日は次第に風が収まり、天候が安定してくる模様です。明日の夜は、東北や北海道の東部は晴れが予報されています。

天気図をよく憶えていないため、もしかしたら違うかもしれませんが、明日は南、あるいは西から高気圧に覆われ、ほぼ全国的に晴れる予報です。

すでに書きましたように、北日本は明日の途中から晴れるところが多くなります。明日天気が悪いのは沖縄です。

今日の関東は一日よく晴れました。関東南部の当地はほぼ快晴の空でした。今日は風も吹きませんでしたので、気持ちよく感じたでしょう。東京都心の最高気温は18.4℃です。

関東地方も晴れる予報ですが、どの程度晴れるかは、低気圧しだいだそうです。房総半島の東海上あたりで低気圧が発生するからだそうです。

あとは、この影響がどれぐらいあるかで、思ったより晴れることも、その逆に曇りになることもあるというわけです。

都心の予想気温は、最低気温が今日より2℃ほど高い8℃、最高気温は1℃ほど低い17℃です。

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天気

2020年4月5日(日)

昨夜の予報では、北日本は日本海側を中心に荒れ模様になると伝えていました。一方、関東から九州にかけては、太平洋側を中心に晴れが予報されていました。

関東の天気ですが、北部がどうだったかはわかりませんが、南部の当地は曇りのち雨のち快晴の天気でした。

明け方は曇っていました。朝も曇りで、昼前頃からは雨の降ることもありました。強い降り方ではなく、降っては止むといった雨でした。

当地で晴れてきたのは夕方になってからです。その時間に外へ出ると、昨日と同じように、青空が残る空に、白い月が浮かんでいました。

こんな風に、昨夜の予報が南部では外れる結果となりました。

明日午前9時の予想天気図を見ますと、北海道に低気圧があります。この影響で、今夜から明日の途中まで、日本海側は雪が降り、これに強い西風が加わり、荒れた天候になる予報です。

北日本の荒れた天候も、明日の夜には収まってくる模様です。

日本の南には高気圧があり、日本付近は西高東低の冬型です。関東から九州にかけては広く晴れる予報です。沖縄は明日もこの先もスッキリと晴れることはなさそうです。

関東は明日こそは一日よく晴れそうです。風が強く吹くこともなく、穏やかな天候となります。

東京都心の予想気温は、最低気温が今日より4℃ほど低い6℃、最高気温は2℃ほど高い18℃です。ということで、明日こそは日差しの温もりが感じられるでしょう。

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天気

2020年4月4日(土)

北日本は天気が崩れたかもしれませんが、そのほかの地方は晴れたところが多くなったでしょう。

関東も晴れの天気となりました。関東南部の当地も、ほぼ快晴の天気でした。夕方に外へ出ると、東の空はまだ青く、そこに白い月が浮かんでいました。

当地は、夕方の時間、風が出てきました。今日のところは風向きは南寄りでしょう。

明日午前9時の予想天気図を見ますと、北に片寄っていますが、西高東低の冬型のように素人の私には見えます。

天気はおおむね冬に見られるような分布です。北日本は日本海側で雨や雪のところがある予報です。九州から関東にかけては太平洋側ほど晴れるところが多くなります。

関東も晴れですが、ほぼ快晴だった今日とは違い、雲が多くなるようです。

東京都心の予想気温は、最低気温が今日より1℃ほど高い10℃ですから、朝は気温が高めです。最高気温は6℃ほど低い16℃です。

日中の気温としては特別低いわけではありませんが、高った今日よりは下がります。また、明日は風向きが北寄りに変わるため、それもあって、今日より体感的にも低く感じるでしょう。

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天気

2020年4月3日(金)

全国的にサクラが咲いています。ですから、今の時期はサクラの話題が満開となるはずですが、新型コロナウイルスCOVID-19)の感染が心配され、サクラの話題は聞かれません。

