今や日本の定位置は最後尾

世界のトップランナーだったこともあった日本が、今、新コロ茶番騒動では最後尾を走っています。

世界中を見渡して、日本ほど意味のないマスクで国民が顔を隠して生きている国は他にありません。

マスクで何から自分を守ろうとしているのですか? 百歩譲って新コロウイルスが本当に存在するとしても、マスクでそれの侵入を防げると本気で考えているのですか?

極めて大きな網目の蚊帳(かや)を吊り、蚊の侵入を期待するような滑稽さです。蚊は、自分の体の数十倍、数百倍の網目をスイスイと自由に通り抜け、蚊帳の中にいる間抜けな人間の肌を刺し、血を吸い放題です。

マスクが意味のないものであることは、本茶番騒動が始まった頃から、心ある人によって語られています。

新コロウイルスに対応して作られたことにされているワクチン(以下「似非ワクチン」)を未だに有り難がり、せっせと接種している国も限られます。

本日の産経新聞・社会面に「新ワクチン 接種率4%」「開始1カ月 流行小康状態で低調」の見出しで記事が載っています。

この記事を書いた産経の記者に、「あなたは新ワクチンの接種を済ませたのですか?」と訊いてみたいです。

記者が胸を張って「はい。直ちに済ませました」と答えたら、私は記者の顔を穴が開くほど見てしまう衝動に駆られるでしょう。本当に見るかどうかは別にして。

記事は次のように締められています。

厚労省に助言する専門家組織のメンバーは「第8波対策は、新ワクチンを早く打ってもらうしかない」としている。

そのように話す専門家とやらにも、産経の記者にしてみたい質問をぶつけ、反応を見てみたいです。専門家とやらのその人は、未だに本気でそのように考えているのですか?

似非ワクチンを製造する製薬会社のひとつファイザーが、新コロウイルスがあるとして、それに感染した人が似非ワクチンを接種することで、他者に伝播させるかどうかのテストはしていないことを公に認めています。

問題のウイルスの存在が確認されていないのですから、伝播させるかいなかのテストはしようがないでしょうが。

欧州議会でこうしたことがすでに明らかにされているのに、なぜ日本の専門家とやらは、未だに似非ワクチンの伝播防止効果を期待するのですか?

新コロ茶番騒動についての素人の私の考えは、本コーナーで繰り返し書いています。

私は、新コロウイルスとされたウイルスの存在を信じていません。なぜなら、世界の誰ひとり、問題のウイルスを単離していないからです。

私がいうことを陰謀論というのであれば、ネットの動画共有サイトのニコニコ動画にあがっている次の動画をご覧ください。

これと同じ動画は、随分前に見て、本コーナーで紹介してます。

動画に登場して話をされている男性は、おそらくは英国(?)の専門家でしょう。

男性は、PCR検査のカラクリについて話しています。彼のいうことをそのまま書けば、この検査に使われている三百分の一の遺伝子配列は、新コロウウイルスに感染した患者から採取した血液などから得たのものではないそうです。

そもそも、中国の武漢で新コロウイルスに感染し、肺炎になった患者がいたことにされていますが、当時から、私はそれを疑い、本コーナーで取り上げています。

この話は以前から聴いて知っていますが、PCR検査に使われている遺伝子配列は、今の騒動を企んだ側に属する人間が、コンピュータを使い、遺伝子配列を組わせて作り上げたもの、と動画の男性は述べています。

現実には存在しないウイルスが存在することにして、PCR検査をしているのです。PCR検査については、徳島大学名誉教授の大橋眞氏の話をYouTube動画で見て、「PCRおみくじ」と呼ぶべきような代物であることを知りました。

この「おみくじ」で悪い結果が出たからといって、何の意味があるのでしょう。まったくありません。所詮、おみくじの結果でしかないからです。

新型コロナウイルスは、存在しない。その正体は常在性ウイルスのキメラ遺伝子。

それなのに、新コロ茶番競争の断トツの最後尾を走る日本は、意味のない「おみくじ」を国民に奨励し、その結果に右往左往しています。

今では、日本は世界の笑い物です。

「日本人て、未だにマスクしているんだってな。まったく、笑っちゃうよ」「奴らがまだ似非ワクチンを信じてるってホントか? ホントだったらクレイジーだぜ」「信じられないだろうけど、どっちもホントなんだよ」「そんなアホだったとはな。戦争に負けた日本らしい」「無能な為政者の下で、気の済むまで、自国民同士で殺し合いをするのがお似合いってもんだ」「近寄るな。アホがうつる」

大阪市立大学名誉教授の井上正康氏(1945~)は、かつて、新コロウイルスの存在を質問され、「存在する」と答えていました。井上氏は今も、存在を信じているのですか?

