コロナ患者を偽装した映像が流出

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  • 子供の心のままに生きることの大切さ子供の心のままに生きることの大切さ 義兄(2000年にくも膜下出血で亡くなった姉の夫)に以前から勧められている本があります。中勘助(1885~1965)が書いた『銀の匙』(前編:1910|後編:1915)です。 義兄は、中勘助が自身の幼年と思春期の頃を思い出して書いた自伝小説のような作品で、そこで勘助が自分を「私」として書いた「私」が、私(本文章を書いている私です)と重なるところがある、と事あるごとに匂 […]
  • 音楽通ぶりたがる村上春樹の音楽評論集音楽通ぶりたがる村上春樹の音楽評論集 このところ、Amazonの電子書籍版で読んでいた江戸川乱歩の全集と村上春樹の短編集『女のいない男たち』を読み終え、今は村上の音楽評論集『意味がなければスイングはない』を読み始めたところです。 本作は、春夏秋冬と年4回発行される季刊オーディオ専門誌『Stereo Sound』(Stereo Sound […]
  • 2001/05/27 「たったひとりの医師として」を見て2001/05/27 「たったひとりの医師として」を見て 昨夜、私は「NHKスペシャル」(NHK総合/21:00~21:50)を見、そして、胸が塞がれるような思いになりました。 昨夜の番組タイトルは_「たったひとりの医師として えりも・辺地医療の11年」です。 このタイトルからもだいたい察しはつかれるかもしれませんが、ある辺地の診療所でたった独りの医師として診療を続けた女性医師の姿を描いています。 その女医は鈴木 […]
  • 2007/02/28 ちあきなおみという歌い手2007/02/28 ちあきなおみという歌い手 本日は、希有な歌い手について書くことにします。 本来であれば、「歌手」と書くべきところを、敢えて「歌い手」という書き方にしてみました。「歌手」も「歌い手」も意味に違いはなく、どちらでもいいようなものですが、彼女について書こうと思ったとき、この表現が私の中でひらめいたのでした。 「彼女」というからには、その歌い手は女でなければなりません。芸名をちあきなおみというそ […]
  • 謎注射はノーサンキュー謎注射はノーサンキュー 相変わらず、マスメディアは新コロ騒動報道一色に染まっています。人々を恐れさせ、一日でも早く全国民に新コロの蔓延を防ぐためとして、ほとんど意味がないばかりか、恐ろしい思惑を実現させるためかもしれない、ワクチンに偽装した遺伝子操作の謎注射を打たせることに協力しています。 彼らには陰謀論で片付けられそうですが、その遺伝子操作の謎注射を打ったが最後、5年後の命は保証されていな […]