私の家ではシダレザクラが咲いています。

今日の関東は一日晴れました。東京都心の予想最高気温は18.2℃。今日は風も収まりましたので、外歩きしたいような天候でした。

午後6時頃に外へ出ると、真上に浮かぶ半月がハッキリと見えました。

天気図をあまり記憶していなかったため、気象庁のサイトで確認しました。ちょっと変わっている(?)といいますか、今は、日本付近が高気圧の通り道に、そして日本のすぐ北のあたりは低気圧の通り道になっている(?)ように私には見えました。

ということで、明日は高気圧の影響を受け、ほぼ全国的に晴れる予報です。北日本は低気圧の影響で、夜は天候が荒れるそうです。

関東は明日も晴れの天気になります。北の低気圧に向かって南から暖かな空気が流れ込み、気温が上がります。

東京都心の予想最高気温は、最低気温が今日より3℃ほど高い9℃、最高気温は4℃ほど高い22℃です。

サクラも咲き、天候に恵まれ、外へ出たくなります。が、COVI-D-19の感染がこれ以上広がるのを防ぐため、外出が自粛されています。

家の窓から見える良い天気の景色が、恨めしく見えるかもしれません。

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天気

2020年4月2日(木)

昨夜遅くから未明にかけ、関東の南部を中心に雨が降り、強く降るところもある予報でした。

いつものように午後3時半頃に起きて外へ出ると、関東南部の当地で雨は降っていませんでした。地面はやや湿っており、夜半に雨が少し降ったことはわかりました。

当地では明け方の内にほぼ快晴となりました。

今日は西高東低の冬型となりました。等圧線の間隔が狭くなり、当地でも朝から風が強くなりました。本コーナーの更新をする午後7時過ぎも、まだ風は収まっていません。

昨夜の予報では、関東は晴れているところでも、ところによっては急な雨が降るかもしれないと伝えていました。風と風がぶつかることで、雨雲が発生するという話でした。

当地では安定して晴れました。神奈川県内で雨のところがあったようです。

東京都心の最高気温は19.4℃です。風が吹いていましたので、この数字より低く感じたでしょう。

明日は日本列島を南から高気圧が多い、ほぼ全国的に晴れる予報です。東北の日本海側は、大気の状態が不安定となり、天気の崩れるところがあるようです。

関東はおおむね晴れの予報です。明日は冬型が緩み、今日のように北寄りの風が強く降ことはありません。

明日の朝までに関東も風が収まるのでしょう。朝から晴れ、風がなければ、放射冷却によって地面付近の暖かな空気が上空に逃げ、気温が下がります。

東京都心の予想最高気温は、今日より6℃ほど低い6℃です。埼玉の秩父は-1℃の予想です。内陸部は5℃以下になり、遅霜の心配があります。

都心の予想最高気温は、今日より1℃ほど低い18℃です。風が吹きませんので、体感的には高く感じるでしょう。

関東は先月27日から昨日まで、雨や曇りの日が続きました。今日が天気の境目となり、この先は晴れる日が多くなる予報です。

やっと春を満喫できるような天候となります。

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天気

2020年4月1日(水)

早いもので、今日から4月です。新年度が始まりました。

例年であれば、新入社員や新入生の話題が効かれる時期です。が、今春に聞かれるのは新型コロナウイルスCOVID-19)の暗いニュースばかりです。

そんな今日、関東南部の当地は、雨の一日となりました。当地で降り出したのは朝になってからです。昼過ぎぐらいにかけては弱い雨が降ったり止んだりしました。当地は、夕方になって雨脚がしっかりしてきました。

今夜から日付が替わる頃にかけ、低気圧が関東の近くを通り過ぎていくのでしょう。その時間、関東南部で雨が強まるところがある予報です。

関東の雨は、未明には上がります。

関東付近を通過した低気圧は、三陸沖を北上して行く模様です。その影響を受け、東北の太平洋側は荒れた天候になると予報されています。強いところでは、30メートルの風が予想されているようです。

