昨日、本サイトで、次の動画を紹介しました。
「ニコニコ動画」にある動画です。アルゼンチンの生物工学者、ロレナ・ディブラシ氏が、存在しない新コロウイルスのために作られたことにされたワクチンの「正体」について語る動画です。
本動画は過去に紹介したことがあるかもしれません。
そうであっても、今また、紹介することにします。
未だに日本では、65歳以上の高齢者に、害毒でしかない似非ワクチンの接種を、国の責任において推奨しています。
極めて狂った状況です。
推奨しておきながら、似非ワクチンがどのようなものかまったく把握していません。そうであるなら、どうして自信をもって推奨などできるのでしょう。
本コーナーで過去にも紹介したことがありますが、決して似非ワクチンを分析してはいけないとされています。もしもその禁を破ったことがわかったら、莫大な請求をされると聞きました。
恐ろしいのは、この似非ワクチンの推奨が、国レベルで行われているわけではないことです。世界中の国と責任を持つ機関、そして、主要メディアが一致団結しています。
そんな中にあっても、似非ワクチンに疑惑を持ち、実際に、中身を分析する勇気ある専門家が世界にはいます。
今回の動画で話をされているディブラシ氏もその一人です。
中身を分析した専門家の分析結果と、ディブラシ氏の分析結果が一致しています。公表された内容物とは別のものが大量に入っています。
酸化グラフェンとワクチンとはまったく結びつかない化学物質が、似非ワクチンに無数に入っています。
似非ワクチンであることを隠して専門機関に分析を依頼した結果、化学元素が50ぐらい見つかったと動画で明らかにしています。こんなものが、新コロウイルスの感染を防ぐとは考えられません。
もっとも、新コロウイルスに限らず、あらゆるウイルスは存在が確認されていません。それが存在しないのであれば、それに「感染」することは起こらないので、もとからワクチンなどというものは必要ないわけですが。
似非ワクチンを疑う専門家の中には、似非ワクチンを接種することで、スパイクタンパクを作り、それが非接種者の身体に重大な影響を与えているとする見方をする人がいます。
似非ワクチンを実際に分析した専門家により、mRNAワクチンと謳いながら、mRNAがまったくないことが暴露されています。であれば、スパイクタンパクも作れないことになります。
また、似非ワクチンを製造する国や製薬会社が違っても、似非ワクチンの基本構造が同じであることも暴露されています。添加物の割合は微妙に調節してあり、すぐ上の専門家の分析によれば、その時点で、35種類のバリエーションがあることが明かされています。
今回の動画でも、ディブラシ氏は、米国のDARPAが主導する形で基の似非ワクチンを開発したと述べています。
インターネットを研究開発したのもDARPAであることを知りました。
それでは、なぜ、そんな害悪でしかない似非ワクチンを作り、世界中の政府と政府機関、マスメディアを支配し、人類に接種を実施したのか、ということになります。
これは今も、見方がいくつかに分かれているように思われます。
一つは、地球上の多すぎる人類を間引きすることです。つまり、人口を一定数減らす目的です。そして、別の考え方としては、人類をコントロールするための「装置」を人類の体内に構築するため、という考え方です。
似非ワクチンに大量に含まれるという酸化グラフェンは、ナノテクノロジーで、体内に精密な「装置」を自動で構築できるようにできていて、それを使うことで、5Gで、人類の体内と外界が通信できるようになる、といった見方があります。
どこまでが本当なのか、私にもよくわかりません。
いずれにしても、地球規模で行われたことで、壮大な「計画」でありそうなことは想像できます。
いずれにしても、この「計画」に加わるマスメディアを私はまったく信用することができません。
先の大戦で命を落とした国民や、このたび、熊本で起きた地震の被害者に寄り添うような報道をしつつ、似非ワクチンで亡くなった犠牲者はまったく無視しています。
だから、どうしたらそんなマスメディアが信じられますか、ということです。
似非ワクチンの犠牲で亡くなった人や、生活に支障が出る人がどれほど出ようと、まったく気にしていません。