ずっと前から、新コロウイルスの存在は否定され、PCR検査の嘘も暴かれていました。

そのインチキな「PCRおみくじ」の結果をもって、未だに日本では「第8波」の到来を専門家とやらが懸念しているんですよね? どうかしています。

精神に何か問題がある可能性がありますから、できるだけ早く専門家の診断を受けられることをお勧めします。そして、もしも裏の事情を知った上でそのような判断をされているのであれば、近い内にあるかもしれない裁判にかけられ、罪に相当する刑罰を下されることになる(?)かもしれないとだけ述べておきます。

ここまで書いたことから、私が、新コロウイルスの存在は信じていない、と書くことが、ただの陰謀論でないことをわかってもらえたでしょうか。

紹介した動画の最後に男性が、「陰謀論ではない」と述べています。

続いてもうひとつ、ニコニコ動画に上がっている動画をご覧ください。動画は、私はその動画で特に見てもらいたい後半部分から始まるように設定してあります。

本動画で話をされている男性は、欧州議会の議員です。議員は欧州連合で実施された似非ワクチンに疑問を持ち、似非ワクチンを製造した製薬会社のファイザーの担当者とモデルナのCEOに質問し、必要な資料を提出してもらったようです。

新コロ茶番騒動を振り返る話をされています。それに沿って、私も記憶を呼び戻しました。

たしかに、男性議員が話すように、今回の茶番騒動の始まりは、2019年12月、中国の武漢で「最初の新コロウイルス感染者」が見つかったことにされて始まっています。

すでに書いたように、私は新コロウイルスの存在は信じていません。ですので、武漢で見つかったとされた患者も、別の病気で症状が現れていただけでしょう。

製薬会社のファイザーとモデルナは、見つかったことにされている新コロウイルスが見つかり、2020年1月11日に、中国当局が遺伝子配列の断片を発表すると、何と3日後の1月14日、似非ワクチンの臨床実験を始めたそうです。

また、モデルナは、今回の茶番騒動が始まる3年前の2017年、似非ワクチンの実験を始めたとする資料を提出したそうです。

ほかにも似非ワクチンを製造する製薬大手はありますが、この二社に限ってみても、先に似非ワクチンを研究・開発し、そのあとに騒動が始まったと見るよりほかありません。

PCR検査が、コンピュータのシミュレーションで作り上げた遺伝子配列を使い、似非ワクチンは、茶番騒動の前に準備したものです。

これがおそらくは真相です。

それを確認したうえで、日本の専門家組織のメンバーとやらの発言を再び見ますと、呆れると同時に、怒りが込み上げてきます。

「第8波対策は、新ワクチンを早く打ってもらうしかない」

あなたたちは何を見ているのですか? と。

「PCRおみくじ」で、何の意味もない「波」とやらができても、何も問題ではないでしょう。あなた方は、誰かが引いたおみくじの結果が、それほど気になるのですか? その結果が、あなたの生活に、どんな影響を与えるのですか?

また、その結果だとして、騒動の前から用意されていたのであろう、中身を調べることが厳重に禁じられている、極めて危険なものであるかもしれない溶剤を人々に接種するよう勧めているんですよね? それも、一度でなく、何度も何度も。

いずれ、今の騒動の真相が暴かれ、騒動を首謀した者どもは、それ相当の裁きを受けることになるでしょう。そうでなければ、信じて似非ワクチンを接種し、その挙句に急死したり、重い副作用に苦しむ人が浮かばれません。

為政者や似非専門家、マスメディアも騒動を煽り、接種を積極的に勧めたことは、膨大な記事が証拠として残っています。怒りを漲(みなぎ)らせた人から、それ相当の反発が起こることは、今から想定しておいてください。

それが実現したなら、今ある大手メディアは、木っ端みじんに吹き飛ぶでしょうね。

似非ワクチンを接種したことで、日本だけでもすでに2千人弱の人が亡くなっています。これは全数の一部である可能性があり、10分の1であれば実数は2万人弱、100分の1であれば20万人弱にもなってしまいます。

この悪魔のような似非ワクチンをマスメディアも積極的に推奨していました。

そんな職場で働いていたことがわかれば、誰も雇ってはくれません。雇ってもらえないどころか、怒りにかられた人に殴り殺されることが起きたとしても、私は驚きません。

騒動の首謀者に迫る動きは欧州で始まり、それが米国に広がり、最後の最後に、最後尾を走る日本に飛び火するでしょう。その日が日本に訪れることを楽しみにしています。

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