また、北陸では雪の降るところがある予報です。

関東は朝から広く晴れます。そのまま長い時間晴れの続くところが多くなりますが、昼過ぎと夕方、急に曇り、雨の降るところがあるかもしれないということです。

原因は風です。西寄りの風と北東の風がぶつかることで、雲が発生するということです。

朝晴れているからと、洗濯物を外干して出かけ、帰ってみたら雨にぬれていた、というケースが、ところによってはありそうです。

洗濯物の外干しに注意が必要なことがもうひとつあります。それは風です。東京でも、朝から夜まで、10メートルから14メートルぐらいの風が吹くと予想されています。そのあたりのことを考え、飛ばされないように注意が必要です。

東京都心の予想気温は、最低気温が今日より2℃ほど高い11℃ですから、明日の朝も暖かです。最高気温は5℃ほども高い18ですから、日中はポカポカですね。

ただし、明日の夜からあさっての朝にかけ、気温が急激に下がるそうですから、帰りが遅くなる人は、そのあたりのことを考えて服装選びをすると良いでしょう。

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天気

2020年3月31日(火)

昨夜の予報を聞く限り、関東は晴れる時間があると思っていました。関東南部の当地は、一日曇り空でした。東京都心も日照時間が0時間です。

陽射しがなかったことで、気温は低めです。昨夜の時点では、都心の予想気温を15℃と予想していました。実際には、12.5℃です。15℃まで上がって陽射しがあるのであれば、それなりに気持ちよく過ごせるかも、と書きましたが、寒く感じる一日でした。

少し前までの予報では、明日の関東は朝まで雨が残るものの、そのあとは晴れる予報だった(?)ように記憶しています。午後7時前の気象情報を見て、自分の記憶に自信を持てなくなりました。

明日は西日本から東北にかけ、広く雨の予報です。正午頃は、西日本で雨の強まるところがある予報です。

関東は朝から雨のところがあります。そのあと、夕方頃にかけて雨が降ったり止んだりするようですが、降り方は強くなさそうです。

関東は夜遅い時間に南部で雨の降り方が強まります。これに加えて、風が強まる予報です。ですから、南部で帰りが遅くなる人は、丈夫な傘を用意されることをお勧めします。

明日、関東の気温は横ばいの予想です。都心の最低気温は、今日より2℃ほど高い10℃ですから、朝の気温としては高めです。最高気温は1℃ほど高い13℃ですから、今日とあまり変わりません。

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天気

2020年3月30日(月)

昨日は東京都心でも雪が積もるなど、3月下旬とは思えない寒さとなりました。それに比べれば気温が上がりましたが、今日も空気が冷たく感じられました。

東京都心の気温は、最低気温が3.5℃、最高気温は10.3℃です。

関東南部の当地は、一日曇り空でした。昼頃は空が明るくなる時間がありました。

明日、北日本と北陸は晴れの予報です。一方、西日本は雲の多い空模様となります。夜になると雨が降りだしてくるようです。

北日本と西日本に挟まれた形の関東は、ふたつの地方を混ぜ合わせたような天気傾向です。

午前中は、晴れるところや曇りのところがあります。傾向としては、北部ほど晴れやすく、南部は曇りのところが多くなります。同じような状態が午後も続き、夜になると広く曇り空に変わります。

関東で雨は、降ったとしても、関東南部沿岸部の一部に限られそうです。

都心の予想気温は、最低気温が今日より4℃ほど高い7℃ですから、朝の冷え込みは強くありません。最高気温も5℃ほど高い15℃まで上がり、晴れて陽射しがあれば、比較的快適に過ごせそうではあります。

東京でサクラが開花して半月ほど経ったはずですが、まだ散らずに残っている木が多いようです(?)ね。今春のサクラは長寿といえましょうか。

関東は、水曜日の午後から気温が高めとなる予想で、冬物のコートは出番がなくなる、と今日が初登場の予報士、片山さんが伝えていました。